もう日記はレガシークリアまで書かないかもなーと思っていたが、
色々アプデ前にどどどどっとやり残したことを終わらせていったので、取り急ぎ記録を残しておきたい。
ずーっとレジスタンスランク20くらいでとまってたボズヤ、船までクリアした。
前回の日記ストーリークリアは戦士だった。
侍で行っても船は楽に戦えたので、好きなジョブで行くのがいいよとなるんだろうが。
クラスター集めは暗黒騎士が俺にはあってるかんじだ。
とりあえずソロやるうえでのシャード使用メモ
タンクアクションのおすすめロゴスアクション
①闘士、②吸血、③ケアルジャ、アレイズ、④背水の境地
→シャードの名前は①強化、②信仰、③祝福、④決意 ※新鋭もある程度買うと楽
うっかり死ぬとレジスタンスランクが一気に消し飛ぶので、タンクでうろつくならなれないうちは回復系のケアルジャ(ケアルラ)とかと、攻撃力アップの闘士がいいのではと思う。
シャードはマケボで売ってるのでもうそれを買ったほうが早い。
ソロクラスター集めの場合
→暗黒騎士で吸血、ケアルラかパワーフォント 雑魚の機械兵をⅢ狙いで何匹か巻き込んで範囲攻撃していく。
なれないうちはリジェネ系が発動するアイテムも併用したらいいかもだ。
パワーフォントと暗黒剣の交互連打が多分最高率なんだろうけど、なんとなく攻撃ゲージがいろいろ溢れるのが気持ち悪かったので、ケアルラにしてしまった。
正直レガシー前にやり残したことがあるのは残念だなーと思っては居たんだが、
自分がいった時期が悪かったのかもしれんのだけど、潜った初回はシャードやクラスター集めが主流で、船も城も人が集まらずに解散するイメージでな。
更に勢いでいった城やグンヒルドは理由もわからず死にまくった記憶しかなかったんで、敷居の高さを感じて足踏みしてたんすよ。
今考えると。その当時はレイド系とかほぼ触ってなかったし、触っててもクリアしたらよし!!ってかんじだったからなぁ。
そりゃ知らんギミックばっかりなんだから避け方もわからんよなっていう。
オーボンヌやエデンとか、今の主流になってる基礎的なギミックをロドストを通して自分なりに分析してみた後だと、割とガンガン走って動けるようになった。
しかし再開してみたら、ボズヤ特有のシステムもストーリーもほぼ覚えてなくて、????って盛大になりながらすすめることになってだな。
なんなら
デジョンで本拠地まで戻れるのとかも覚えてなくて、最初の頃いちいち戻ってた。
無駄な時間過ぎる。
シャードほぼ持ってねぇわ・・とかなりながらも、全然死ななくなったおかげで順調にランクはあがり、多分休憩とかいれながらも約一日後くらいには船が開放できた。
最初に再開した時は、ちゃんと予習してから準備万端にしてから突入しようとか思ってたんすけど。
船が開放できた瞬間に募集が始まったので。深夜のノリでテンションあがりまくっていた俺は、結局そのまま突入してしまった。
バイクがあるってきいてたけど、どこにあるのか最初はわからなくて首を傾げてたんだが。
エアバイクなのな。そういやフランさんが乗ってたわ。
俺はなんか・・・てっきり
世紀末な感じののりでバイクで突撃するんだと思っててだな。
城のときといい、挟撃のセオリーを戦闘に組み込んでたり戦記物書きたかったのだなーというのがわかる。もっと。もっといろいろやってもよかったんですよ???俺そういうの大好きだからさぁ。
とりあえず通常ルートで攻略開始。
終盤までは死なないですんでたので、これは余裕かもしれんなーとかおもって油断してたんだが。
ガンダ・・ちがった。
いつのまにかノリノリのおっちゃんたちによるセッションが始まり、ロックな回転斬りで死んだ。
なんなんだよ。すごい冷静なキャラクターっぽいなって思ってたのに、いきなり戦う前に仲間同士で盛り上がりだしたり、ハッスルしすぎだろ・・・。
ずーっと二人で会話しているので、戦闘のヒントがあるのかなと意識を向けるもなんか仲良くキャッキャとしているようにしかきこえねぇ。
なんなら途中参戦の仕方とかも演出良かったし、気合いれすぎなんだよ。
最後になんかやっばいのが出てきたけど、今までの流れがようわかってないのでなんだこれ・・っておもいながら倒した。アラグ産らしい?けどアラグほんとろくなことしねーなぁ。
ここ最近毛玉ちゃん欲しさにずーっとアモン殴りまくってるけど、もっかい盛大に殴ってくるかなぁとなるレベル。
ゼイゼイしながらクリアして、これで心残りの一つが減った。やったぜ!!!
一緒になった先輩方が、大体慣れてる感じの人ばっかりで進行が異様にスムーズなのがありがたかった。凪時期だからなのかな。初見の人がいるぞーとか声かけ合ったり細やかですごいなーとか思いながらみていた。赤魔の人がタンク役やってたのビビったでござる。
で、ずーっと先延ばしにしてたボズヤをなんで手を出したかと言うと。
これの胴装備が欲しかったわけでして。
黄金のレガシーでうろつくんだったら、鎧はちょっと暑いよなー。紅蓮の時にもだったけど、みている俺が発狂するわって心配になったんだけど、かといって他に持ってるのは遊びできるようなやつばっかりでね。
さすがにそれってどうなんだろう・・・となったわけです。
漆黒のときに、闇の戦士って呼ばれてんのに、ずーっと赤い鎧きてんだよなぁ・・・ってなかなか集中できなくて困ったり、なんならラスバトあたりのクラフター制作装備とかドワーフ装備だったから困ったんだよな。
一着くらいメインジョブは着こなしのコーディネートつくってたほうがいいよなーということで、色々しらべてみたんだが、みつけたのがボズヤをクリアしないとゲットできないと判明したので必死に戦ったという。
何なら装備交換するにはもっかい船と城を潜らないといけなかったので、すぐに行ってなんとかゲットできた。あんまり装備のためにコンテンツに挑戦するとか今までなかったから、ちょっと思い入れができた装備になったかもしれない。
戦闘服としての機能はありつつ、南国っぽいところうろついててもいいかなーっていう冒険者っぽい格好だったからありがてぇ。
この前イベント参加してタンクで挑戦することになれてきたのもあったので、レガシーではたまにはコンテンツにも初見タンクとかで参加できたらいいな。
とりあえずハウジングで活用できるらしい光る石をゲットしたけど、それどころじゃない時期なのでオルシュファンに預かってもらうことにした。
しかしボズヤのガチャでもらえる武器、結構綺麗に光るからいいなーってなったんだが。
多分最初に行った時に結構色々もらったのに、当時は全然興味なかったからさっくり処分したのが少し悔やまれる。
ストーリーについて
ミコトちゃんが落ちるらしいぜ!って感じのことを散々言われるけど、次のムービーか??違った・・・って何回かなった。
いやピンチになるのはクライマックスだっていうとろーがってライターさんに怒られそうだけど、メインストーリーだとわりとそういうフリあんまり漆黒以降はしなくなったからさぁ。
テンポが小刻みになってるか、伏線が伏線だとわかりにくくなってることが多いので、逆に警戒しちゃったんだよ。
話がうろおぼえすぎて、ようわからんまま敵を殴って終わったけど、ぶっきらぼうな態度をとる女性がセクシーな格好してるのってギャップにドキドキするなとか最低な事を考えていて本当に申し訳なかった。
いやでもしかたなくないですか。あの宝具っぽいの考えたやつ誰だよ!ありがとうございます!!!
最後に選択肢がでたところで、結局俺はいややんねーわって断ったけど、あれそのまま了承したらどうなったんだろう。
断ったのは、単純に哀れだとか、かわいそうだったからとかそういうわけでもなく。
解放者と仰々しい肩書で呼ばれはするものの、俺がやってたのほぼ地中になにか埋めるか、経験値稼ぎやら装備目当てに殴ってただけだったので。
何となくこのストーリーにとっての俺は部外者のように思えて、介入してはいけないような後ろめたさがあったんだよな。
貶める象徴となることを選んだ女の、崇める象徴としてこちらを指定してきた思惑にのりたくなかったかなというのもある。
ぽっと出のようしらん男にすべてを託すな。
お前のために心を痛め、これから故郷をあらゆる知恵と、経験をもとにして再興しようとする奴らが居るんだぞと。
宴の雰囲気もそこそこに、早速次の段階にうつる姿が頼もしくも少し悲しいなぁと思ってたら、ゲロルトのおっちゃんが一緒に飲もうぜーって誘ってきたので少し癒やされた。
シドも。色々とあったわだかまりが、解決したなら良かったのかな。
因縁の地だったんだもなぁ。ほったらかしててすまんな。
これからも戦乱の火種は、そこそこに転がっているんだろうけども。
ボズヤの地で戦ったヒトたちが、少しでも報われることを願う。