こんばんは、シーナです!
FCマスターまこさんから
「しいたけの十字傷」
「拉致!」
とFCチャットを頂き、これって私のことだよなぁ・・・そうだよね?w
と思い、初見さんお手伝いとかかなーとお返事したら
「レベルレとか?」とのこと
FCハウスかな?行ってみよーとテレポしたら・・・・
そこには先日FCを脱退されたねおすさん!
ねおすさんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(裏声ねおすさんガチ勢(笑)の私は先日の脱退に落ち込んだもの(今元気!)でした。
その時のことまこさんが気遣ってくれて呼んでくれたんですよね・・・
ほんとうちのマスターこういうところかっこいいし、AGでよかった!っと思いました。
直接ねおすさんきてるよ!って呼ばれるよりサプライズあって嬉しいですねw
その後なまこを投げあったり、だらだらお話したり、FCハウスアスレチック(難易度極)
したり、私の初見Dに付き合ってもらったりしてから・・・
ねおすさんから「FCハウスできたので来ませんか?」とのこと。
たねさんと二つ返事でいきますっと回答。
ねおすさんとたねさん、私の好きなノリというか空気間が似てて、
いつも話してて楽しいんですよねw
その後FCハウスまでランニングして到着!
そこはまったりとした純和風な門構えの立派なお家
野外温泉を見かけたので、人の家に行ったら必ず風呂に入る習性がある私は早速温泉を堪能・・・
これみんなで入る流れだよね・・・?と入浴していたら中々入ってこない・・・
なんでだろ?と思ったら二人して覗いている件w
じゃんぷして覗くたねさんwww
水着からなまずに着替えたとたんしゃがんで隠れる2人に爆笑w
とりあえずおもいっきりなまこを投げつけておきましたw
その後ねおすさんに案内されFCの観光名所へご案内
なん・・ごく・・・?
風船もあっていい感じだなぁと思っていたら、ねおすさんから裏にきてみてくださいとのこと
これまたなんだろと思ったら・・・
モアイの後ろに大砲がついてましたえ?wちょっとどういうこと?w混乱する私wSSとりそこねたww
ねおすさん「今回お二人をご案内したのは始末する為」ねおすさん「この大砲はFCを攻撃する為にあります」え?w何どういうこと?wものものしいwwwやばいwwww
ねおすさんから、モアイ像「ボクワルイモアイジャナイヨ・・」
口には大砲ないんですか?とたねさんが聞くも口は喋るためにあるとのこと
言ってるちがうかもしれないけどこんな感じだったww
こんなごついのにボク一人称www
そしてモアイの口にも大砲が追加される!wねおすさん「口は喋るためにあると言ったが大砲がないとは言っていない」なんという卑劣!ww
しーな「(たねさん、ここはおとなしく従いましょう・・・)」
たねさん「(そうですね・・・)」
そんなこんなでわちゃわちゃしていると、ねおすさんのFCのマスターさん、メンバーさんが帰宅。
マスターさん「不審者かと思った」そうだよね・・・wwwモアイ像の前で命乞いをするかのように、おまじないする2人w
途中から来たらそれはそのリアクションですよねw下りとか意味不明ですしw
ごめんなさい、マスターさんと心の中で謝る私w
マスターさん「この大砲で」
うん?
マスターさん「ゴブレットビュートを更地にする」wwwwwwwwwwwwwww
斜め上を行ってた!!!!
マスターさん「ラベンダーベッドも更地にする」たねさん「ちなみにリロードなんかは・・・」
マスターさん「秒間4000発発射」武力過剰wwwこれ蛮神も倒せるのでは・・・・?w
マスターさん「ミスト・ヴィレッジも更地にする」もう、ガレマール帝国も真っ青の圧倒的武力ですよね?w
その後あれよあれよという間に軍拡が始まるw
最終的にいきついた先がこの状況w
スペックまとめ
・秒間4000発発射砲台3門
・ふうせんで空を飛べる
・地面の下には足が埋まっており歩きだせる
・〇搭載型二足歩行モアイ、エオルギア
・既にマーク2まで建造されているとのこと
・FC地下には格納庫がある
・随伴機がたくさんいる
(砲台)増やせばいいってもんじゃないwというFCメンバーさんの突っ込みに爆笑w
最終的に戦争はよくないよねって結論
何やら色々と知ってはいけないものを知ってしまった気が・・・
しーな「機密を知りすぎると消されるのでそろそろ退散しますね!」
たねさん「あ、僕もそろそろ・・・」
しーな「(たねさんは、ここに残って犠牲になってくださいね(ニッコリ))」
後ろからたねさんの、シーナ大佐!裏切ったなぁぁぁぁ!
との声が聞こえたような気がしなくもないですが、体を張ってこの身を犠牲にするたねさん・・・
涙と共に逃げ出す私!
今、命からがらグリタニアに逃げ出し宿屋へ駆け込みこの日記を書いています。
この日記をあなたが見つけた時、既に私はこの世にいないでしょう・・・
この、ガレマール帝国以上の脅威を・・・どうか光の戦士達に伝えてください・・・
このFCの名前は・・・
手記はここで途切れている