【以下、FC『Three Piece <3PS>』所属時代の話】* 所属FC『Three Piece』<3PS> のことを書いてみようかな?そう思って書き始めてみたものの………
FCに加入してから
一週間も経っていないので大したことも書けるわけではない。
このことを踏まえた上で、以降は読んでいただけるとありがたい。
なお、所属FCに関するリンクを日記末尾にまとめています。興味があれば、そちらを参照ください。
[2017/08/30 更新] 募集のリンクを変更*
FC加入前とゲーム内の状況を比較するなら、
・FCチャットで会話する。
(挨拶だけじゃなく雑談もする。レスポンスがあるのは嬉しいのだよ)・時々、FCハウスに寄る。
(いつもFCハウスの屋根に飛び移って降りる人)・時々、FCメンバーとコンテンツ(ルーレット含む)に行く。
という、FC所属プレイヤーのよくある日常が加わっただけ。
(これらプレイヤー間の交流につながることがないという残念なFCもあるらしい)先に挙げたこと以外は、
これまでと変わらず、エオルゼア内各地を
自由気ままに冒険できている。
ちなみに、その日の自分の行動目的などを『FCメンバー表の一言欄』に書くようにしている。
(自分への覚書も兼ねてね。)
*
色変えて強調しちゃったけど、
『自由気ままに冒険できている』という点。
一見すると、何の変哲もないこと。
でもね、案外難しいのよ。
その遠因は、所属する集団の空気感。
(日本人独特の感覚だね)『このコンテンツを一緒にやるためにも先へ進めよう!』...
『一緒にコンテンツを遊ぶために、メンバーと足並み(*)揃えてよ!!』(*) ジョブレベルやメインクエスト進行などという無言のプレッシャー。
これが、
FC『Three Piece』には
『感じない』。
せいぜい、
『FCハウスにメンバーが集まってきちゃったから、一段落したら来ない?』という
楽しい誘いぐらいかな。
(どういうわけか、FCハウスにメンバーが自然と集まるときがある)*
FC全体に流れているのは、
『個人個人のやりたいように、聞いて、感じて、見て、FF14を楽しもう!』ということ。それこそ、
FCの命名由来に沿った、
『個人個人のやりたいことを中心にしながら、お互いに協力できそうなことはやってみよう』の表れかな。
この雰囲気(空気感)が、アレコレと脇道に迷い込んでいく自分には居心地がいいのかもしれない。
**
なお、FC加入に関しては、FCマスターとじっくり話し合うところから始まる。
(個人個人を尊重するポリシーの人なので、軽々しく扱わず、丁寧にすくい取ろうとするため)
この時に、
“FC『Three Piece』が自分の求めるFCかどうか”、は感じ取れると思う。
FCに入った場合は、自分自身で
『聞いて、感じて、見て』最終判断を下すことになる。
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ここまで、お読みいただき、ありがとうございました。
P.S.
この記事を書こうと思ったのは、新たな加入希望者が来たことがキッカケ。
『なんで、今の所属FCに居ついているのか?』というのを自分の整理も兼ねて書いてみた。
[2017/08/07 追記]
母星ハイデリンの言葉:『聞いて、感じて、考えて』
何時もあやふやになるので、メモ代わりに書いておく。
ゲーム内の宿屋で『愛用の紀行録』から、『サブクエスト→最初の都市→Lv1クエスト』 を見返すとよい。*-*
【参考リンク】
FC『Three Piece』のメンバー募集記事:FC『Three Piece』の命名由来:
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/freecompany/9227734898993873489/forum/201155/FCマスターについて:(ロドストのプロフィール)
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/18299617/*-*
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