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ガンブレイカーのスキル名の意味/由来調査(黄金対応版)

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ガンブレイカーのスキル名の意味/由来調査(黄金対応版)
翻訳はgoogletranslate関数による機械翻訳です。



日:キーンエッジ(日→英:keen edge)
英:Keen Edge(英→日:キーンエッジ)
仏:Tranchant acéré(仏→日:鋭い刃、仏→英:Sharp edge)
独:Zerfetzer(独→日:シュレッダー、独→英:shredder)

keen = 〈先端・刃物など〉鋭い,鋭利な (⇔dull,→blunt) 《★【比較】 現在では sharp のほうが一般的》
多分、FF14より、DissidiaFFACでスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。
(FF11では両手斧のスキル名でもあったが、ここでは別モノだと考える)


日:ノー・マーシー(日→英:no mercy)
英:No Mercy(英→日:容赦なし)
仏:Sans pitié(仏→日:容赦なく、仏→英:Without mercy)
独:Ohne Gnade(独→日:容赦なく、独→英:Without mercy)




日:ブルータルシェル(日→英:brutal shell)
英:Brutal Shell(英→日:ブルータルシェル)
仏:Impact brutal(仏→日:残忍な衝撃、仏→英:Brutal impact)
独:Brutaler Einschlag(独→日:残忍な衝撃、独→英:Brutal impact)

brutal = 「冷酷な,残忍な」「粗野な,粗暴な」「動物的な」
shell = 「炸裂弾」「薬莢」「(内実のない)外観,見せかけ.」
あわせて、「残忍なさく裂弾」だろうな。
「残忍な外づら」でも意味は通りそうだが、きっと違うだろう。
DissidiaFFACでスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。



日:カモフラージュ(日→英:camouflage)
英:Camouflage(英→日:迷彩)
仏:Camouflage(仏→日:迷彩、仏→英:Camouflage)
独:Camouflage(独→日:迷彩、独→英:camouflage)

語源は仏語camoufler(偽装する)。


日:デーモンスライス(日→英:demon slice)
英:Demon Slice(英→日:デーモンスライス)
仏:Tranchage démoniaque(仏→日:デーモンスライス、仏→英:Demon Slicing)
独:Dämonenschnitter(独→日:デモンリーパー、独→英:Demon Reaper)




日:ロイヤルガード(日→英:royal guard)
英:Royal Guard(英→日:王宮衛兵)
仏:Garde royale(仏→日:王宮衛兵、仏→英:Royal Guard)
独:Eid der Leibgardisten(独→日:ボディーガードの誓い、独→英:Oath of the Bodyguards)

Royalには「王室の」「国王(女王)の」という意味がある。
このRoyalとはグンヒルドを指す事が世界設定本3 P.231から伺える。

ロイヤルガード
自ら進んで矢面に立つことで敵の注目を集め、護衛対象を護る。こうした戦闘スタイルは、彼らが女王の親衛隊であった何よりの証拠と言えるだろう。


補足(世界設定本3 P.230~231より。)
・ガンブレイカーは女王グンヒルドの親衛隊「グンヒルドの剣」に由来するジョブ。
・FF14の世界においては、ガンブレードという名称は「グンヒルドの剣」が訛化した言葉であるとされる。「グンヒルド」が「ガン」に訛り、「剣(ブレード)」と組み合わせて「ガンブレード」となった。
・かつて、グンヒルドを女王とする小国はアラグ帝国に侵略された。アラグに特徴的な兵装である「銃」、すなわち「ガン」を破壊するもの、という意味で「ガンブレイカー」となった。



日:サンダーバレット(日→英:thunder bullet)
英:Lightning Shot(英→日:ライトニングショット)
仏:Barillet tonnerre(仏→日:サンダーバレル、仏→英:Thunder barrel)
独:Donnerkugel(独→日:サンダーボール、独→英:Thunderball)

DissidiaFFでスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。


日:デンジャーゾーン(日→英:danger zone)
英:Danger Zone(英→日:危険区域)
仏:Zone de danger(仏→日:危険区域、仏→英:Danger zone)
独:Sprengzone(独→日:ブラストゾーン、独→英:blast zone)




日:ソリッドバレル(日→英:solid barrel)
英:Solid Barrel(英→日:ソリッドバレル)
仏:Salve tranchante(仏→日:鋭い一斉射撃、仏→英:Sharp salvo)
独:Stahlwalze(独→日:スチールローラー、独→英:Steel roller)

DissidiaFFでスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。



日:バーストストライク(日→英:burst strike)
英:Burst Strike(英→日:バーストストライク)
仏:Frappe explosive(仏→日:エクスプローシブストライク、仏→英:Explosive Strike)
独:Explosiver Stoß(独→日:爆発的な衝撃、独→英:Explosive shock)

FF7/8/10とキャラクターデザイナーを同じくするパラサイト・イブIIでも2周目以降の隠し武器としてガンブレードが登場。こちらのガンブレードはショットガン+銃剣で、斬ることも撃つこともできる。
このガンブレードでは斬撃と同時に散弾を撃ちこむ「バーストストライク」が使え、これがゲーム中最大の威力。ボスですら一撃で沈めるそう。
(参考:ファイナルファンタジー用語辞典)



日:ネビュラ(日→英:Nebula)
英:Nebula(英→日:星雲)
仏:Nébuleuse(仏→日:星雲、仏→英:Nebula)
独:Nebula(独→日:星雲、独→英:Nebula)

星雲とは宇宙空間に漂う、重力的にまとまりをもった宇宙塵や星間ガスなどから成る天体のこと。
語源は「霧、湿気、雲」という意味のラテン語nebula。


日:デーモンスローター(日→英:demon slaughter)
英:Demon Slaughter(英→日:デーモンスローター)
仏:Massacre démoniaque(仏→日:デーモンスローター、仏→英:Demon Slaughter)
独:Dämonenschlachter(独→日:鬼滅の刃、独→英:Demon Slayer)

slaughterは「虐殺する」の意。
独語翻訳結果が「鬼滅の刃」・・・!



日:オーロラ(日→英:aurora)
英:Aurora(英→日:オーロラ)
仏:Aurore(仏→日:夜明け、仏→英:Dawn)
独:Aurora(独→日:オーロラ、独→英:Aurora)

・天体の極域近辺に見られる大気の発光現象のこと。極光(polar light)とも。実は詳細な発生原理はいまだ不明な点が多いそう。
・オーロラという名称はローマ神話の暁の女神アウロラ(Aurora)に由来すると考えられるが、科学術語になった過程については定説がない。
・オーロラという名称が浸透する以前、アリストテレスはオーロラを天が裂けたところ(『気象論』で「天の割れ目(CHASMATIS)」)と表現した。
・日本では古くは「赤気」「紅気」などと表現されていた。
・フィンランド語ではrevontulet(狐の火、狐火)と呼ばれる。狐が北極圏の丘を走るとき、尻尾が雪原に放った火花は巻き上がり、夜空の光になるという伝説に由来。
・北欧神話においてオーロラは、夜空を駆けるワルキューレたちの甲冑の輝きだとされる。
・北欧ではオーロラにより死者の世界と生者の世界が結びついている、と信じている人が未だにいるらしい。
・エスキモーの伝説では、生前の行いが良かった人は死後、オーロラの国(実質的に天国)へ旅立つと言われている。


日:ボーライド(日→英:board ride)
英:Superbolide(英→日:スーパーボライド)
仏:Bolide(仏→日:レーシングカー、仏→英:Racing car)
独:Meteoritenfall(独→日:隕石落下、独→英:Meteorite fall)

bolideは流星の中で、特に光度の強いものを指す。 特に定義はないが、見かけの等級が-4等以上、つまり満月の2倍以上の明るさに達するものが該当する。 時に大気中で爆発して大きな音を出したり、飛んだ経路上に光る条痕を残すことがある。火球(Fireball)とも呼ばれる。
英語だとsuperがつき、superbolideとなっている。superbolideは見かけの等級が-17以上に達するものを指し、満月の約100倍の明るさがあるものが該当するそう。最近の例では、カリフォルニアのサッターズミル隕石(2012)やロシアのチェリャビンスク隕石(2013)などがそうらしい。動画でみるとすごさが分かる。かっこよ・・・!



日:ソニックブレイク(日→英:sonic break)
英:Sonic Break(英→日:ソニックブレイク)
仏:Rupture sonique(仏→日:ソニックブレイク、仏→英:Sonic Break)
独:Schallbrecher(独→日:サウンドブレーカー、独→英:Soundbreaker)

DissidiaFFでクラウドの技名になったのがFFシリーズとしては初出。


日:トラジェクトリー(日→英:trajectory)
英:Trajectory(英→日:軌跡)
仏:Trajectoire optimale(仏→日:最適な弾道、仏→英:Optimal trajectory)
独:Flugbahn(独→日:軌跡、独→英:trajectory)

trajectoryは「(弾丸・ロケットなどの)弾道」「(彗星(すいせい)・惑星の)軌道」の意。


日:ビートファング(日→英:beatfang)
英:Gnashing Fang(英→日:歯ぎしりの牙)
仏:Croc pugnace(仏→日:好戦的な牙、仏→英:Pugnacious Fang)
独:Schlagfänge(独→日:インパクトキャッチ、独→英:Impact catches)

DissidiaFFでスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。


日:サベッジクロウ(日→英:savage claw)
英:Savage Claw(英→日:サベージクロー)
仏:Griffe sauvage(仏→日:ワイルドクロー、仏→英:Wild Claw)
独:Wilde Klauen(独→日:野生の爪、独→英:Wild claws)

DissidiaFF ACでスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。


日:ウィケッドタロン(日→英:Wicked Talon)
英:Wicked Talon(英→日:邪悪な爪)
仏:Serre vicieuse(仏→日:ヴィシャス・タロン、仏→英:Vicious Talon)
独:Tückische Kralle(独→日:裏切りの爪、独→英:Treacherous claw)

wickedは「(道徳的に)邪悪な,不道徳な,不正な」「悪意のある,意地悪な 」の意。
talonは「(ワシなど猛禽類の)つめ」の意。



日:バウショック(日→英:bow shock)
英:Bow Shock(英→日:ボウショック)
仏:Arc de choc(仏→日:ショックボウ、仏→英:Shock Bow)
独:Schockpatrone(独→日:ショックカートリッジ、独→英:Shock cartridge)

・bow shockは磁気圏と周囲媒質との境界のこと。恒星にとっては通常、恒星風と星間物質との間の境界。
・惑星の磁気圏におけるバウショックは、恒星風が磁気圏界面に近づくためにその速度が突然落ちる境界である。最も良く研究されているバウショックの例は、太陽風が地球の磁気圏に入るところ。
・バウショックは磁場を持つ全ての天体で生じる。
・地球のバウショックは約100 - 1,000kmの厚さで、地表から約90,000kmの位置に存在する。
(参考:静止気象衛星の高度は赤道上空約3,6000km。ISSの高度は408km。)
・英単語「bow」は弓を意味する際には/boʊ/ (ボウ)、船首・舳先を意味する際には /baʊ/(バウ)と発音する。そしてこの場合は船の舳先が起こす船首波(bow wave)を由来とする。


日:ハート・オブ・ライト(日→英:heart of light)
英:Heart of Light(英→日:光の心)
仏:Cœur de Lumière(仏→日:光の心、仏→英:Heart of Light)
独:Wackeres Herz(独→日:勇敢な心、独→英:Brave heart)



日:ハート・オブ・ストーン(日→英:heart of stone)
英:Heart of Stone(英→日:冷酷な心)
仏:Cœur de pierre(仏→日:石の心、仏→英:Stone heart)
独:Steinernes Herz(独→日:石の心、独→英:Stone heart)



日:コンティニュエーション(日→英:Continuation)
英:Continuation(英→日:継続)
仏:Consécution(仏→日:結果、仏→英:Consequence)
独:Triggerfolge(独→日:トリガーシーケンス、独→英:Trigger sequence)




日:ジャギュラーリップ(日→英:jagged lip)
英:Jugular Rip(英→日:頚静脈裂傷)
仏:Arrachage de la jugulaire(仏→日:頸静脈裂傷、仏→英:Jugular tearing)
独:Kehlreißer(独→日:スロートリッパー、独→英:Throat ripper)

Jugularは「のど、頸動脈」の意。
Ripは「切り裂く、引き裂く」の意。ジャック・ザ・リッパーのリップもこれ。


日:アブドメンテアー(日→英:abdmentaire)
英:Abdomen Tear(英→日:腹部の裂傷)
仏:Lacération de l'abdomen(仏→日:腹部の裂傷、仏→英:Laceration of the abdomen)
独:Bauchschlitzer(独→日:ベリースラッシャー、独→英:Belly slasher)

Abdomen =腹部(胃腸のある辺りを指す解剖学用語)
Tear =(ずたずたに)引き裂く


日:アイガウジ(日→英:eye gouge)
英:Eye Gouge(英→日:アイガウジ)
仏:Perforation des yeux(仏→日:目の穿孔、仏→英:Eye perforation)
独:Augenstecher(独→日:アイポーカー、独→英:Eye poker)

Gouge =(丸のみで)抉る、(丸のみを使ったように)彫る
目をえぐる。。。


日:フェイテッドサークル(日→英:Fated Circle)
英:Fated Circle(英→日:運命の輪)
仏:Tourbillon fatidique(仏→日:運命の旋風、仏→英:Fateful whirlwind)
独:Schicksalszirkel(独→日:運命の輪、独→英:Circle of fate)

FF8でスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。


日:ブラッドソイル(日→英:blood soil)
英:Bloodfest(英→日:ブラッドフェスト)
仏:Cartouche de sang(仏→日:血液カートリッジ、仏→英:Blood cartridge)
独:Blutpatronen(独→日:血液カートリッジ、独→英:Blood cartridges)

血をソイルに変換したってことかな?ボンドルドのカートリッジみたいに?


日:ブラスティングゾーン(日→英:blasting zone)
英:Blasting Zone(英→日:ブラストゾーン)
仏:Zone de destruction(仏→日:キルゾーン、仏→英:Kill zone)
独:Erda-Detonation(独→日:地球爆発、独→英:Earth detonation)

FF8でスコールの技名になったのがFFシリーズとしては初出。



日:ハート・オブ・コランダム(日→英:heart of corundum)
英:Heart of Corundum(英→日:コランダムの中心)
仏:Cœur de corindon(仏→日:コランダムのハート、仏→英:Corundum heart)
独:Herz des Korunds(独→日:コランダムの中心、独→英:Heart of Corundum)

コランダムは、酸化アルミニウム の結晶からなる鉱物。コランダムの結晶に赤いイオンが混ざると「ルビー」、赤以外のイオンが混ざると「サファイア」となる。(サファイアといえば青をイメージするが、赤または青以外のコランダムもサファイアと呼ぶ。)



日:ハイパーヴェロシティ(日→英:hypervelocity)
英:Hypervelocity(英→日:超高速性)
仏:Hypervitesse(仏→日:ハイパースピード、仏→英:Hyperspeed)
独:Überschall(独→日:超音速、独→英:Supersonic)

「〔宇宙船、隕石などの〕超高速度」のこと。秒速約3,000メートル(11,000 km/h、6,700 mph、10,000 ft/s、またはマッハ8.8)を超える。


日:ダブルダウン(日→英:double down)
英:Double Down(英→日:ダブルダウン)
仏:Acharnement(仏→日:執拗さ、仏→英:Relentlessness)
独:Doppelpack(独→日:ダブルパック、独→英:Double pack)

多分深い意味はなく、ジャンプした下向きに二回切りつける技だってことだと思う。
一応、ブラックジャックで強いハンドになりそうだと確信している場合に獲得金額の増額を狙える手段のことをダウンタウンというらしいが、絶対関係ない。


日:グレートネビュラ(日→英:great nebula)
英:Great Nebula(英→日:大星雲)
仏:Grande nébuleuse(仏→日:大星雲、仏→英:Great Nebula)
独:Große Nebula(独→日:大きな星雲、独→英:Big Nebula)

一番有名な大星雲はオリオン大星雲。ほかにも、いっかくじゅう座のバラ星雲、はくちょう座のペリカン星雲、北アメリカ星雲などが有名な散光星雲。これらの名前は、その形にちなんでつけられたもの。


日:フェイテッドブランド(日→英:Fated Brand)
英:Fated Brand(英→日:運命のブランド)
仏:Insigne fatidique(仏→日:運命のバッジ、仏→英:Fateful Badge)
独:Schicksalszeichen(独→日:運命の兆し、独→英:Signs of fate)

brandは"「剣」の文語的な呼び方"なのかもしれない。


日:ライズ・オブ・ハート(日→英:rise of heart)
英:Reign of Beasts(英→日:野獣の統治)
仏:Règne animal(仏→日:アニマルキングダム、仏→英:Animal Kingdom)
独:Lautere Wut(独→日:純粋な怒り、独→英:Pure anger)



日:ルーラー・オブ・ハート(日→英:ruler of heart)
英:Noble Blood(英→日:高貴な血)
仏:Sang noble(仏→日:高貴な血、仏→英:Noble blood)
独:Nobles Blut(独→日:高貴な血、独→英:Noble blood)



日:エンド・オブ・ハート(日→英:end of heart)
英:Lion Heart(英→日:ライオンハート)
仏:Cœur de lion(仏→日:ライオンハート、仏→英:Lionheart)
独:Mut des Löwen(独→日:ライオンの勇気、独→英:Lion's courage)

FF8にてスコールのガンブレードをライオンハートに強化したときに使える、スコールの一番強い必殺技名に由来だろう。
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