
イシュガルド実装までに日記が間に合うのでしょうか!!?
多分無理です!!
リヴァイアサンを倒して石の家に戻ると、今度はウルダハで何か起こってる模様です。
ウルダハに行くとどうやら難民が暴動を起こしているらしいです。
難民の所に事情を聴きに行ったりしているうちに裏で糸を引く何かがいる模様。
泳がせ釣りをしていたのですが、針と仕掛けぐし全部消されまして操作はいったん中止です。
追われるものは消すスタイル!
怖いです!!
どうもウルダハは豪商が幅を利かせてるようで、
随分と表も裏も動いているようですね。
そうこうしていると、今度はシルフ族で異変が!
グリダニアと友好関係になっていたシルフ族にも、
蛮神を奉るテンパードがいるらしいです。
そのテンパードがいよいよ蛮神ラムウを降臨させたとのこと。
蛮神ラムウはもしかすると対話ができるかもしれないということで、
ヤ・シュトラを初めとした賢人達とシルフ族の森に行きます。
途中サンクレッドが間抜けだったりサンクレッドが間抜けだったり、
サンクレッドが間抜けだったりしますが、
無事ラムウの所に行くと案の定戦うことに…。
拳と拳でしか語り合えないなんて…。
絶対ラムウを見たときに突っ込みたくなるポイントがあると思いますがあえてスルー!!
真ラムウは、確か…
さえナイト、えいきナイト、なの黒魔導士、やよ学者、るな(す)召喚士、ゆー召喚士、びび黒魔導士、ここ白魔導士
あーもう全然間違ってると思う!!!
これから初見で行ったところは絶対SS撮ることにします!!
ていうか今更だけど真リヴァイアサン討伐戦の時にはばぐりんもいた!!!
えっと戦闘としては、400Vぐらいの動力で感電したなんというレベルじゃないほどビリビリ!!
漏電しまくり!!!
あんなんされたらこっちも帯電するわ。
ラムウは即東京電力で働くべき。
ラムウの雷を蓄電・送電できる技術はよ!!!
あとラムウを召喚できる技術はよ!!!
できたら日本のエネルギー開発に革命が!!!
ギミックは全然わかりませんでした。
唯一覚えてるのは、ラムウが全然動かないってこと。
足が弱ってるのだと思いました。
ラムウと拳で会話した後は、
・・・
・・・
あ、ちなみにこの日記とプレイの間に結構な時間の経過があってほとんど覚えてません。
ウィキペディアなどを駆使してメインストーリーの流れをもう一度おさらいして、
探り探りで書いてます。
8月31日に天気予報をぐぐって書く夏休みの日記並に絶望的な情勢であることを
ここにご報告さしあげます。
ラムウのあとは、アルビノだかアルファードだか床屋行って来い金持ちボンボン少年が、
暁の同盟の下部組織を作るとか言い始めます。
もうおまえなんなん?それ必要じゃなくない?
と思いながらも、各地で隊員を勧誘したりしつつ結成にこぎつけます。
ていうかさてめーで勧誘できねーんならやるって言うんじゃねーよ感がぱないです。
で、ここで割とマジレスですけど、
いわゆる物語の主人公が各地で勧誘するんですけど断られる方が多いんです。
ちょっと物語としてシュールですよね。
この時点では世界を救う英雄という段階に来てるのにあっさり断られる感じ。
英雄なのに世間では割と認められてないのでしょうか。
そんなわけで、クリスタルブレイブなる組織が作られました。
あと、難民暴動問題を追うあたりだったか、真リヴァイアサンと戦う手前のクリスタル強盗を追うあたりで、ヤ・シュトラさんが珍しい恰好をしてました!
真シヴァに続く!!!