パッチ5.31版
補助アイテムなど:
ムセルアヒージョHQ(必須)
魔匠の水薬(必須)
クラフターの製図
カンパニーアクション加工精度アップ2~3
カンパニーアクション作業精度アップ3(必要に応じて使う)
必要ステータス(食事薬品込):
作業3028
加工2734
CP655
(加工精度重視の場合は突貫x5+作業で完成するよう調整する)
製作の流れ:
①真価を使用してスタート
| 開始後はいかに無駄なく高能率を引き寄せるかが鍵。
| また、全体の流れを作るのにも重要な場面。
| 経験では序盤から高能率が出にくいというのはあまりない。
| 安定には突貫、頑丈にはヘイス、高品質は秘訣でCP回収、通常は
| 観察で巧くターンを進め、高能率を引き寄せる。
| 高品質が連発し、CPが溢れているなら素でマニピュを使うのもあり。
| しかし使った途端に高能率が来ることも多いので私的には待つ方が賢明。
| 耐久が底をついたらクラフターの製図も惜しみなく使う。
| この時点で残りCPが500切るような場合はちょっと不安。
| また完成までよほどの場合以外は高能率以外で耐久回復スキルは使わない。
|
②安定に突貫作業を合わせ4回成功させる
| とにかく4回、安定状態のたびに突貫を入れる。
| 75%なのでわりと容赦なく割れる。
| チャンスは基本的に多いので3~4回の失敗ではうろたえなくてよし。
|
③ひたすら品質を上げる
| 高能率にマニピュをあわせ、耐久を観察と秘訣で35前後に調整しながら
| ヘイスティを重ねていく。
| 耐久20以下の場合は安定は通常と同じ扱いで良い。
| とにかく手数を稼ぎたいのでマニピュレーションや倹約などの
| 効果がない時は加工スキルを撃つのは極力避ける。
| 高能率がなかなか出なくても心を無にして秘訣でCPを回収しつつ経過観察。
| 10回くらいまでなら連続で観察続けても割となんとかなる。
|
③CPが200を切ったら調整(最低でもCP74以上、耐久21以上残す)
| ここで失敗しやすいのが、耐久が足りない状態で高能率が引けずマニピュなどの
| 耐久回復が行えなくなるパターン。
| 品質は足りている状態でそうなるとかなり悲しいので
| ここは余裕をもって200は残した状態から最終調整に入りたい。
| また、できればこの時点で耐久は31を確保しておきたい。
|
④フィニッシュ
| 理想はイノベ>加工系スキルx2>グレートストライド>ビエルゴ>作業
| 最低でも耐久31、CP110は必要となるが、品質55835からフル品質にできる
| CPの確保が難しい場合はヘイスティで代用してイチバチするか
| 耐久が足りなければ倹約加工と使い分ける。
| ちなみにイノベグレストビエルゴのみの場合は63425必要。
|
④完成
製作中の注意点やきめごとなど:
・製作中はできるだけ耐久35前後になるように意識する
・状態、スキルの強みを目一杯活かす(耐久・CPを溢れさせないなど)
通常状態:
なんのメリットもない状態
・倹約効果などがないなら基本的に経過観察でスルー
・耐久36以上(マニ中の場合31以上)の場合はヘイスティタッチ
安定状態:
スキルの成功確率25%アップ
・とにかく4回成功するまで突貫作業
・突貫作業75%、ヘイスティタッチ85%、専心加工75%
・わりと容赦なく割れる
・4回突貫後、耐久20以下になったら通常状態と同じ扱いとする
・あまりにヘイスティが入らず間に合わない場合は専心に使う
頑丈状態:
次のスキルで消費する耐久値を半減する(1ターンのみの倹約)
・基本的にヘイスティ
・なるべく耐久を消費しないスキルは使わない
・倹約と重なったときに耐久10消費スキルを使うと耐久3消費
・マニ中+倹約中に耐久10消費スキルを使うと耐久2回復
高品質状態:
次に使用するスキルの加工効果を1.5倍にする または秘訣と集中加工が使用可能になる
・基本的に秘訣
・CPに十分余裕がある場合、または倹約が耐久値が溢れそうな場合は集中加工
・イノベーションよりも品質上昇効果が高い(補正無視?)
高能率状態:
次に使うスキルの消費CPを半減する
・基本的にマニピュレーション
・マニ中+残り耐久が15以上の場合倹約、14以下の場合はマスターズメンド
・マニ中+倹約中の場合、CPに余裕があれば適当に加工、なければヘイスティで見送り
・マニピュレーションの効果が残り1tなら更新する
・10回以上経過観察しても出ない場合「ヨシダー!」
クラフターの製図:
ターンを進めずに状態変化を促す(変わらないこともあり)
・耐久が底をついた時の高能率ガチャ、またはビエルゴ前の高品質ガチャ用
・前回はなくてもあまり問題なかったが今回は合ったほうが良い