こんばんは閲覧者=サン 糞戦士です(吐血
一層グリパで初めて晒されてもおかしくないレベルのやらかしをして相方タンクに落ち着いてと言われる状態になったので今後間違いを犯さない為に断罪の脳内認識を書こうかと思います。
お前それは違うんじゃないか? いや、ここもっとこうした方がいいんじゃないか? と頭を捻るような文字がなぞらえていたら糞猫! それは違う! と罵りながらコメント投げかけてくれると助かります。
尚、召喚士に関してだけは何が正解か未だにワケワカメ状態なので割愛します。DOT維持、攻撃の手を緩めない、出すならイフリート以外で何があるんだ召喚士・・・・・・。
ナイト・MTでの行動が主体となるのでクリティカルリップに対してバフ合わせを心がける。具体的にはブルワ+何か センチ単独orアウェ フォーサイト+ランパート
・一回目雑魚フェーズ時初手フラッシュ二回。防御バフが残ってた場合出し惜しみはなしで消費(最初のクリティカルリップにリキャストが回復したバフが残るため)
注意点はドーターのみ攻撃しているとサンが途中で跳ねるので細かくフラッシュかコンボハルオーネを叩き込みます。
・青玉ヒート時ヒートライトニングの詠唱が見えた段階で攻撃の手を止める。
理由は殴り続けるとST側がヒートライトニングを受けた場合スイッチ後のタゲがこちらに向けられたままの可能性がある為。若干DPSは落ちるがMTのDPSは雀の涙に等しいので安全を取る。
尚、ヒートがSTについたのが見えた段階でスイッチしても感電地帯に入らず迂回しながら壁になるのが推奨。感電地帯に入ったままワイルドチャージが直撃すると即死する為の配慮。
ワイルドチャージを受けたらクリティカルリップが発動する前に挑発+何かでタゲをSTから取り返す。
・雑魚二回目のフェーズ時、もう一度雑魚が沸く負担を考えフラッシュ>インビン>フラッシュ
保険のインビンという考えよりも進行をスムーズにする為のインビン配慮を心がける。使わなきゃ損派。その後防御バフを逐一消費しつつ凌ぎST側に忠義剣に変更しながら参戦
・青線青玉時、青線に保険として参加する。
1・2・3・4派を信じない派(吐血 青線青玉が見えた段階でワンワンからの前方範囲攻撃はないので直ぐにケツ位置へ移動。青線を貰ったら所定位置へ戻る。
被ダメ上昇が付くがワンワンがこちらに戻ってくる前に消えるので問題はない。
戦士・STでの行動が主流となるのでシュトルム×2とフラクチャーを意識しながらワイルドチャージに備える。
ダメを軽減するヴィントに関しては特に意識する事。
リップ・ワイルドチャージ・青線・ヒート。全てに効果が反映されている。
・一回目雑魚湧き時にディフェからのスチサイぶちかましスタート>オバパワヘイトをがっちりにしておく事。
理由は黒によるファイラorフレア 近接DPSが途中までサンを殴る等の挙動をする場合がある為。
処理後にディフェを切ってMT側の雑魚を処理。大概雑魚処理はST側なのでこの行動を心がける
・青玉ヒート時に自身にヒートが直撃した場合、ディフェ発動しつつワンクッションを置いてスイッチを行う。
理由はナイトが殴り続けているのに挑発が入り、タゲがそのままナイトに行く場合がある為。
理想はワイルドチャージ詠唱初めた辺りで挑発>フラッシュorトマホorオバパワ
リップ前にMTがタゲを取り返す筈なのでヘイトリストを見つつ順位変更されたらディフェを切って攻撃再開、ヴィント付けるのを最優先。
・二回目雑魚湧き時。メテオ直撃orプチメテオ直撃により雑魚処理後再湧きの雑魚に対して直ぐにタゲを取る。
状況によりけり。トマホトマホでヒラに跳ねない時もあればヒラに跳ねる場合もあるので危険を感じ取った場合は出来ればスカル>ボーラで纏め。スカルが切れてた場合はオバパワ>オバパワでも可。とにかく跳ねさせずにスパイクフレイル+グラックをMT側の処理に向けないよう心がける(戒め
慢心、駄目、絶対。
・青線ヒート時にヒートが自身に直撃した場合直ぐに退避。
集合場所がワンワンのケツの場合が多い為居座るSTが常にやばい状況に。2秒で即座に判断。
逆に青線抱えた者がヒート直撃前に急いでこちらに来た場合、出来る限り当たらない所に避難。巻き込んだ場合はDOGEZA安定。ドウシヨウモナイ。
・青線青玉時、エフェクトが見えたら即座に避難。
ヴィントだけ維持出来るのを意識しつつ直ぐに避難。青線青玉時はワンワンの詠唱が青線爆破後なので全体の行動が遅れがちになる場合がある為、STが凄い勢いで避難してるのを見せつけて気づかせる方法を取る。
逆にギリギリまで居座ると判断が遅くなる。野良でのグリパでは止めよう(戒め
白魔道士・クリティカルリップに対してストンスキン+差込ケアルラorケアル
リジェネorメディカラは後々出てくる雑魚時ヒールヘイトがあると跳ねる為、極力最終フェーズまでは使用しない。使用するとしても雑魚湧き時リジェネやメディカラが残っていないかカウントを行う事。リップ直後にグラックorワンパンが入るため差込安定。
・赤玉に対してどう処理するか相方と要相談。
自分ひとりで凌ぎますよというイケメン学者も偶に居る可能性があるのと雑魚フェーズ時赤玉二つに対して上下からのパーティリストでどっちを自分が処理すると提示しておけば事故が減る為。
尚、MP管理に余裕があるのであれば極力ストンスキンを事前にDPS勢に仕込んでおくのも可。雑魚フェーズ終了までは全体被弾がワイルドチャージ、ヒートライトニングしかない為。
※相方のヒラの行動を見つつ回復を行うのを常に考えるべし。攻撃寄りならばこちらが回復を厚めにMTに注ぐ必要がある為。
・青玉対象時即座に定位置移動+スキンorリジェネを自身に付与。
自身へのリジェネ付与ならば任意のタイミングでバフを消せるので保険になる為。スキン効果も高いので両方仕込めれば万全也。ヒラが死ぬだけで迷惑になるので注意(戒め
・雑魚フェーズ時ヒールヘイトを頭に入れつつST・MTを回復。
リジェネ・メディカラを使用する場合はヘイトが完全に乗ったのを見届けてから。特にメディカラ使用はヘイトを取った後でも跳ねる原因となるので要注意。
・二回目の雑魚湧き時に最も跳ねる可能性が出てくるため纏め方を見つつSTへの回復を選ぶこと。
※大概この時STはヴェンかスリルを残してあるのでまとめ中に死ぬ事はない。
定位置に着いたのを見届けてから回復しても間に合う余裕がある。
余裕がなかった場合はケアルを仕込んでおくといい。相方の妖精も援護するか相方自身が援護してくれるので急がずにワンクッション置くことを推奨もしくはMTに回復を注いでおく事。
・最終フェーズ時、メディカラorリジェネ全力開放
リスクを極力減らす為に持続回復を全体に貼り続けられるのが理想。
特にMTはここから赤玉+クリティカルリップが発生するので少しでもHPが減っていると死ぬ可能性が出てくる為持続で負担を減らす。オーバーヒール気味になるが雑魚はもう沸かないので跳ねるという可能性は無くなる。
青線青玉時や 青線ヒート 青玉ヒート全てに方策としては使えるので安全牌を打つなら持続回復を意識しつつ全体回復+差込を行う事。
※アイフォーアイやウィルス、エアロエアロラについては自身の装備や相方と要相談。コミュニケーションが破綻している場合は後出し推奨。
学者・赤玉は相方と要相談。ワイルドチャージやヒートライトニングに対して常に防御バフを張る。
鼓舞によって赤玉は相殺出来るため自信があれば全てこちらで処理。無理そうなら相談して雑魚フェーズ時等では上下リストで相殺推奨。
ワイルドチャージはウィルス・フェイコヴ・陣・士気の四種で軽減可能な為、事前にどれか二つは張っておくと軽減効果は大きく出やすい。ウィルスが一番効果が劇的に出るためウィルスだけは単独で使用するのも可。
・DOT四種維持は自身のMPと相談。
エアロ・ミアズマ・バイオ・バイオラの維持は全体の様子を見つつ。被弾率が多めなら士気や鼓舞・囁きを厚めに。被弾率が低ければクルセも使用しダメージソースの貢献を図る事。
※シャドウフレアとミアズラもあるが、シャドウフレア使用は雑魚時か序盤推奨。陣の関係で継続で張る事は難しい。
・妖精はセミオーダー中央待機推奨。オートだけはNG。
光の癒しはMP無しで発動出来る弱ケアル。80%を切ってから回復し始めるオートだと勿体無いのでこれも差込連打しつつ使用を行っておくこと。妖精が本体。
・雑魚フェーズ時に囁きが発動しないように注意する事。
妖精のヒールヘイトは地味に侮りがたし。囁き発動タイミングに注意する事。回復が間に合わないようなら生命活性法推奨。赤玉2種間に合わないようなら迅速も使用するべし。
・ヒートライトニングやバースト時、士気は前後に挟んでおく事。
軽減の保険。あるとないとでは全体の減りが大分違うため使用しておいて損はない。
ヒールヘイトも士気に関してはそこまで影響が出てこない為使いやすい。
※白の項目同様アイフォーアイやウィルス使用タイミングは出来れば相談しておくとよい。破綻している場合は先行推奨。防御バフを張る役目が多いので仕事が増えるだけ。
モンク・DOT維持、迅雷維持、双龍維持、方向指定維持を常に心がけること。
何か一つが欠けても糞モンクと呼ばれるトップを激走し続ける修行僧。
忍者到来によって竜騎士と抜きつ抜かれつの関係から決して抜かれてはならない金字塔になってしまったモンク。
ギミック貢献的には双龍のINTダウンにより全体のダメ軽減が出来る為常にこれだけは絶対に切らさないようにする事。これも切れてた場合お前のせいで死んだと言われてもおかしくはない(戒め
・ギミック処理は優先的に。
迅雷を切らすと劇的に下がるモンク。しかしギミック自体は無視すると即死系なので青玉等は対象になったら直ぐに定位置に入り金剛の構え推奨。数字も大事だが命も大事。
・雑魚フェーズ時はタンクが殴りだしたのを見届けてから。
跳ねる要因、先殴り。迅雷維持は雑魚が湧いてから一拍置いても余程の事がない限り可能なので事故の原因を作らずに殴ることを優先する事。ドーター=サンを即座に処理したら直ぐに羅刹で反対側へ。こんな時の羅刹移動。
・ヒートライトニング発動時に方向指定攻撃をSTにかぶせないようにする事。
現状の立ち位置でどうしても背後に回らなければいけない時があるが、それをヒート発動時にかぶせないよう心がける事。
ヒートがあるから常にその場から動かない、はNG。DPSがガクンと落ちる。具体的には100前後。それなら忍者を出せと言われるレベル。
・青線青玉時は紅蓮で殴る。
雑魚二回目は一回目と殺る事同じなので割愛。殴れる瞬間は常に殴る。殴る。殴る。
※青線爆破時に感電地帯には入らないよう吹っ飛ぶこと。入っていると死ぬ。
竜騎士・モンク同様DOT維持・突属性ダウンを常に心がける。
DOT維持は大事也。しかし方向指定に関しては吉田の温情により多少DPSを落とすことになるが安全マージンを取れるようになった。安全を取るか、DPSを取るか。リューサンと竜騎士ぐらいの違い。
・ジャンプの使いどころに注意。
ギミック諸々は近接同士、モンクとかぶるので割愛。ジャンプ硬直に関してだけは要注意。
相手の挙動を見つつ使用していくこと。青玉が自身に付いてからジャンプでも一応定位置に間に合うが、ヒートライトニング+青玉等だと途中ヒートライトニングを引っ掛ける可能性あり。出来る竜騎士はジャンプ+イルーシヴ等で所定位置にサッと待機。一人しか見たことがない。
・最終フェーズ時のファイナルヘヴン役その1
モンクに決して撃たせてはならない。撃たせると迅雷が切れる。
忍者・DOT維持・斬耐性ダウン・風㌧維持を常に考えること。
モンクの上位互換と言われたりモンクよりDPSが出ないと言われたりモンクとはズッ友等と呼ばれるぐらい近接サポートの役目が多い。
ギミックは近接同様青玉青線諸々付いたら即座に移動が最優先。縄跳びは緩めてはならない。(戒め。
・パーティ編成によって叱咤を与える相手を考えること。
叱咤の必要性は大体以下の通り。リューサンは一人で生きていけてもモンクは生きていけない。
戦士もオバパワの関係か減っている場合が多いので使用しておいて損はない。気合も使用不可なのでTP回復手段が叱咤かパイオンしかない。
モンク>>>戦士>詩人>竜騎士
戦士がブレハを維持出来るのなら斬耐性ダウンを捨てる構え。モンクは忍者を欲しがるが、忍者は戦士を欲しがる三角関係。リューサンはその時詩人と盃を交わしていた。
・最終フェーズ時のファイナルヘヴン役その2
モンクに決して撃たせてはならない。竜騎士とは要相談。どちらもDOTを切らしたくないのが本音ではある。
吟遊詩人・DOT維持、レター回し、歌のタイミングを常に考える。
リペリングは捨てるべきか使用するべきか。初手レクイエムは有りなのか無しなのか。
パーティの空気を常に読みながらボタン連打を行うジョブ、それが詩人。
・雑魚フェーズ時に弓を射る場所は近接と同じ位置。
黒に次ぐ瞬間ヘイトを叩きだしてくる詩の予防線。余談だが、オバパワ+オバパワ中にヘイトをブチ抜いてきた詩猫が存在する。
・ヒートライトニングを受ける位置はスパイクフレイルが当たらない位置。
攻撃の手を緩めると失速するのはこちらも負けていない。AAの効果も大きいジョブなので出来る限り砲台と化すのが推奨。更にダメを伸ばすならリペリング。しかし歌の関係上決してトップにはなれない。なっていた場合周りがDPSを出せていない。
・白のMPを見つつ賢人のバラード。モンクがパーティに居た場合は途中でパイオン。どちらも該当しない場合は所々でレクイエム安定。
学者はエーテルフローの関係上多少凹んでても問題ない。
白のMPが凹んでいた場合は要注意。蘇生が発生している場合はバラードを使用し三千辺りまで回復させるか思い切ってバトボバラによりMAXまで回復させるかの二択。状況に応じて使用する。
モンクが居た場合、忍者から叱咤を貰っていなければ雑魚殲滅時にパイオンを使用。
近接の誰かが死んだ場合でもパイオンは使用しておくと有難がられる、が。自身の攻撃力もダウンしている状態なので継続は注意。二兎を追うもの一兎も得ず。
・青線青玉処理時の判断役になりやすい為即座に判断出来るようにしておくこと。
1・2・3・4の要役。1・2・3の誰かが青玉だった場合青線に参加する必要性が出てくる為常にギミックには目を向けておくこと。五秒で判断し行動する。
黒魔道士・完全砲台。スパイクフレイルが当たらない位置に立つべし。
足を止めてDOT維持+ファイア+ファイガ+Procファイガ+フレアをどれだけ叩き込めるかで具合が変わってくる。AAに期待出来ない為詠唱完了を常に意識しなければならない。
・マバリア・ウォール・アポカ・ウィルス・アイフォーアイの使いどころを意識すること。
即死ギミック級の攻撃を耐え抜ける唯一のアドリブ力。
戦士よりも前に先頭に立ち、ナイトよりも前に先頭に立ち生き残りながらLBゲージを貯めることに貢献するか保険に用意しておくかプレイヤー次第。
ウィルス・アイフォーに関しては要相談。アポカの被りは余程の事がない限り発生しない為壁役になりやすい戦士に投げつけておくといい(前までは竜騎士だったが改善された
・雑魚フェーズ時の立ち位置は近接と同じ箇所。
詩同様予防線その2。フレア等を使用し始めるとドーターは飛ばないがサンが飛ぶ場合がある。
・雑魚再湧き時のメテオorプチメテオを撃つタイミング。
LB技はヘイトが発生しない為湧いた時点でメテオが貯まっていた場合速射安定。
ギリギリ貯まっていない場合は少し待ってからメテオ。10秒以上掛かりそうならプチメテオ発射。
撃たないという選択肢もあるが、余程極まってる面子でない限り厳しい。野良グリパでは絶対に撃つべし。
・青線青玉の要役その2
1・2・3・4の四番手になる可能性がある第二候補。3を頑なにやろうとする黒もいるらしいので割愛。
とりあえずこんな脳内ですhai。
モ腰も手に入ったので自分から進んでいくという事はあまりないかもしれませんが、認識の差異がどれだけあるかもちょっと気になるので書いてみました。
余裕があれば2層・3層も書くかもしれませんが贖罪気味にならないときっとここまで書かないだろうなと(白目 今日組んで下さった方々には大変ご迷惑をお掛けしましたが、おかげさまでモンクの状態はこんな感じです。
@耳と脚と武器をバハにすればとりあえず完成かなぁと・・・・・・命中が未だに604あるのでその三箇所を切り替えれば良い塩梅になるはず。三箇所の内二箇所が四層ですが(白目
追記黒の項目と詩人の項目で有難いコメを頂いたので差異が若干修正されました。
ネールのダラカブダイブやフェニのリヴァレーションのように凌げるかと思ってましたがマバリアに夢を見すぎた系の話が先ず一つ。
詩の歌タイミングはやはり臨機応変というかそのパーティ次第の模様なので某詩猫コメ推奨で(丸投げ)(・ω・)お陰様で脳内の認識が少し変わって有難い事ですhai。