クリアしてから一通り苦悶して、一息ついた時に浮かんだ疑問です。
未クリアの方は戻られることをお勧めいたします。
その上多分に想像を含んでいますので、引き返すなら今です。
さて、疑問点なのですが…
なぜ古代人はあの星に留まったのでしょうか?
というのも、魔大陸には超星間交信塔という地名があります。
その名の通り、他星との通信を行う施設なのでしょう。
また、魔大陸はアラグ人によって作られた人造浮遊大陸です。
現在の地球において、宇宙を電波によって調査している施設はありますが交信とは呼びません。
交信とは意思の疎通が出来る者が離れた場所にいる時に使う言葉です。
であれば、他星にはアラグ人と意思疎通出来る者がいたはずです。もしくはアラグ人が他星に同等の施設を築いているはずです。
(アシエン目線ですが)なりそこないのアラグ人ですらこの域に到達していたのですから、古代人に出来ていないとは思えません。
星という単位で考えられるのであれば、終末の災厄時にもエリディブスのように月にでも移動することを考慮しなかったのでしょうか?
それとも、他星への避難ができた者がゾディアークやハイデリンの召喚を行なったのでしょうか。
その中には、更に他の星へ逃れた者は居ないのでしょうか?
聡明な古代人が、復活の手立てを星の意思創造一択にするとはなかなか思えません。
いずれ帰還する為に異星で静かに暮らし、逃れたものが帰還しそうな気がしています。
っていうか手を取り合えるんじゃなかったのかよエメトセルクッ(´;ω;`)
最後の裁定は目の前でクリアしたよ?ねぇ!?(ホントの日記の疑問はこっち