1体目:ブラスター戦①MTは赤地雷が消失した後、フィールド中央に戻るように注意する。 変更↓
①MTは赤地雷が消失してもそのままの位置で立ち止まり、地雷散布の移動は最小限にする。フィールド中央に戻ることで、次の地雷散布の際、速やかに安全地帯に誘導することができる。
しかし、安全地帯が大きく2つに分かれてしまった場合、どちらに移動するか迷うことがあり、PTが分断されることがあった。
また、移動の手間によりDPSがだせないことがあった。
そこで、2回目突進後の赤地雷が消えてもMTはそのままの位置に立ち続け、次の地雷散布がきたら最小限の移動で地雷を回避するようにした。
その結果、3回目の突進が来る前にブラスターを削りきることができた。(戦士は地雷処理をしないで攻撃に専念)
最終的にクリアを目指すなら、3回目の突進をなくすことを目指す。
②パワータックル、ブラインダーミサイルに注意する。見にくい時があるかもしれないですが、
ミラージュが両手を挙げるポーズを取っていたら後ろを向くミラージュが前傾姿勢になっていたら、正面を向くを意識する。
2体目:ブロウラー戦①片手ビーム(MT1人受け)の方面をA地点側に統一する。 両手ビーム(頭割り)の方面をB地点側に統一する。②学者の立ち位置を9時方向の延長線上で固定する。主に両手ドリル時、学者は9時(状況によっては3時)の外周に立って誘導する。
③玉フェーズ前:黒を6時に固定。玉フェーズ時:黒を中央に固定する。なるべく黒の移動の負担を軽減して、ブロウラー・パワープラズマα(小さい玉)の処理を早くする。
※片手ドリル時はボスから離れるようにする。
④両手ドリルの範囲攻撃を学者と忍者に誘導させる散開をとるようにする。/p 玉フェーズ前:散開位置
/p Aタンク
/p
/p
/p 学 竜 ◎ 忍
/p
/p
/p B黒
/p 玉フェーズ後:散開位置
/p Aタンク
/p
/p
/p 学 ◎
/p 黒
/p
/p B
玉フェーズ前:
両手ドリルはブロウラーから最も近い1名と遠い1名の合計2名へ範囲攻撃がくるので、学者はフィールドの端に立つようにし、忍者はブロウラーの近くに立つようにする。
他のメンバーは学者とブロウラーの近くに寄らないよう注意する。(外周の端にも立たないようにする)
玉フェーズ後:
黒は中央に立ち、学者は9時の外周(α玉の状況によっては3時外周)に立つようにする。
⑤パワープラズマβ×2では、B地点側に近いβ玉に×マークをいれる。 ×マークのついたβ玉にスタンとヘヴィをいれる。MTはB地点側に近いβ玉に×マークをいれる。
これにより
β玉→ボスの攻撃(ビーム系片手or両手)→β玉(×マーク)の流れになる。
⑥×マークの入っていないβ玉にウイルス、ヴィントを入れる。 ×マークの入っているβ玉に機工士のマインドブレイクを入れる。ビームと大玉同時着弾は無理なので、
1玉目を6000ダメ程度まで抑えれば、そのあと頭割りでも盾ビームでも事故は起きにくくなる。
(軽減ないと11000超えのダメになるからきつい)
ビームは片手ビームの可能性も考えて、MTに鼓舞+ストスキを予めしておく。
そのビーム直前のγ玉(緑玉)はSTが必ず取る。このSTにも予め鼓舞ストスキをしておく。
⑦パワープラズマγ(緑玉)に触れないよう注意する。タンクが緑玉に触れると、その周囲にも爆風がくるので、緑玉を処理しているタンクにも近づかないようにする。
⑧タイムマクロを用意する。※後半部分のみ 球POPと同時にマクロぽち。
■α x2 ■γ x1■ <se.1> <wait.7>
@5秒でドリル系がきます <se.1> <wait.7>
■α x2 ■γ x1 ■β x2■ <se.1> <wait.5>
@5秒で追加POP■α x2 ■γ x1■ <se.1> <wait.12>
β着弾するよ!すぐに回復 <se.1> <wait.2>
@5秒でビーム系来るよー!■ <se.1> <wait.2>
β着弾するよ!すぐに回復 <se.1> <wait.7>
@5秒で追加POP ■α x3 ■γ x1■<se.1> <wait.2>
@5秒でドリル系来るよー! <se.1><wait.9>
@5秒でビーム系来るよー! <se.1>
3体目:スウィンドラー戦①カウントのルールを再度確認する。カウント:
タンク1名、ヒラ1名に玉が2~4個表示された予兆円が出る。
玉と同じ数だけ円内に人が入る必要がある。
タンク側は近接2名(+忍>竜)
ヒラ側は離れた位置で遠隔2名(+機>黒)と処理する。↑
変更になりましたので、注意してください。
②タンクとヒ-ラは床の境界付近で立つように注意する。③雑魚沸き(その2)の担当とMTの立ち位置を変更ボスから放射される緑の円に雑魚が触れると、雑魚が強化されるのでMTはボスを中央に固定する。
もしくはMTはボスを北に固定する。
STは北を担当する。
近接DPSは東(忍者)と西(竜騎士)を担当する。
キャスターは南を担当する。機・詩人は補助に入る。
(ボスを北に固定する場合は、詩・機は北の雑魚の補助をする)
4体目:ボルテッカー戦④もっとシンプルな方法を採用した。【零式】 律動2層 4体目:ボルテッカー戦
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/6108356/blog/2837820/⑤水属性圧縮のデバフがついている人はマーカの中心に立つようにする。水属性圧縮のデバフがついていた人の足元に水柱が発生するため、対象者はマーカの中心に立つようにする。
ずれて立ってしまうと、その後の氷の設置でドレナージに当たったり、水柱が凍らない原因になってしまう。
最終マクロ/p ―――<<<律動零式2層>>>―――
/p ==【ブラスター】==
/p マインドブラスター:沈黙
/p マーカー→突進×4:対象者がMT周辺で横並びになる
/p 対象でない人も分身がなるべく一直線になるように立つ
/p 線×4:繋がった先の敵が…
/p 手を上げている→分身に背を向ける
/p 手を下げている→分身の方を向く
/p 2回目の突進が終わった後もその場で戦い、次の地雷散布では移動は最小限に回避
/p 3回目の突進前に倒し切る(戦士は地雷処理せず殴りに専念)
/p ==【ブロウラー】==
/p 戦士から開始。デバフ3でタンクスイッチ
/p 玉フェーズ前:両手ドリル散開
/p Aタンク
/p
/p 竜 ◎ 忍
/p 学
/p
/p 黒B
/p 黒は6時外周よりやや内側に立ち攻撃に専念する。学は9時外周に寄る。
/p 両手ドリルを学者と忍者に誘導させる
/p 玉フェーズの両手ドリル: 黒は中央に立ち、学は9時(3時)外周に立ちドリルを誘導する。
/p β玉:B地点寄りの玉にヘヴィ+スタン(×のマーカーをつける)
/p 先に着弾するβ玉にウイルス+ヴィント ×マーカのβ玉にマインドブレイク
/p 【ビーム】A地点側でタンク1人受け。B地点側で頭割り
/p ===【スウィンドラー】===
/p ハイト赤:高いとこ(赤く光る床) 紫:低いとこ
/p 円(タンク側):タンク2人(+忍>竜)
/p 円(ヒラ側):ヒラ2人(+機>黒)
/p 雑魚:STがゴブリウォーカーL型を取る
/p キャスLB ハードヘルムに竜がスタン。ハードマインドに忍がスタンをいれる
/p 雑魚×4:STは北。近接DPSは東(忍者)と西(竜騎士)を担当する。MTはボスを北固定する。
/p キャスターは南を担当する。機・詩人は北側の補助をする。
/p ===【ボルテッカー】===
/p A地点:3時 B地点:2時 C地点:12時
/p ミサイル沼:フィールド中央
/p ファイアビーム(1回目)
/p タンク:12時(C地点)、竜:2時(B地点)、ヒラ3時(A地点)、機工士:7時、黒魔:9時、忍者:11時
/p ファイアビーム(2回目)
/p タンク:5時。それ以外は1回目と同じ。
/p 水、雷圧縮攻撃1回目:
/p 雷圧縮デバフ持ちと学者はA地点。それ以外はC地点(戦士は頭割りに入らない)
/p 水、雷圧縮攻撃2回目:
/p 学者と水耐性低下デバフがついているDPSでA地点頭割り。水圧縮デバフ持ちとその他は全員は3時側の外周で頭割り。
/p スーパサイクロン:
/p 雷圧縮デバフ持ちのDPSと水耐性ダウンデバフを持っている人はA地点で待機し、吹き飛んだ場所で頭割り。
/p 水圧縮デバフ持ちの人とその他はB地点で待機し、吹き飛ばされた場所で頭割り。
/p 氷床:Cの両側に置く
/p 【タンクスイッチ】
/p 開幕、戦士から開始。次のエレメンタルジャミングでタンクスイッチ (MTナイト)
/p 圧縮発動2回目終了後、タンクスイッチ(MT戦士)
/p ウルトラフラシュ後、次のエレメンタルジャミングでタンクスイッチ(MTナイト)
/p 【氷範囲】
/p 氷設置は近接1時優先、遠隔ヒラは11時。遠隔・ヒラの場合はヒラが11時、遠隔が1時。
/p 11時:ヒラ<遠隔DPS<ST<近接DPS:1時
/p 迷ったり、無理そうと判断したら対象者のどちらかが9時~6時に捨てても構わない