Profile Display Attributes Race/Clan/Gender
Hyur Midlander / ♂
Nameday
30th Sun of the 4th Astral Moon
Guardian
Oschon, the Wanderer
Grand Company
Order of the Twin Adder / Serpent Captain
AttributesStrength 442 Dexterity 439 Vitality 1403 Intelligence 443 Mind 439
Offensive PropertiesCritical Hit Rate 420 Determination 440 Direct Hit Rate 420
Defensive PropertiesDefense 1856 Magic Defense 3711
Physical PropertiesAttack Power 442 Skill Speed 420
GatheringGathering 3895 Perception 2884
Character Profile はじめまして、ヨッシーです🐢 呼び方は「よし」でも「よっちゃん」でも、お好きなようにどうぞ。主にナイトで冒険中。いろんな沼にもハマり中。この頁には、旅の途中で心に残った出来事や、出会った仲間たちとの思い出を少しずつ綴っています。 筆はめっぽう遅いです o(・x・)/🐢 🚩2026.1.12 世に名高き開発者、吉田直樹 氏が語る『しくじり先生』を視聴せし折、いつしかその人となりに心打たれ、彼の手により甦りし《新生ファイナルファンタジーXIV》の世界へ自らも足を踏み入れんと決意す。 🚩2026.1.26 スーパーファミコン以来、十余年の時を経て、令和八年一月二十六日、昼過ぎ。ついに我が家へとプレイステーション五、着荷。 その日のうちに剣を取り、レベル十ほどまで冒険を進めし後、そろそろ身を休めんとログアウトを試みし折——思いがけず、高位の光の戦士 より声を掛けられ、歓迎を受け、縁あって友となる。 かくして、いまだフリートライアルの身なれど、エオルゼアの旅は終わらず。制限多き身のまま、それでも冒険は、なお続く——。 🚩追記 2026.3.30(ナイトLv68) 「サスタシャ(ハード)」の攻略、当初は思うに任せず、幾度か苦戦を重ねました。されど、遥か高位の友人より手解きを受け、深更に至るまで修練を積んだ結果、ついにこれを踏破するに至りました。スキルの運用、弱体への対処、回復の見極め、ならびに敵の動きを制する術の頃合い――いずれも的確に行うことの大切さを、ようやく実感しつつあります。未だ未熟の身ではありますが、今後も一歩一歩怠ることなく、研鑽を重ねてまいります。 🚩追記 2026.4.6(ナイトLv69)クリスタルタワー「闇の世界」 を踏破。総勢二十四人もの仲間と力を合わせる壮大な戦であった。その只中に身を置き、大軍の一兵として敵陣へ挑む心地は実に爽快。剣戟と魔法が飛び交う戦場は迫力満点で、胸の高鳴りは戦いの終わりまで収まることはなかった。そしてゲーム開始よりおよそ七十日、ついに雪と信仰に閉ざされた都イシュガルドへと至る⛄️ 🚩追記 2026.5.1〜2026.5.13 高位の光の戦士らと共に宝物庫アクアポリスへと踏み入りしが、これまた興趣尽きぬひとときでした^_^ そして、蒼天イシュガルドの戦記、ついに終幕 を迎え、永きにわたる竜詩戦争もここに鎮まりぬ。 🚩追記 2026.5.14紅蓮へ突入。 同時に製品版の旅路も始まり、諸々の便利なる機能も解放され候(^^) 🚩追記 2026.5.21ドマ上陸。 いかなる旅となるや、心弾むばかり。 🚩追記 2026.6.6ドマ奪還 を果たすも、その代償はあまりにも大きい。 🚩追記 2026.6.15 続いて、帝国の支配に苦しむアラミゴを解放。 ゼノスの言葉に我が心揺らぐも、先輩ヒカセンより授かりし勇気を胸に、ついにこれを討ち果たす。そして、思いもよらぬあのキャラとの邂逅。その姿を再び見られたこと、ただ嬉しく思う。 🚩追記 2026.6.21木工師、ついに百の高み に至りました。師匠のベアティヌ先生の特異さに戸惑いつつ、師弟愛にほっこりしつつ、夢中でジョブクエストと納品に勤しむうち、歳月は瞬く間に過ぎておりました。駆け出し若葉の頃、高位のヒカセンに教えを請うていた私がここまで来られたのは、温かく導いてくださった皆さまのおかげです。感無量。心より感謝申し上げます。 🚩追記 2026.6.30 アラミゴ解放の後は、かねてより楽しみにしていたミラプリやギャザクラ(3ジョブがLv100)、アイテム整理、マクロ管理、リテイナー育成、そしてフレンド作りに励んでおります。なかでもミラプリにはすっかり魅せられ、今では底なし沼へ足を踏み入れたような心地がしております。 🚩追記 2026.7.3新たに縁を得たフレンド と幾度か釣りを楽しむうち、かつてクリア困難なジョブクエで半泣きになり、苦手意識どころか軽いトラウマまで抱えていた釣りが、いつしか好きになっていた。気づけば、また一つ沼へ足を踏み入れておりました。恐るべし、エオルゼアの世界🎣 🚩追記 2026.7.15 昨日、ギャザラー・クラフターすべてがレベル100となりました。ほぼ同時に漆黒の物語へ。 ひとりでは、とても辿り着けぬ道でございました。最近ご縁をいただいたフレンドの皆さまとギャザクラを楽しむうち、気づけば一気に頂へ。感謝の念は尽きません。 そして、この節目に真っ先に思い浮かぶのは、FF14を始めた初日に出会ったLinさんのお姿です。右も左も分からぬ私を、いつも温かく見守り、折に触れてそっと背を押してくださいました。 戦いの道は、いまだ半ば。教えを請うことの方が多き未熟者ではありますが、いつの日か私もLinさんのように、誰かの背をそっと押せるヒカセンとなれますように。その背中を追いかけながら、これからも感謝を胸にエオルゼアの旅路を歩んでまいりたく存じます。 🚩追記 2026.7.21〜22ヤンサの「キンコギンコ」 より始まる連続FATEを仲間と巡る。熱き戦いの末には、高額かつ希少なる報酬もあり、実に心躍る冒険であった。数多のミニオンあれど、豆妖狐 の愛らしさは格別なり。フレンドたちと歩みし冒険の果てに巡り会えたこと、今となってはかけがえなき思い出として心に残りました。最後の玉藻御前は後日のお楽しみに。