あれから魔法大学のギャザクラを出来るところまで(素材が次のエリアのもの)やり、
やっと次に向かいました!
護魂の霊鱗を持って!
(この日記もプレイしてから時間経ってるので、ちょっとうろ覚えだったりする。
そして、画像容量なくなってきたのであまり貼らないようにします;)
アラミゴに向かって出会ったのは久しぶりのアイメリク!!!!!
(ラウバーンさんはサブのストーリーとかでよく見るので久しぶりな気がしない)
やー、元気?アルトアレールも元気にしてる?と思いつつ話しかけ。
そしてエスティニアンがニャンたる所以らしき言葉www
なるほど?
王宮に入ったら凄い光景が待ってましたね…!!!!!
すごい、
すごい勢ぞろいだった…!!!!
これ、ジョブをある程度上げておかないと拝めないセリフいっぱいあるんだろうな…。
ジャンプした白魔が特に特定の言葉っぽくて…ww
ごめん、俺、本読んだら急に白魔の90レベになったんだ…
広間に集まった人たち皆に声かけて、スクショ撮りまくってました。
ここにまた来れればいいのに…。
これが、主人公が歩いてきた軌跡なんだなって思ったらグッと来た。
そして余輩さんが弟たちに行ってこいって言われて、余輩さんの威光を世界にって言ってたけど…
余輩さん、それ、ナーマ探してこいって言われてるよ!!!!
さて、ここからついにガレマルドに向かうんですね!!
時々えっくすくんとかで見るニャンのヒートテックはこれか…
とびきりあたたかい鎧下持ってるって…
さて、これから長めのカットシーンですね!
まずはサンクレッドのハイドチャレンジ、一回バレてしまったけど、一発クリアしました!
犬と機械のところ、機械に気付かずに玉を投げてしまってな…
失敗したのはここだけなので、ちょっと悔しかったです。
距離取ってれば全くバレませんでしたが、あれ、どれくらいの距離でバレるんだろ?
正面に立たなければ全然平気だったのかな?
そこからは特に焦ることも無く無事にガレマルドへ!
戦闘もナイトで行ったので誰一人欠ける事なくいけました!
雪国だー…
後ろのアレ禍々しすぎやしないか…
取り敢えずここで4日目終了しました。
そして5日目。
早速クエスト受けて、サブクエもこなし、
風脈触りに行ったりして
第一村人発見!!!
この尾行…女の子にやるのはやめませんか…?
会話しながら、全然心開いてないなって印象。
まぁ、蛮族って思ってる相手にいきなり心開かないよな。
って
思ってたんですよねぇ…
ラジオの事とか、属州民の事とかありつつ
戻ったらいない。
湖の方へ行けば…姉妹で亡くなられてました。
そりゃあね。そうだよねって思いました。
今まで敵だったんだ。
しかも、蛮族と教育されている市民が、蛮族の言葉を素直に聞けるわけがない。
しかも武装した、子供連れなんて、怪しくて仕方ないだろうなって。
子供使って懐柔しようとしてると思われても納得しかなかった。
ここで、他視点からの英雄を見せてくるんだな…
なんて酷い事するんだ運営!!!
大事なラジオだけを持って、病気の妹を連れて危険な場所へ行くくらい、
三国の人が怖かったんだろうな。
きっと身の危険すら感じてた。
そして、それならばいっそ死んでもいいから、逃がそうと考える人の思考も理解できる。
でも
でもなぁ
それって君たちもやってきた事だよ?
って、思ってしまう。
戦争は、正義と悪という対立ではなく、
正義と正義のぶつかり合いなんだよな…
そこに、個人個人の負の感情が乗って、面倒な事が起こされるわけだ。
これはいくら軍紀で決めたって起こるんだろう。
性善説で生きる人は稀なんだ。
そんなこんながあり。
キャンプに戻ったら誰かいました。
ユルス
彼の要望通りについて行けば、市内近くの駅へ到達!
エテラは今使えないのか…
そして双子の首に物騒なものを付けられつつ、出来ること(クエスト)を受注。
池の中の青燐水探しは本当に寒そうだったなぁ…
言わば敵陣の中なので、対応が酷い酷い。
サブクエをこなしつつ、
あ、これこの後は市内探索絶対するから、マップを開けたいなと思い、開けました。
敵に絡まれるの面倒だなーと思ってたんですが、
そういえばカンストした漁師がいるじゃないかと気付き、
途中から漁師でマップ開けと風脈探しをしました!
いやぁ、絡まれないって最高!
そして青燐水探し途中にサンクレッドと接触!(声だけ)
その時のこの顔なんか好き。
ここから場面動きそうだなと思い、5日目終了!
6日目!!
終わってないサブクエなどなど消化へ。
そしてサブクエも綺麗に終わらせ、メインへ。
サンクレッドの言葉を信じて双子を人質にされ、キャンプへ。
ユルスの思いも、兵や軍団長の思いも聞きながら、もどかしい思いばかり。
きっと、よくない事があるんだろうな。
そう思いながら向かえば、やっぱりそうなるよね。
襲撃を迎え討ち、ルキアさんからもたらされた情報は、
帝国の彼等に衝撃を与えるのに十分でしたね
そこからのムービー…
無事に救出された双子との比較が、無情。
歳を重ねた人にとっては、受け入れ難くもあったのだろうと思います。
体も満足に動かせなくなり、
輝かしい帝都は、見るも無惨。
そこに住んでいた人々はほぼテンパードとなり、
一部は異形に変わってしまった。
もう、戦えないと思ってしまったんでしょうね。
蛮族の手を借りるくらいなら、とも思ったんじゃないかと思います。
また、変わりゆくものに老兵は無用とも。
帝国の旗に散った赤が、とても悲しく思いました。
取り敢えずメインはここで保留。
ギャザクラしたり、サブクエしたりで時間。
6日目終了です。
7日目!!
ムービーで希望に満ちていた双子を見るのが辛くて、
足取り重く駅に向かいました。
案の定クイントゥス軍団長は亡くなってましたね。
市民の方々は何とかキャンプに保護されてくれるようで良かった。
さて、ここからはお使いです!!
キャンプに保護されたくない少年のお願い聞いたり、
壊滅した市内から必要なものを探し出したり
移動が!
移動が辛い!!!
早く飛びたい!!!
そんなことを思いながら、
長距離移動は漁師で、
短距離移動は隠れながらクエストこなしました。
少年のお父さんも助けられて良かったなぁ!!
やっぱり移動が多いと時間が経つの早いですね。
ヤシュトラに話しかけると
「ここからカットシーンが多く入ります」
ってなったので、ここで7日目終了しました!
結構端折ったり、記憶なくなってたりするんですが、こんな感じで。
次はどんなことになるんでしょうか。
具合悪そうなヤシュトラは大丈夫かな…
ではこの辺で。
エスティニアンとか、普段いないNPCにはめっちゃ話しかけてますw