どうも、未だに黒魔のスキル回しが謎過ぎて頭に?マークのデバフが大量に着いているクスノハです。
メイン黒魔の人とメインモンクの方を尊敬してやまない今日この頃
関係ない話しはさておいて前回、コメント&イイネをしていただき誠にありがとうございます!御意見はきちんと参考にしていきたいと思っています。
また、自分自身の認識は間違っていなかったことが改めてわかりましたのでこれからもいのちをだいじに!煽ってきたDPSには
私の代わりに釣っていただきありがとうございます!!(両手中指)の気持ちでタンクに励もうと思います。
さて、前回のことはこのぐらいにして今回のタイトル回収といきたいと思います。
エオルゼアの風景はどれも綺麗で本当にスクショが捗りますね!新生エリアもたまにお散歩するのですが新しい発見があったり
していつ来ても新鮮な気持ちになるので開発の方々にはもう感謝してもしきれないほどです。
特にクルザスのイシュガルドの都市に入る前の城門からみる景色はとても幻想的で
いつ来てもぼぉーとそこからぼんやり見える教皇庁を眺めてはしんみりしたり、もの思いに耽ったりしてます。
あそこには辛い記憶もあるけど希望に満ちた記憶もあるのでやっぱり思入れが強いかもしれませんね!
1枚目の写真はギラバニア辺境地帯あたりで日入りの時間帯でとりました。
2枚目はグリダニアの黒衣森の北部森林で撮った懐かしきバハの拘束具「バイディングコイル」です。
朝や昼は明るいため光っている状態は見られないのですが夜に此処を訪れるとこんな風景がみれたりします。
3枚目は残念ながら教皇庁が見切れてしまって山の景色しか見えませんがなんとなくFF6の冒頭の部分になんか似てるなと思ったので採用しました(教皇庁とれよ)
他にもエモそうな写真がいくつかあるのですがそれはまた今度アップしようかなと思っていますので良かった見て行ってください!
(※なおノハに画像加工の才能は皆無なので美麗なお写真を期待してる方は本当にすみません)
以上、冒険者カメラマン再びでした。