Character
Yukino Sawaraは配達士のレベルが8になった。
……なんというかボクの語彙力では説明できないほど前衛的な踊りだった。
いろんなことを知っているつもりでいたけど、世界はまだまだ広いなぁ。
というかゆきのはガン見しすぎ。
どんだけ食いついてんの。弟子入りしなくていいから。
少なくともボクを装備した状態で踊るのは絶対やめてね。
じゃあ最後の一個取りに行くよ!
モグレタークエストでドロップ率とか変わったかもね。気分的に。
うん、ナラシンハの皮膜だろうが角膜だろうがなんでも出る気がしてきたよ。
違うよ。これは勘とかじゃなくてね。こうピーンとくるものがあるんだよ。
予知と言ってしまうと言いすぎかもしれないけど、ある種の確信みたいなものかな。
古の武器シリーズ固有のスキルだからなー、ゆきのにはわかんないかなー。
ゆきの「……」
未来がわかっていもそれを変えられないのなら意味がない?
いや、ほら、事前にわかっているのとわかっていないのとでは色々違うよ?
なんというか……ね?
ん~~、具体的にと言われても……、そうだなぁ……
『シャキーン』
お、来たよハラタリ!
ほらほらさっさと行かないと他のメンバーさん待たせてるんだから!
早く早く!
今日は拘束のされ方が綺麗だったね!
何もできなくなるけどだからこそ美しく拘束されたい。わかるよ。
ゆきのが言うとそこはかとなく卑猥な感じがするけどね。
さてと……、まだ疑ってる?
だいじょうぶだって。ダンジョン抜けた瞬間『シャキーン!』、だよ。
「剣闘領域 ハラタリ修練所」の攻略を終了した。
『シャキーン!』『QUEST ITEM ACQUISITION ナラシンハの皮膜』
ほらね、ってゆきのの目が完璧に開ききってるー!
なんという熱い眼差し!そしてこのボム踊り!
踊るほど嬉しかったのはわかるけど、シュール過ぎてもはやつっこめない……。
しかもキレッキレだ。
ゆきの「……!」
おかえり。2分32秒だったよ、ボム踊り。
はいはい、すぐにモードゥナに行かなきゃね。
ボクはすぐ行こうって言ったのにゆきのが踊ってるから。
納品アイテムは全部そろってる?炎の指輪は持った?
よし、じゃあ。
レストエリアに入った。
パパナさんも苦労人なんだねぇ。泣ける話じゃない。
ゆきのもちゃんと聞きなよ。そんなに、早く早く、みたいな空気出されてたらパパナさんも話しづらいから。
まるでアイテム泥棒だよ……。
そんながっついて受け取らなくてもいいじゃない。なんだか鼻息荒いし。
おお、珍しいね、北部森林にテレポなんて。
そんなに急がなくてもゲロルトさんもジャルザーンさんも逃げたりしないからだいじょうぶだよ。
まあ、あっちも今か今かと待ってるだろうけどさ。
レストエリアに入った。
スプリント!?
モエル呼ぼう!?
ホイッスルを鳴らす時間も惜しいのはわかるけどそのスキップみたいなスプリントよりは絶対早いから!
いやもうそこら辺で一回お茶して行こう?
なんだか目が開きすぎてて怖いよ。百歩譲って開いてるのはいいとしても瞬きはしよう。
とにかく落ち着いて。深呼吸、1、2、3……
少しは落ち着いた?
ゆきの「……」
よしよし。相変わらず目が血走ってるけどさっきよりマシだね。
じゃ、行こっか。
ジャルザーン「素晴らしい……さっそくゾディアックウェポンの製作を!」
ゲロルト「焦ってるンじゃねーよ、ジジイ。前に言っただろうがよ。武器に『魂』を込めるには『特殊なマテリア』を使うとな。」
ジャルザーン「……そういえば、そのマテリアはどう作るのだ?まさか、魂の欠片である『アートマ』を、集めてきてもらうのか?今度は12種をそれぞれ10個ずつくらいにすれば……もしや!?」
ゲロルト「もしや……じゃねぇよ、ジジイ!そんなことをしなくても、目の前にあンだろう?冒険者がこれまで集め、鍛え上げた『魂』が……よぉ。そう……『古の武器・ネクサス』そのものだ!」
ゆきの「……。……。……!!!」
ゲロルト「こいつをマテリア化して『器』に流し込むってぇ寸法ぐはぁ!」
ジャルザーン「!!!」
…きの、ゆきの、ゆーきーのっ!!!
ゆきの「……!?」
やっと止まった。いきなり二人を殴ってそのまま走り出しちゃうんだもの、びっくりしたよ。
ジャルザーンさんなんかリアクションもできてなかったよ。
……どうしたの?
って、聞かなくても分かるけどさ。
ゆきの「……」
うん、マテリア化のことはわかってたよ。なんたってボクは古の武器だからね。
なんで黙ってたのかって?
今のゆきのの行動から考えたらそんなの簡単なことじゃないか……。
……言えないよ。
でもね、ゆきのが前に進むためには必要なことなんだ。
たとえ何を犠牲にしても前へと進まなきゃいけない運命がある。
そしてキミには光の戦士としての使命がある。このエオルゼアを明日の光へと導く大切な役目だよ。
だから、そのためにはこんなところで立ち止まってちゃダメなんだ。
ゆきの「……!?……!!??…………。」
ねぇ、ゆきの?
ほらこっち向いて。
うつむいてたってギルなんか落ちてないからさ。
……もしかして泣いてるのかな?ボクとの別れがつらすぎて、さみしくて、行かないでーって泣いてるのかなー?
行っちゃヤだ!ずっとそばにいて!土下座でもなんでもする、って?
ゆきの「……!!!」
いたたた、痛いから、痛いって。
別にふざけてなんかないよ。ボクだってゆきのともっと一緒にいたいもの。
まだまだやりたいことだってたくさんある。
……はは、やっとこっちを見てくれた。
お、涙をこらえてるね?
そうそう、その涙は今流すべきものじゃない。いずれもっと大切な時が来る、その時までとっておくといいよ。
あのさ、そもそも『魂』ってなんだと思う?
目に見えないおそらくこの世で最も抽象的な物。触れることも感じることも、認識することさえもできない。
でも確実に存在する。
そしてボクの魂は、かつてゾディアックブレイブが手にしたと言われる武器を復活させることができるほどの物となった。
でもね、それは全部ゆきのが与えてくれたものなんだよ。
ゆきの「……?」
ボクが最初に目を覚ました時、目の前にあったのはゆきのじゃなくてゆきのの友達の顔だった。
今でもよく会う人だよ。
そしてその人はゆきのにボクを託した。
そこにどんな意図があったのかは知るよしもないけれど、その時のボクはまだただの武器に過ぎなかった。
自分が何者であるかも、なんのために生まれてきたのかもわからないただの杖でしかなかったんだ。
そんなボクにキミはたくさんの世界を見せてくれた。
クルザスでは綺麗に晴れわたった星空を一緒に見上げた。
ラノシアでは暴雨の中フルムーンサーディンをひたすら釣った。
黒衣森で最初に闘気を見た時は何事かと二人で焦ったりもしたね。
ザナラーンの灼熱波の中で探すアルビンは本当に大変だった。
モードゥナは……、いつも人が多いね。
思い返すとまだまだ言葉にできないほどの思い出がたくさんあるよ。
その景色一つ一つにボクの『心』が動かされてきた。
それはキミがボクにくれた『想い』なんだよ。
そしてその想いがボクの『魂』を形作っていったんだ。
そうだね。だったらなおさらお別れするのは寂しい。
でもボクがこうやってちゃんとさよならを言えるのは他の装備や武器にはないものを持っているからなんだ。
たとえマテリアになっても決して消えることのないものさ。
ゆきの「……?」
マテリア。
それはゆきのがその武器や防具にめいいっぱいの想いをそそいできた証だ。
ともに歩んできた時間の長さだけ、装備はそれに応えてくれる。
ボクはとてもとても長い時間をかけてたくさんの想いを受け取ったよ。
戦記武器が普及していく中にあって、アイテムレベル100のアニムスなボクを背負ってどこへだって行ったね。
蛮神武器を拾ってもずーっと一緒だった。
そしてボクはあるとき気がついたんだ。いつの間にかボクもキミのことを想っているということに、ね。
はは、なんだかおかしいよね。ただの武器にすぎない自分が誰かに想いを寄せるだなんて。
ゆきの「……!」
そっか、そう言ってくれると嬉しいよ。
そして今のゆきのの言葉がまさに、それが他の何物にも負けないボクだけの大切なものだと証明してくれた。
わからない?
『絆』だよ。
何かを、誰かを想うだけなら誰にだってできる。
想いというのはいつでも一方的なものでしかないんだ。
でも互いが互いを想うとき、それは絆になる。少なくともボクはそう思っている。
ゆきのとボクの間には決して絶えることのない絆がある。
だからボクは安心していけるんだ。
だいじょうぶ、ゆきのは強くなれる。今よりもっともっと、ね。
それこそボクがいなくても歩いてゆけるくらいに。
だから前に進もう?
ゾディアックウェポンを手に入れるために今まで頑張ってきたんだから。
ボクをノウスにできるだけのお金がありながら、それをクラフターに使っていたね。
でもそれは、ゾディアックウェポンに至る上でいずれ必要になることだった。
ボクとキミのこれまでのすべての時間と想いは今この時に集約されるんだ。
それにさ、またすぐ会える気がするんだよね。
……疑ってる?
ハラタリでのことは偶然だって思ってる?
そうだね、もしかしたらそうかもしれない。
ただ、ボクは確信している。
また会える、きっと。
他の何を信じなくてもいい、でもこの言葉だけは信じてほしいんだ。
ゆきの「……?」
うん、絶対に。
なんたってボクは古の武器……、いや、キミの相棒だよ?
ゆきの「……」
じゃあ戻ろうか。
そしたらまたすぐに冒険の続きだよ。
ジャルザーン「おお、ゆきの。さきほどはいったい……うむ、ゾディアックウェポンを作るための準備が整ったようだな。決意が揺らがぬようであれば、さっそく再創造の作業に入るぞ!」
ゲロルト「よぉ。ハラくくったみてぇだな、フンッ。まずはオレの出番だな……。ゾディアックウェポンたる、最高の『器』を作ってやる。……よし、いくぜ!」
ゲロルト「はぁ、はぁ……で、できたぞ……。器たるゾディアックウェポンが……!あとは、魂を込めれば完成だ!」
ジャルザーン「それではミュクタス氏……ゆきのの『古の武器』を、マテリアに変えていただけますか?」
ミュクタス「こいつは すっごい 武器だぞな~! こもった 想いが パンパンだ~! マテリア 作るにゃ リスクが高い~! もしも失敗 したのなら 武器ごとまるごと 消えちゃうぞ~!? わしは 保証が できんぞな~!?」
「成功確率は、1.4%です。失敗すると『古の武器・ネクサス』を失います。よろしいですか?」
ゆきの「……」
「成功確率は、1.4%です。失敗すると『古の武器・ネクサス』を失います。本当によろしいですか?」
ゆきの「………………!!!」
ゲロルト「よく言った、ゆきの!ミュクタスじいさんよ、ひと思いにやっちまってくれ!」
ミュクタス「言ったな 言ったな やっちゃうぞ~! 超絶 リスクの マテリア化~!」
------------信じて。
ミュクタス「結果オーライ 万々歳~! やれば なんとか なるもんだ~!」
ゲロルト「……っしゃあ!!さすがミュクタスじいさん、なんとかなるもんだな!」
ジャルザーン「さぁ、あとはゲロルトが作った『器』に、ミュクタス氏が作ったマテリアの力を注入するだけだ!」
ジャルザーン「最後は私の出番だな……。このゾディアックスクロールに、無垢のアレキサンドライトを用い、マテリアとなった『古の武器』の力を流し込む……いくぞ!」
ジャルザーン「近東の偉大なる高僧が、所持していた木杖……。僧が苦行のはてに、新たな境地に辿り着いたとき、ただの枝に過ぎなかった杖に命が宿り、変化したという……!英雄の力を、魂の祝福を、星の輝きを、すべてを受け取るがいい!」
ジャルザーン「これが『ゾディアックウェポン』にして、お主の新しい力……『ニルヴァーナ』だ!」
ゆきの「……」
ジャルザーン「ゆきのよ、どうした?もっと喜べ!お主は偉大な力を手にしぐはぁ!」
ゲロルト「あ、オイ!ゆきの!どこ行くンだよ!」
ゆきの「……」
ねぇねぇゆきの、なんかボクかっこよくなった?
この装飾なんか素敵じゃない?
ゆきの「……」
おーい、ゆきのー。ゆきのったら!
……聞こえてないのかなぁ。
ぺちゃパイでまな板で洗濯板でおまけに幼児体型のゆきのさ~ん?
ゆきの「………………?」
むむむ……。
あんぽんたんでどこかブリ虫に似ていて、中二病な左手に何か宿しているクチのゆきのさん~?。
ゆきの「……!!!」
いやっ!ブリ虫は言い過ぎました、嘘です、冗談です。半分くら、っておふぅ!!!
なんというホールド力!MND全振りした白魔導士の筋力がこれほどとは!!光の戦士!!!
……ゆきの。
そんなに強く抱きしめられたらせっかくのゾディアックウェポンがぽっきりいっちゃうよ。
あぁ、そんなに顔をくちゃくちゃにしちゃって。
うわ!鼻水が!
はい、チーン。
新しい体が鼻水と涙でべちょべちょだ……。
またすぐに会えるって言ったでしょ?
まだ疑ってたのかな?ショックだな~。
せっかくゆきのが寂しがってるだろうと思って急いで帰ってきたのに。
この体で発声するの、けっこうコツが要るみたいでさ。それを掴むのにちょっと時間がかかってね。
うん、でも悪くないな。
魔力が高まっているのがよくわかる。ただのヤカン職人さんではなかったようだよ。
ゆきの「……?」
いや、幽霊じゃないから。なんでそうなる。
ボクはこの武器の魂。体は器でしかない。
だから喋れるのは当たり前。
あ、さっきのティッシュはどこから出したのか、って?
ふふん。ゾディアックウェポンをなめないでほしいね。
なんならウェットティッシュを出してあげてもいいよ。
でも『ティッシュ』なんて言葉よく知ってたね。
ゆきの「…………!………………。」
私は冒険者、もともとはこのエオルゼアの外から来た人間。だからなんでも知ってる。
もちろんボクがすぐに喋り出すこともわかっていた、と……?
ふ~ん……、幽霊とか言ってたのになぁ……。
ゆきの「……」
ハンマーは彫金師の道具、鈍器じゃない。振り上げたそれをどうする。どうどう。
ほ、ほらそれより新しいパッチが来たみたいだよ!
なに!?マハトマだと!?
これは早急にことを運ばないと……。
ぐずぐずしてないで行くよ!
ゆきの、ぼーっとつったってないでほら早く!
ん?なに?
ゆきの「……」
うん、……ただいま!
そういえばさ、新しくなったらなんだかドライアイが治ったみたいでね、それでね……
Yukino Sawaraはタイラスに笑顔をみせた。
感動的じゃないですか❗
さすがのニルヴァーナも焦っただろうな
ぎゅっと抱き締められて軋んでたかもw
ZWZはネクサス周回より全然楽ですよ。
さわさわ~んが本気出したらニルヴァーナもビックリな事になるよw
ニルヴァーナおめでとう❗
すごい感動した!!そしてニルヴァーナおめでとう!!
そしてこんな面倒見のいいタイラスさんはどこに居ますかー!?
…かくなる上は、ゆきのんにうちのタイラスのアテレコをしてもらおう。
めっちゃ愛せると思うわw
前のストーリーの時もわろたけど
最後のドライアイでめっちゃわろたwwww
治ってよかったw
なんかもうプロの領域だと思うの?
えげつない文章力、引き込まれる構成、
これは連載していくしかない・・・っ!!
あ、ニルヴァーナおめっとさん!
Zになったらまた書くのかな・・・?
Djとマッドマンリビングロッドな日々。追憶編
・・・とかクロスオーバーさせるのもちょっと面白いかなーって思ったw
しかし語呂が悪いな・・・
れったん
最後まで読んでくれてありがとう、としか言えないw
よくこんな長い日記を……←
ゼータはやり始めたらまたのめり込みそうだから、ちょっとリアルが片付いてからやることにしたよ。
ゴールドソーサーもあるしね。
早く本気出したいw
あ、エタバンはちゃんと出席させていただきます!w
ネクサス周回より楽という意味がよくわからないけど、時間的にネクサスよりかからないという意味だったらいいなぁ。
そしてニルヴァーナ完成!ありがとー!
いやー、ロンギヌスを見せてもらってから、これは早くニルヴァーナを!って思ってたんだよねw
かなたん
ありがとぉ~~。
かなたんにもニルヴァーナをお勧めするよ。
たぶん嫌でも愛せるw
「私のかんたんタイラスアテレコ成功確率は1.4%です。失敗するとレリッククエストからやり直しになります。本当によろしいですか?」
……ゾディアックウェポンストーリーはプレイヤーの数だけ存在するんだよ!(キリィ
気が向いたらやってみると吉。
ゼータの魔法基本性能は真成武器に並ぶ!
そして真成武器との性能差が、サブステくらいしかないことに若干ショックを受けている!w
でもどうしてもアテレコをというなら、クーデレ系タイラス物語を……←
ドライアイのくだりはね、実は書く前にこういうオチにしようと最初から決めてた。
だからそこにツッコミくれてうれしいw
ささ、まずはアートマをw
Djさん
私がプロだったら閲覧数が136で止まったりしないw
これはアレです、打ち切りです。
連載2週にして……もう……。
今日の出版業界は厳しいのですよ。
レリック→ゾディアックウェポン→???
少なくともゼータの時点では形態変化がなさそうなので、今度これを書くならパッチ3.5くらいかと……。
ゾディアックウェポンからゼータになる過程を盛って物語にするテクが私にはないですw
次回!シリーズ第3段!
タイラスの過去を知る男『Dj』。
ゆきの、Dj、タイラス。彼らの出会いは偶然か必然か、そして明かされる始まりの物語。
『ゆきのとタイラスな日々。』初のスピンオフ!
Djとマッドマンリビングロッドな日々。追憶編
マッドマンリビングロッド時代のことはDjさんにお任せします。
先生、締切明後日ですので!w
しかし次回予告って難しいな……w
タイラーーーーース!!!!
感"動"し"た"!!!
オレももっとエクスちゃん大切にしなきゃ
とりあえずミラプリ外して抱きしめるところから始める
本当にノウス➡ネクサス➡ZWと凄いペースだったw
インしてると思ったらIDか錬成かだったものね。
続編より回想編、スピンオフが先に出版されるのね。
楽しみですよw
ゴールドソーサー行かずにゼータをやりまくってる。
木曜日ゼータを完成させたナイトさん見たよ。
タンク&廃なのか?早すぎるw
私は昨日やっと半分終わった。
マハトマ7ツ目突入です。
お〜(=´∀`)人(´∀`=)
ちゃんとリクエスト通り再開編キター!
そしてドライアイwww秀逸www
今回も読み応え満点で最高に楽しめたよん☆
次回は復帰後のゼータかな?←
ほっとかれたニルヴァーナをなだめながら、たくさんの出会いと別れを繰り返しつつ成長する二人!
次回、「ゆきのとタイラスな日々 侵攻編」
揺らめく闘気は信頼の証!そして真成へ…
とかどぉ?w
友情をテーマにギャグ分多めの回で宜しく!
先生、締め切りは来月末ですっ!←
あたしの場合斧だし抱きしめたら斧で腕がもげるなぁ…。
とか読みながら考えてた☆
じぇらさん
どうやって濁点を……!とか思ったら『″』なんですねw
しかしこれの名前を知らない……←
なんにしても楽しんでもらったようでなによりです。
ナイトは盾と剣両方を等しく愛さないといけないので大変そうです。
エクスカリバーといちゃいちゃしているとイージスが、「なんでエクスばっかり」とそういう展開ですね、わかります。
間に挟まれじぇらさんがあたふたなドタバタコメディタッチな物語が目に浮かぶようです←
でもミラプリしたらそれはもうなんかアレなのでは……w
れったん
アニムスが完成したのが8月23日だということを考えると、確かに驚異的なスピードw
周回、作業、得意です。
お金がかかることとどうやってもほとんど時間を短縮できないことは苦手orz
ホントにウルズにはお世話になったな……。
そしてこの前のエタバンの日にれったんの黒杖がノウスになっていることに驚いたよw
さすがは新生ゾディアックブレイブ。
スピンオフ……。
ああ、アレね。そのうち……←
ゴールドソーサーがどんなとこなのか早く行きたいこの気持ち、しかしそれを許さないリアル。
だが今日はクリタワ3種をまわって繊維を手に入れる←
あわよくばゼータを始める←←
爆ぜろリアル。
マハトマって数えられるものなのかw
さわさわ~ん
鋭い見てたのねw
黒杖はね
本来意思31スペスピ44の予定だったのね。
ロンギヌスにする前に妥協の命中外して意思を31にしたのよ。
すでにその時黒杖もクリを除いた状態まで来てて金策して残りをと思っていたのね。
まぁアレキ有るしクリで妥協で良いやハウス買って余裕が有ればにしようって思ったのw
エタバン前にぱぱっと付けてじぃさんにノウスにしてもらったと言うw
かりなたん
リクエストに応えるのが真のロドスターw
楽しんでもらえて何より。書いたあと結構な長文になってて不安になったよw
ちなみに休止に入る前にゼータを完成させるつもり。
休止準備が終わればおそらくできる……はずw
スピンオフに侵攻編、そして真成とか……。
日常系友情物か、難易度高いなw
さらに来月までとか……。
よし、誰か代わりに書いてください←
いやね、ギャグ多めはすべると痛いからさ……orz
せめて時間をくださいw
腕がもげるほど抱きしめなくても……。
あと、抱きしめ方とかあるからさ……w
さ、一緒にゾディアックな日々を。
読んだ読んだー。
やっぱりゆきのさんは凄いなー。
楽しそう!!
みりんこの武器も喋ったらいいなー(/o\)
読んでて、聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)のアニメ思い出して、また今観てるー。
あれは魔剣が人の姿になるけどw
原作は小説だったかなー?
ゆきのさんも小説家になればいいのにー。
サイン貰いに行くからw
れったん
見てたよw
最近は他の人の武器チェックがブーム。
……なんかやらしいなw
いや、見てどうしようというわけでもないんだけど、つい何を持っているのか気になってw
まさか同時進行していたとは……。
でも前に、先に妥協スを作ってあとからパラメータを調整した方がいい、って言ってた意味がわかったよ。
うん、最初から最高を狙うのはきついねw
でも家買ってなお余裕があるかもしれないって、どれだけ持っているんだろうw
私のお金がいつの間にか消えていく理由を教えて……w
でも今から金策しなきゃなー。
たぶん最終的に真の最強武器は盾、ヒーラー、DPS、3種の武器を束ねて一つの武器に、なんじゃないかと。
全部をやってみて、最後にやっと自分のジョブを決定する的なw
みりさん
このお話はフィクションであり、実在する団体・個人はうんたらかんたら。
私も武器が喋ったらいいなー、と思ったところから考えたよw
妄想力のなせる業さw
MF文庫かぁ……。
自分の中でなぜかMF文庫は当たらないw
でももしかしたら今度こそは……w
……まずはアニメかな!
私が小説家になれるような楽な世の中だったら良かったなぁ←
飽きっぽいからそういう職業は恐らく向いていないと思う。
そもそも小説家になれるほどの文才があるのか疑問w
でも実は私の言語性IQは128!w
あともうちょっとあればなれる気がするよw
まずはサイン書く練習だな←