*ネタバレあります。ご注意ください。
怒涛の展開だった紅蓮の後半が終わり、漆黒入りしました。
水晶公やクリスタリウムなど、どこかで耳にしたことのあるワードもいよいよ出てきました。
序盤で暁メンバーのことを聞いたりアルバートと会ったりと、早くもこの先が気になります。
漆黒はいろんな意味でしんどいと聞いていたので、LSで「楽しみだけど、ちょっと怖い」とコメントしたら、
「ニコ…」
「ニコォ…」
「^ ^」
生あたたかく、見守ってくれているw
キンチョウしてきた。。とつぶやくと、たのしんでおいで!と背中を押してもらいました。
こういう先輩たちのおかげで今までも楽しく駆け抜けてこられたんだよなぁ、とジーン。
フレからは「うどくさん、漆黒入ってからが長そう」と言われましたが、私もそんな予感がしています。
そういえば漆黒の最初のクエスト名も「予感」でしたね。
紅蓮の始まりはドマやアラミゴの解放というわかりやすい目標があったのに対し、謎だらけで始まった漆黒。
今のところはOPムービーが気になりすぎて、プレイする度に見ています。台詞入りも初ですよね?
あれこれ予想しながら、答え合わせしていきたいです。
光が氾濫した第一世界。
真夜中なのにまるで白夜。
聞けば夜の闇は食われてしまったという。
美しいのに無機質ですよね。ずっと居たいとは思えない不思議な光景。
色だけ見ればタイトルとは真逆のようですが、その辺りについてもいずれ明かされるのでしょう。
闇の戦士や、漆黒を呼び名に持つ人もいることですし。
対してペンダント居住区の部屋は、なんだか落ち着きます。
入り口のベンチがいいですね。
ブーツ履いたり、荷物置いたり、考えごととかできそう。
調理スペースやテーブルもあって、宿じゃなくてちゃんと居住区なんだなとうれしくなりました。
ここを拠点に進めてまいります、漆黒。