なんとか、無事に「ゼロムス討伐できました。」初見で、ヒーラーさんにはご迷惑おかけしました。一緒戦ってくれた皆さんありがとうございました。やっと、アジュダヤをヴリトラとともに帰還できて、うれしいかぎりです。
本当に「よかったね。ヴリトラ」という思いです。
ヴォイドの13世界の元戻りには、戻せていないものの「少しは、平和なヴォイド世界になったのかな?」と思います。ゼロムス討伐したらヴォイドの世界の闇がはらわれると思っていましたが、違うようですね。光の氾濫の第一世界とは、様子が違うようです。エデンをはらったら第一世界も完全にもとどおりとも思ったのですがどうやらそのようにはいかない?
エデンやってないので知らんけれど、どうやら簡単にもとどおりの世界にすることは、難しいようですね。まったく、ハイデリンのさくにもちょっとこまったものですね。終焉のものを倒すためとはいえ、十三世界をつくりわけるということをやらかした。そのことが、いまはそこまでしなくてもよかったのではないかと思ってしまいます。最初に、滅びた第十三世界やっぱり、一度滅びてしまっているからもとどおりの世界に戻すことはむずかしいのかな?第一世界は、光の氾濫をミンフィリアが、とめているからもとどおりできる部分もあったということなのでしょうかね。今思えば、アシエンも自分たちの世界を守るために色々とやっただけ、実際には、それぞれの考えで世界が動いていただけ、本当に真の悪者なんてこの世にいないのだと考えさせられました。良いストーリーだったと思います。まあ、まだ色々と続きそうなので期待してます。
以上私の中でのゲームをやってきた感想でした。また、仲間たちの絆も強くなったみたいです。もと暁の血盟メンバーは、本当に強い方々ばかりですね。┐(´д`)┌ヤレヤレ私が、コンテンツサポーターで、足を引っ張ってる感じです。何回気絶してTAKE何回やったことか?あきらめずここまできました。
よそソロで行けるところは、すべてソロでやってきました。いや、けっこう苦戦の連続でした。プロゲーマーの皆さんならサクサク進むんだろうな。ソロだって自慢できるほどうまくは、ありませんがなんでも挑戦したいお年頃というもんでして┐(´д`)┌ヤレヤレまあ、アジュダヤに行く前のダンジョンクエストでもあと5分までおいこんでのクリアあぶないあぶない。そんな感じでソロプレーヤーとしてスリルを味わっています。ボタン連打は相変わらずなおりません。木人なぐれといわれても、動きながらの攻撃ギミックが、うまくかわせないだけで木人の場合は、静止した相手なのでコンボや忍者くりだすのはうまくいきます。動きながらのスキル回しはどのようになっても難しいですよ。なので木人なぐて練習してもあまり意味ないかなと正直思っています。木人なぐているときは、コンボも忍術もそれなりにできますよ。スキル回しといわれてもね。やっぱり苦手みたいです。押せるボタンをポチポチしているのが現実です。こちらから以上です。
ではまたね。