みなさまこんのねわ、さようなら。のねぷりです。
第四楽章 深刻に漆黒 ならば、覚えていろ。紅蓮と同じようにレベリングIDはCFで、70コンテンツは解除募集で走り切りました。
ですがどうしても「漆黒決戦 ノルヴラント」だけはどうしてもレベルシンクで回りたくて…募集立ててもダメー、申請待ちも長いー、諦めてFATEなどをこなしつつシャキった。
…解除で行けばよかった。のねぷりは後悔した。
凄いスピードで駆け抜け切ったわけですが、濃縮感がすごかったなぁと。
新生の時の旅路を、すぐに思い出しました。
ラノシアのようなコルシア島、ザナラーンのような
アームズレングスアム・アレーン、黒衣森のような
ラヒッラケティカ大森林…
そして…この世に満足して姿を変えたと推測される
ジャイアントビーバーたちが住むイル=メグ…
のねぷりはロンカの水蛇?さまも大好きなので、なんとか一緒に冒険したく…
堂々、寄り道ランニングウェイ!
漆黒を駆け抜けて嬉しかったところは、光の反乱で闇や夜といったものがほぼほぼない世界。
だから夜空きれい!あっ影や壁にぶつかって前に進めないウワーッ!という事も、少ないほうだったんじゃないかな、と。
アマロちゃんかわいいよね、いいこだよね、やさしいよね。
「厭だ厭だ面倒だ」なんて思っても、その手足を止めてはいけないのです。
ならば、覚えていろ。とは、よく言ったものですし。
星を愛しても星に愛されるとは言ってない。
そうさ終末はいつかは訪れる。そう思うとこの旅の足取りも軽くなるってもんよ!
どこまで行けるかわからない。のねぷりの終焉へ至る道筋は…おそらくもう、すぐそこにある。
次回 第五楽章 漆黒に終末 原初世界に帰る時に、つづく。