目標を持って遊ぶこと と 砕氷戦の勝ち方談 
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Open in New Window ( ^ω^)<「2000回メンタールレ回そう!ノルマは1日50回!」・・・嫌ではなかったが、正直やりすぎだったと思う。
だけど、目標を持って遊ぶことは本当にたのしい。毎日が目標・課題だらけだった日々に別れを告げてから
久しぶりに目標を持ってFF14を遊んだ。
週末に
「砕氷戦30勝」オマケに
「ティン周回から素材納品と再度マハトマ周回を経て、ゾディアックウェポン完成」の2大目標。
結果だけ言えば2つとも無事達成した。
特に砕氷戦30勝はキツすぎたが、
日曜日の22時過ぎにようやく達成し、白玉マウントをげっとした。
勝率は40.2%。
・試合数: 82
1位獲得回数: 33(獲得率:40.2%)
2位獲得回数: 20(獲得率:24.3%)
3位獲得回数: 28(獲得率:34.1%)野良参加にしては出来すぎた数字だが、
伊達に3000回もフロントラインをやってるわけではないのである。
さらに、昼間に24人戦を回す回数が多かったので戦況を読みやすく、
勝ちやすかったのが勝因だ。
24人戦は終盤リードしている国への2国によるリンチの程度が軽いため
中盤までのリードがひっくり返しにくい。
そのため、相手を挑発したりせずに戦闘を控え、
氷を冷静に割っている国が勝つのだ。逆に、無意味に相手に手を出して怒りを買う人がPTにひとりでもいると、
そのまま戦争に入りやすくなり負ける。
というより、戦争してないもう1国が
漁夫の利を得る構図だ。
こういう時、攻撃・反撃しないから負けたと言う人がいたが、
そもそもアンタが無駄に敵を追っかけてまで手を出していくから
OPまで攻め込まれたんじゃないかと
言いたかったが、やめた。
実際、11連勝がストップしたのがこの要因だった。
ゾディアックウェポンの方は
レンジャー系源太装備に合わせたいと軽い気持ちで与一の弓を作り始めたが
ここまできついとは思わなかった。
もっと緩和されてるかと思ったら、
待っていたのは
弱イフ350周回。1回5秒~9秒だが、350回ともなるとかなり時間がかかってしまう。
これも、映画視聴ながらプレイで何とか乗り越えた。
意外な点だったのは、
上質系素材のあまりの高額さだ。
うれる頻度は低いだろうが、
確実に儲かりそうである。
それはさておき、
今後は目標を持つ予定も気力もなかったはずだけれど
いままでのフロントラインコンテンツのように
11/21(火)にライバルウィングスが実装されたら
入手機会が永遠に失われると思うと惜しい気がして
急ぎ挑戦してみることにしたのだが
達成できたのはうれしかったし、
張り合いがあって楽しかった。
でも、やっぱり疲れるし
他人に期待する比重が大きくなるとストレスもたまる・・・。
マウントなんて乗り方が特殊でSS映えしない限り
絶対使わないし、白玉マウントも正直いらなかったかんじがする。
もうこの先、目標を持って遊ぶのはないかな・・・。
(;;^ω^)<「ないですね…。」
―――そして迎える11月21日、ライバルウイングス実装・・・ッ!!ヽ(°▽、°)ノ<「最速でゴリラマウント取るゾ~ッ!!!」エヘヘヘヘ 新フロントラインには超期待! ※コメント無用です