毎週、木曜日と、金曜日はCWLSで極の討滅をシンクで行っているのですが、
9/16の回では、紅蓮の極朱雀を何とか、討伐することに成功しました。
3回目の挑戦でなんとかクリアという状況です。
他所では、当然、現在の零式に対する進捗報告が飛び交っているので、静かに傍観している状況ですが、
やっぱり、クリアできたことはとても嬉しいです。
よし、自分も極クリアできた(と言っても、最後の1%の地点で、MTにも関わらず、床ペロ状態で、
傍観していたんですけどね。思いっきり、シュートされるギミックを見落として、ドボン状態でした。)
実際には、最後のギミックラッシュにはまって、呆然自失になってしまい、
もうどうにもならなかったんですけどね。(ここは、今後の鍛錬が必要そうです。)
※一応、この活動は、私が所属するCWLS:Maple in the Pastに参加した私の戦闘記録です。
現在、コミュニティーファインダーで募集をしていますので、
参加希望者の方は、メッセージを書いていただくと、リーダーがお迎えに上がりますので、
よかったら、どうぞ。
(戦闘が得意な人も、そうでない人でもやる気のある方を募集していますので、よかったらどうぞ。)
ここに募集は出ています。
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/community_finder/60231f0bac33669f33b382cf4623e2559253638c/※因みに、現状、私は、戦闘は、苦手であり、IDでもたまにギブアップの引き金を引いてしまうくらい。
うまいわけではありません。
一応、初めて、4か月は経過していて、メインはクリアしているので、ある程度のロールは
揃っています。
ですが、得意というものはなく、どのジョブにも、色々問題(課題)があり、
メインジョブと言えるものはまだありません。
(いや、メインと言ったら、本職の人に怒られるのは必至なので言えないと思うだけです。)
これは、それ位の人でも頑張ればシンク過去極はクリアできますよ言う記録になります。
前回の日記で触れているように、ある意味、ほかの人からすれば、非常に恵まれた環境を抜けて、
いばらのような道を踏み出している状況ですが、最近は、充実はしています。
現在、前回の失敗から、一つをメインにおいて、活動すると、個人の特性から、色々問題を
発生させやすいと
考え、CWLSをある程度、細分化して、目的別に入るようにしました。
結果、色々な人に会うことができたり、情報も適度に入ってくるのと、自分である程度、
フィルタリングができるので、安定した状況を作ることができるようになりました。
同時に、自分以外、ほぼ、全員、すごいメンバーということはなくなったので、遊んでいても、
気持ちが落ち着かないということもなく、なにより、結構、レベル差も上下にまちまちに
分かれているので、その点で、楽しめている状況です。
多分、現在の極討滅のCWLSも言わないだけで、もうこの極、過去にやりつくしているから、
もう全部知っているというメンバーもいると思われますが、極の大変さは、ソロでは絶対にクリアが
できないということにあり、同時に、全メンバーが、ギミックを理解していないと、
即死(全滅確定ギミック)とか、クリアできない状況になりますので、そこが大変なのですが、
多分、過去の極をベースに、次のエディションの討滅・極が作られている感じがあるので、
徐々に攻略できれば、将来的には、色々できるようになると思われます。
でも、これを克服していくことが楽しいと思えるなら、参加するとよいと思います。
ただ、それができないと難しいかもしれませんし、MMOの高難度は厳しいかもしれません。
今回も感じたのですが、極をシンクで攻略するLSや、グループに入るのであれば、入る際に、
誰でも歓迎と言われても、門をたたく前に、自分の覚悟を確認したほうが良いかもしれません。
参加するだけなら、レベルとか、ILを整えればよいのですが、クリアするためには、
そこそこの予習とか、実践中は、同じことの繰り返し、全滅してでも、ギミックを理解し、
進めるという地道な工程を踏んで、最終的に、突破するしかないので、非常にやりがいは
あるのですが、大変なコンテンツかと思います。
※やって見て、わかったのは、ソシャゲのように課金の暴力で突破するということは
MMOは原則できません。
そして、運営も、多分、この位の練度を持った人が8人揃えばクリアできるとしきい値を
設けているはずですが、これは、メインをクリアできるではなく、ほかのサブコンテンツ、
例えば、メインに関与しないアラとか、IDとか、色々なコンテンツに本当はステップアップ
する基準があると思われますが、ある意味、やりこみ要素なので、ここは、公開されていないと
推測されます。
(もしかしたら、そんなものはないのかもしれません。)
要はクリア率100%とかではなく、実はこのコンテンツ、結構低い値が設定されていませんか?
と思う難易度です。(推測ですが、今後、ソロでメインが進められるようになると、結果的に、
この割合は更に低下するような気がします。)
それゆえの解除なのかなと思ってはいるんですけどね。
あえて、難しいことはしなくても、マウントとかアイテムだけ上げるよというライト勢向けの
救済措置。
今まで及び今後もガチ勢向けのエサは十分用意できているので、ライト勢も取り込みたいという
運営の貪欲さが垣間見える構成です。
それに課金して、SSRを最高ランクの覚醒状態にするということがFF14はできないので、自分で
努力するしかないコンテンツです。
※一応、今回のCWLSは、わかっていても、初めは、初見未予習の振りをする、
勿論、初見未予習でもOKということで、募集していますので、どっちの人でも参加は可能です。
現状の戦績としては、過去には極ティータニアのシンクでの討滅がありますが、
結成したばかりであることと、人数もまた、10人程度なので、
2PT編成ができないこと、及び、メンバー的にも、現行の零式まで行っている人から、
そうでない人で構成されています。
もう、これだけ書けば、わかる人には、わかるお察しの展開に陥って、大変な結果になっています。
この為、現在、メンバー間のレベル格差もあるのですが、過去の極も討伐できないと、
過去の零式とか、現行の極とか、幻なんて、行けるわけはないので、紅蓮の極を選んで、
討伐練習が行われた状況です。
(一度、エデン零式シンクで行った際には、もう、まともにならなかった感じです。)
また、今回は、タンクをやるメンバーが、がそもそも、スイッチを知らないというレベルなので、
どこかで練習が必要だったというのがあります。
ただ、これは、過去からやりこんでいる人からすると、そんなことも知らない/やったことは
ないのかよとなりますが、結構、色々なコンテンツをやりこまないと、最新零式とか、極で
普通にやっていることは使わないと思われるので、後発組にとっての先発組に追いつくための
道のりは相当大変ではないかと思います。
で、今回私は、この極朱雀討滅戦実は、1回目は、超苦手なPH(白魔導士)で、参戦しています。
もう、床ギミックまで進んだのですが、回復足りないんですけどと言われ、一番わかって
いるんですが、回復できない
(ギミックにおいつけない、結果、回復が発動できない→気づいたら、床ペロ状態という、
ヒラとして、あるまじき状態に陥っており、
何とか、メンバーのメインがヒラの人に代わってもらえないかと、かなり後ろ向きな考えを
していました。)
そこで、天の導きなのか、本当は、あってはいけないんだけど、2回目の前に、タンク担当メンバー
の離脱が発生し、急遽私は、討滅前日に、タンクに抜擢された状況です。
(おお、ここにMTやれそうな人いるねという感じですね。まあ、いつかはやらないといけないのと、
私も、ヒーラーやるより、タンクの方が、まだ、やれると思っていたので、やります
と飛びついたのですが、一応覚悟はしていました。)
上にも書いたのですが、極は、中途半端な難易度ではなく、それなりに厳しいです。
同時に、このゲーム、タンクが役に立たないと、一瞬で吹っ飛びます。
ヒーラーも機能しなければ同じですが、DPS、ヒーラーが仕事をするために、まずは、
タンクがしっかりしていないといけないので、責任重大です。
しかも朱雀は鬼宿脚があるので、スイッチも必須であり、即死ギミックは満載です。
当然、責任は重大なのですが、一応、もういないけど、初めてのフレが教えてくれた心構えと、
ほかの親切な人が教えてくれた対処方法とソロ制限解除で、蒼天極までは乗り越え、
少しずつ始めているアレキ零式ソロで得た経験値で、何とかしてみるかということで、
初めてみることにしました。
ただ、タンクもスイッチを知らない、えせタンクだったので、もう、どうしよう状態でした。
※因みにどのくらい覚悟したかというと、個人的な話ですが、1か月前は、FF14やることについて、
日々、辛くて辛くてたまらなかった状況です。
どうしたら、現行零式まで問題なく参加できるレベルに達するのかという不安と、日々の
コンテンツでのものすごい回数の床ペロが、もう辞めていいじゃないのと思うきっかけになり、
心身共に不調に陥り、所属しているLSを投げ捨て、フレも切り捨て、一からやり直していた
のですが、新しい環境でも、エキルレは人気があり、そこでのレムナントいうIDが、
まさに、絶望であり、もう、心が砕け散ってしまった感じでした。
このときに、辞めてしまったLS様には申し訳なかったのですが、優しさが痛いというレベルで、
レムナントのストーリの一部を体感している感じなっていました。
(もう、まだ、罵倒されるほうが気が楽であり(これは、やったら、ペナルティになるから、
ないんだと思いますが、頑張れ、大丈夫、やればできるが、正直重荷になっていました。
まさに、ユートピアこそ、デストピアであるという言葉を二重の意味で思い知った状況でした。)
ただ、最後の支えになったのは、私にとっては、FCの存在であり、FCマスターの存在であったかと
思います。
というか、いつも、こういうタイミングに、偶然のはずであり、意図していることはないはず
なのですが、そこには、なぜか、FCのマスターがいて、
ちょうど、欲しい疑問の回答をいただいている状況につき、この点はいつも感謝しております。
(と言っても、定期的なFC活動とかあるわけではないので、何かあるときまでは、私も、
いつもどこかに出かけて(もう家出状態ですが)、ボロボロになったら、
戻ったり、戦闘新式が作れない時に、特定条件で作っていただいたりして、いつもお世話に
なりっぱなしの状況です。
なので、どこでもよいので、何かの際に、「ただいま」、「おかえりー」と言って
もらえる場所って重要なのかなと思いました。
でこの時にターニングポイントになるFCでのエキルレの開催があり、やっぱりレムナント
だったのですが、ここでは、いつものような気絶し続ける床ペロ要員ではなく、
DPSとして、一応仕事を果たし、光を見た次第です。
その後、方向性を考え直して、目的別にLSを探し始めて、いくつかの候補から、
Maple in the Pastを選択したのですが、もう、この際も、加入する前に、
戦闘ダメですが参加可能でしょうかと、極を攻略するLSに入るのに、
何をお前は言っているんだ状態だったのですが、やる気があればいいよということで、
加入の許可をいただいた次第です。
もう、申し込む段階でやる気はこう見えてもあったんですよ、いつもそうですが。
その後は、まあ、各コンテンツで、ぼこぼこにされる日々を送っていますが、
ティータニアと、今回は朱雀を討伐することに成功した次第です。
でもこの際に、人に作ってもらった装備があると、昔から、なんかやる気のノリが
変わるというか、数値には出ない何かはあったかと思っています。
自作は自作で、そういうのもあるとは思うんですけどね。
ともかく、今回は、時間切れ、10秒前に、みんなの頑張りで、クリアできてよかったです。
でも、過去極だと、1週間に2回だけ、かつ1戦時間切れまで戦うというスタイルでないと、
難しいかもしれません。
もし、週5とかになると、結構厳しいんだろうなあと思った次第です。
(現行零式や、絶の場合、逆に、そこまでやりこんでいるから、互いに信用できるメンバーで
固定を組んでやるんだろうなあと思うのですが、
今のレベルだと、この位の緩さがないと、厳しいのかなと思っています。)
トップレベル行くならこれくらいはやらないとだめなんだと思いますが、スタート地点から、
才能もない人がそんなスタートダッシュを決めたとしても、
当然、ゴールにたどり着けるわけはないので、いつも通りの地道に進むコースを選択した感じ
になっています。
また、ここに至るまでも、もう、フレではありませんが、色々な人たちの親切と、優しさがあって、
ここに至れたのは事実なので、この点に関しては、色々教えていただいた皆様に感謝しつつ、
次の討滅戦に、挑みたいと思います。
なんか、まとまりがつかない内容になってしまいましたが、要は、私も何とか、極朱雀討滅を
シンク(MT)でクリアできたよ。
みんなの前で言いたかったというだけです。
(たとえ、それだけかよと言われても、初めて達成した方は、アピールしたいのでそれくらいは、
させてください。)
これで、この日記にも今後は、〇〇討伐しましたと色々書けるようになればよいのですが、きっと、
まだ、先の話なんだと思うので、今日はここまでにします。
(気づいたら、こんな時間になってしまった・・・)
なお、クリア時にSSは撮ったのですが、当然メンバーが入っていますので、こちらはご容赦のほどを
お願いします。
日記を書くことは許可をもらっていますが、SSの使用確認を忘れたので、ここでは、載せられません。
(そもそもSS扱いがよくわかっていないので、よく、調べてから対応します。)
(もしかしたら、コミュニティーファインダーには掲載されるかもしれません。ので、掲載されるのを待ちたいと思います。)
では、次の勝利報告を書けることを期待して、今日はおしまいです。
(書けるといいなだけど、きっと書けると思えるように日々、頑張ってみたいと思います。)