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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
初見時は、どれも難度が高いなあ。IDの鬼門は雑魚戦で、ボス戦ってこんなに難しかったかと思っていました。そこで暁月のレベリングダンジョンと見比べてみたところ、いや暁月も難しかったかと思いなおしました。ゾットの塔1ボスは魔法の範囲を覚えた上で後のディレイ技に対処する必要がありますし、ラスボスは距離減衰やら連続AOEやら先述の魔法やらで滅茶苦茶です。ヴァナスパティやヒュペルボレアのラスボスは、暁月リリース後相当してからでもワイプを見たことがあります。アイティオンでも一撃死ギミックがあります。私は初見時それにひっかかりました。シルクスの塔で何を学んできたのやら
なので前作の暁月との比較では、黄金のレベリングダンジョンだけが突出して難しいとは言えないと思います。どちらもいい感じに歯ごたえのある難度です。
討伐・討滅戦(ノーマル)
いずれも初見でしっかりと狩られました。ヴァリガルマンダは氷に結構うっかりしますね。それ以外とはストーリー進行上の1回きり戦っていないので、今でもきちんと乗り切れるかもわかりません。
ID(ハイレベリングダンジョン)
こちらは、というかストレイバロー(通称遊園地)は、暁月のそれと冷静に比較しても、突出して難しいと思いました。私はチルトカメラを設定し、自キャラを画面中心より下部に置いています。外周やフィールドを広く確認すべくこうした設定をしている方は少なくないと思います。公式のUIガイドでも紹介されていますからね。そんなわけで、カメラ手前から来るギミックへの対処は難しいです。また、その難度の高さをさして面白いと思えなかったので、この方向に難度を高めていくのは早々にやめていただきたいですね。
極討滅戦
2つとも面白かったです。極ヴァリガルマンダは演出の迫力がすごくて、大したことしてない(DPS視点)のに大したことをしていると錯覚するような気持ちよさがあります。接待上手。
極ゾラージャは脳トレですね。プロジェクションエッジが苦手で、トーテムを20個取った辺りでも被弾したりしていたのですが、最近ようやく、こう避けるのかと掴んだ感があります。できなかったことができるようになっていく過程を実感でき、とても気持ちよかったです。
ノーマルレイド
至天の座アルカディア:ライトヘビー級と、これまでの○○編から一風変わった名称のコンテンツが実装されました。全層初見で狩られました。ただノーマルレイドだけあって、多少(2層に限ってはかなり?)痛い目を見ればできるようになるいい塩梅です。ギミックも、BGMが全層異なっているのを見ても、力の入った意欲作と呼んでいいのではないでしょうか。
2層のインパクトはすごいですね。遊園地に続き弾幕です。ただあそこまで不快感を覚えないのはBGMが原因か、AOEがある分弾幕の数が抑えられていたりするんですかね。
比較対象としては辺獄編になるのでしょうが、初期の状況は知らないんですよね。4層に初見殺しがあるくらいですか。よく知っている天獄編との比較でいえば、2層はヒーラーが魔殿の震撃を舐めてると壊滅していましたし、4層も何回かワイプした覚えがあります。まあ1,3層で狩られたのは私の察しが悪いだけとすると、難度としてはそんなに変わっていないのでしょうか。