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2021/7/25の日記『強襲』

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タイタンを無事退治した主人公は通信でミンフィリアさんに報告をするとめちゃくちゃ喜んでくれたため、にこにこしながら砂の家に帰ってきていた。

「暁の血盟」の人たちは主人公が何かを成す度に自分のことのように喜んでくれるので嬉しい。

砂の家の前はなにやら妙に人が多く少し疑問に思うが、それよりも早くミンフィリアさんにちゃんと報告したい。褒めてほしい。ミンフィリアさーん!


扉を開けると「暁の血盟」の人たちが重なるように通路で横たわる姿が目に入った。

いつもと違う異様な雰囲気に急いで奥の部屋に向かうと、いつもそこにいるミンフィリアさんの姿は無く、倒れる人たちの中にシルフ族の一件から「暁の血盟」に協力してくれていたシルフ族、ノラクシアが倒れているのを発見する。

ノラクシアは息も絶え絶えに主人公へミンフィリアさんからの「教会へ向かえ」という言伝を託し、倒れてしまう。

その時発動した「超える力」で見えた過去は、主人公を探して砂の家に突如乗り込んできた帝国軍とその凶弾に倒れる「暁の血盟」の人々、主人公や他のメンバー達を庇いながら帝国軍に連れ去られるミンフィリアさん、そしてミンフィリアさんを助けようと帝国軍の前に飛び出し帝国兵から攻撃を受けるノラクシアの姿だった……。


あんまり過ぎる展開に落ち込みまくる主人公(というか私)。
せめて倒れたノラクシアが生きていてくれることを願い、とりあえずミンフィリアさんが言っていた教会へ急ぐ。

そこで「暁の血盟」協力者の神父と話をし、主人公はしばらく匿われることに。

そこで五年前の第七霊災で記憶を無くした男、マルケズという男に出会……これシドじゃね?(早すぎる気付き)(シドは第七霊災の時に行方不明になっているらしい。FFお馴染みの技師)

教会の手伝いをしながらしばらく彼と過ごしていると遺体を埋葬する手伝いを頼まれる。

頼まれたのは砂の家から遺体を運び出すというもので、仲間たちの無惨な遺体を馬車へ運び込み更に気分が落ち込む。


そして折り重なった遺体の下、見つけた一番最後の小さな体は、ノラクシアの




ここで精神ダメージが完全に許容量を越えたため、ゲームを終了し一時休憩。(※メンタルがザコなのでこういうことが頻繁に起こります)




教会に戻るとそこに国旗に詳しいことでお馴染みのアルフィノがやってくる。

彼はマルケズのことをシドと呼び、その声に導かれるようにシドは記憶を取り戻す。

アルフィノは新たな蛮神ガルーダが召喚されたことを主人公たちに伝え、ガルーダの元へ行くためにかつてシドが乗っていた飛空挺「エンタープライズ」が必要だと言う。

エンタープライズを探すため、主人公はくよくよしながらも教会を発つのだった……。


……やってられるか!!ゴールドソーサー行くぞゴールドソーサー!!遊ぶぞ!!

シリアス展開にメンタルがやられ、ゴールドソーサーでのメダル稼ぎにのめり込む主人公!
後ろからめちゃくちゃ見てくるアルフィノとシド!
気にせずレガリア入手のためがんばるぞ!!
次回、ゴールドソーサー賭博黙示録編!!!!(未定)
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