一人で遊んでいるときはYoutubeを流し見しながら遊んでいることが多く、
最近はもっぱらプロデューサーレターライブを最初から順に見ていっています。
FF14にどっぷり漬かっていますね。
レターライブは今ちょうど、2.1が始まるあたり。
2013年の年末ということで、今からだいたい7年半ほど前でしょうか。
当時の自分は勇者の盟友として竜を退治する世界線で旅をしていたような気がします。
レターライブを通してみる過去のFF14の世界では、
見慣れぬTPというようなパラメーターが表示されていたり、
新生された今のFF14に至るまで過程が楽しめたりと歴史をなぞるような形で興味深くあります。
それだけの長い歴史の中、積み重ねてきた遥か先を征く先輩諸兄からすると
新生編を終えて蒼天編に突入しそうな程度の自分はまだまだ若葉なひよっこなのでしょう。
事実、まだまだ知らないことや体験していないことも数多くあり
エオルゼアの世界は新鮮な驚きで満ちています。
しかしながら、エオルゼアの地に降り立って一か月程度の時間が過ぎた今となっては
知っていることも増え、多少の慣れもでてきたこともあって
ひとまとめに「若葉」といっても大きな差があるように思えます。
先日までとあるFCに体験で所属させてもらっており、
初心者の集いで、同じ目線で同じ道を歩けるように遊べるのかなと期待していたのですが
蒼天やら紅蓮やらの物語を追っている方々が中心で、
蒼天編までもまだまだ先といった自分は
先輩たちに「支援してもらう側」になっていて、
これは求めていたものとは違うなと感じたのもあって、体験のみで終了となりました。
同じような進度の冒険者の方々と遊ぶこれがどれほど贅沢で、貴重な体験なのかというものを改めて実感した体験期間でした。
以前より所属させてもらっているCWLSでは
今のところ同じような進度の方々が多くいて、
初めて挑戦するダンジョンや強敵に手探りで攻略をしていったり
時には攻略済みの方から助言をもらったり、
物語についてあれこれ語ったりと楽しい日々を過ごせています。
このような状態がずっと続けば良いと願いながらも、
一人ひとり取り巻く環境が違うため、進度はどんどん変わっていくのでしょう。
そうなったときに、自分だけではなく周りも含めて楽しく遊べるように心がけていきたいと思います。
ここ最近の目標であった
クラフター全職Lv50、アパート購入条件の達成、
ヒーラー・タンク・DPSをLv50に。を達成して、ちょっと燃え尽き状態の今日この頃でした。
イシュガルドはまだまだ遠い……!