Lio Lion
Durandal [Gaia]
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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
1組目
サスタシャの時にもいた祖父イジルドールと孫娘アリアヌのペア。
おじいちゃんが空腹で死にかけて(?)、孫が偶然採っていた果実を食べて何とかなった。
みたいな話をしていて「ヤバいじいさんだ」と思ったけど元気そうでなによりかな。
ちなみにこのイジルドールというおじいちゃんは、先の方で出てくるホウメイさんの茶飲み友達です。
メインキャラは何度かこの2人とお茶してます(妄想)
2組目
サスタシャ攻略後に「今回は先を越されたが次は負けないからな!」と対抗心ばりばりで話しかけてきたドールラス・ベアーその他2人の3人パーティ。
話だけ聞いてるとものすごくやる気満々のパーティなんだけど……すまん、お前達のことは何も覚えてない。
この先のどこかで出てきたっけ?思い出せない……
「ところで3人パーティなら1枠空いてるよね?一緒に行かない?」
いざタムタラの墓所へ!
ドールラスパーティが誘ってくれなかったのでファインダーから突入。
“踏破目的”でパーティ募集という手もあったが、「どうせ後でゆっくり見て回るから攻略は最速でいくか」という事になった。
攻略中の愚痴(見たくない人は開かなくて良いよ)
ちょっと進んだところであることが気になり始める。
「回復(ケアル?)が全然飛んでこない」
こっちのHPが4割ぐらいになったところで回復詠唱はじめるぐらいな感じで気が気で無かった。
ヒーラーからしたら「私はタンクを生存させる自信がある!だからギリギリまで攻撃に徹します!」
という意気込みがあるのかもしれない(ヒーラー経験が無いので分からないが)
だけどタンクとしては
“ランパート”と“リプライザル”で被ダメ軽減しつつ“ロウブロウ”で敵をスタンさせて一時的に敵の頭数を減らす。
をする中でどうしても全部リキャスト待ち、でもHPは減っていくという状況が出てくる。
常にタンクのHPを半分以上かMAX近くまで維持してくれるヒーラーだった場合は、この状況で回復が飛んでこなければ「今は回復できない状態なのか。緊急ポーション使用!!」と迷う必要がない。
一方でギリギリまで回復してくれないヒーラーだった場合は、この状況になったときに「回復してくれるの?無理なの?無理ならポーション使うよ?え!回復してくれるの?」と無駄な思考が発生する。
ようは「タンクが面倒だからもっと厚めに回復してください」という本当にただの愚痴。
ちなみに「HP減ったままだからまだ次の敵釣らないよ」と敵の前で棒立ち(自然回復待ち)してるときにも回復してくれませんでした。
とまぁ色々あってクリアして探索と思ったが、寄り道してないはずなのに踏破完了しているという。
一応ほっておいた宝箱を回収しつつ残党狩りもしていったが、新しい発見は特になし。
とぼとぼとカーラインカフェまで報告に戻ると、サスタシャ前でギスギスしていたあのパーティが、
なんとヒーラーであるエッダの回復不足でリーダーのアヴィールが死んでしまったと。
その後このパーティは解散してしまうが、ここでのあの台詞が全ヒカセンに衝撃を与えたことでしょう。
「大事に持ってるアヴィールの首……。さっさと埋めなさいよ、キモチ悪い!」