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皆さま、ご無沙汰しております。らふです、こんばんはっノシ突然(?)暫くエオルゼアから離れることを伝えてから早いものでおよそ2ヶ月でしょうか?
月日が経つのは早いものですね・・・(遠い目
リアルで様々な波に揉まれに揉まれ、徐に「こんなことなら、いつ沈んでも平気な潜水艦のような人生送りたい」とまで妄言を呟き繰り返すような生活ぶりですが、ワタスは元気です!←伝わらない
因みに、一度基地祭で現職の潜水艦乗りの方に沈んでも平気なんでしょ?という質問を小さい子がしたところ「坊や、潜水艦は
沈むんじゃない。
潜るんだ^^#」と優しく(?)諭されてるのをはたてで聞いてて拘るな~と思うと同時に少し面白かったなという思い出があります。ほんとにw
さてさて、世間はGWに突入したばかりで、交通機関ではウキウキムードがムンムン漂っていますね・・・。なんとも羨ましいぃ!
ワタスも遠出でもしてレッツ南国バカンス☆と洒落込みたいところですが、なにぶんおおっぴらに羽を伸ばせる時期ではないので自重ですorz
とはいっても、折角の連休。自分も何かしらのエネルギーチャージしないとこれから持たない!と理由付けてリフレッシュ方法を探していました。
そんな時に、FF14をプレイしてる友人からのタレコミにより
「今、エオルゼアで
バトラー装備もらえるらしいよっ!」
とのこと。
「え、マジで!?バトラーだとっ?これはゲットするしかないべ!?」
聞いたときはだいぶびっくりポンでしたね。
改めて調べてみると、セブンイレブンの対象商品を買っての特典ということ。
しかも、コラボ終了が月末までというリミット付き(知ったのが27日)
かくして、休止者の「いろはす討滅戦」の火蓋が切って落とされたのであった・・・!
※あまりにもダラダラと纏まりのない文章になったので、読み飛ばしたい方は開かず次へw
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Click to showClick to hide
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如何でしたが?ワタスのいろはす討滅戦の様子をダイジェストでお送りいました^^
えっ?手に(冷や)汗握るストーリですって?いやぁ~ありがとうございます(ニコッ
まぁ途中で何書いてるだ・・って自問自答していたのはご愛嬌ということで☆
そんなこんなで無事討滅戦終了です☆アリガトォー!皆アリガトォォーー!!
いろはす討滅戦も第一目標のバトラー装備さえ取れればいいかっーと構えてたんですが、2つのコースを制覇してもらえる
「
初代・デブチョコボ」も見過ごせなかったので、結局28本買う羽目になりました。
ワタス、FFはⅢから入ったもので、思い返せばⅢのデブチョコボは白かった~というのも納得でしたしね。Ⅲのデブチョコボは只の倉庫役でしたがw
それと、何気にキャラもルガから懐かしのおじ様に戻しました。
いやぁ~、今回のバトラー装備はどーしても人型のキャラに着せたかったもので・・w
それにしても、やっぱりバトラーいいですねぇ。これは
いろはす28本分代金+一ヶ月の契約日数追加+幻想薬代 諸々
の大枚を叩いた甲斐があるってもんですw
思えば、ワタスのおじさんは
ある時は、帝国ホテルのドアマンになり・・・
ある時は、南国の大王になって儀式行ったり・・・
ある時は、カミサマ務めたり・・・
また、ある時は怪盗になってみたりと色々経験豊富なんです!伊達に年食ってないですよね!(違う
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そんなこんなで、プチ復帰を案外楽しんでいたらふでした。
リアルももー少ししたら一段落出来そうなので、落ち着いたらまたゆっくりまったりエオルゼアを楽しみたいと思いまし~!w
さて、もうひと踏ん張りです。ここが勝負時!
皆さんも余計なことは考えず自分が「こう!」と思ったことを実践してみてはどうでしょう。
すぐに結果は出なくても、自分でもここまでできるんだって驚く日がきっと来るはず!
それでは、夏にまたお会いしましょう!ヽ(´▽`)/♪
Next Rafuloa' Hints!! (パァラーパァラーパァラー)
「
☆用済みの水☆」
いろはす討滅戦は全て使い切るまでが討滅戦ですよ~~~^q^
おれはラフロア。天上界権力者十二位の内、11番目の権力者だ。
地上界で俗に言われる、カミサマやってる。
おれはこの呼ばれ方が気に入らない。何故なら、地上の人々はカミサマってのを敬っているようで実際は自分の欲を叶えてもらおうってのに躍起になってるだけだ。
本当に尊敬してる相手なら、自分の欲望ってのは胸にしまうものなんじゃないかね?解せない。
それに加え、人々は天上界に存在するおれの同僚を比べたがる。
太古の昔から、イエスやブッダは地上界では毎年No.1.2を争う人気を誇る。こんなのは出来レースだ。ますます面白くない。
おれなら左頬殴られても右頬に加え、殴った手に塗る赤チンだって差し出してやれる。
マイナーなカミサマを信仰するコアな人々もいるようだが、それにしても数は知れてる。
おれもたまに地上に降りて直接人々とタイワするんだが・・・。最近は、ほんとにその人々も少なくなってきた。
もう嫌だッ!!こんなカミサマやめてやるッ!!あぁ辞めてやるさッ!!!
おれはもっとストレスフリーな生き方が性にあってんだ!
・・・しかし、地上界で暮らすにもこの姿ではあまりにも目立つ・・・。
なにかいい方法はないものか?うーん。
そうだ、天上界の言い伝えでは地上のある場所に存在する『テンネン聖水』なるものを一定量手に入れると現れる『ヒトナリノ衣』を纏えば人間の姿に生まれ変われるとか・・・。
よし、試してみる価値はあるな。やってみよう。
さらばだ天上界。今度はおれが祈る側になってやるよ・・・ノーなんて言わせねぇぜイエスさんよ?
そうして地上に降り立ったラフロア。いかし、早速頭を抱えだす。
「さて、先ずはどうしような。この姿で人に聞くわけにはいかないしな・・・。ムッ?」
ラフロアは徐にある建物に視線を向けた。
「あの建物から強い力を感じる・・もしや?」
そう思うやいなや、彼は何かに引き寄せられるようにその建物に足を踏み入れた。
建物に入ってから彼は更に奥から漂うオーラを辿る。
「こ、これは・・・。天然水・・?なにやらこれからえもいわれない力を感じる・・・これが『テンネン聖水』なのか?」
迷っている時間はない、えぇいままよッ!と言う間に彼は両手に掴めるだけのテンネン聖水を抱え、建物の外へ飛び出した。
何やら後ろから大声で呼び咎める声がしたがお構いなしに彼は一目散に駆け続けた。
「ハァ・・ハァ・・。ここまで来ればゼェ・・大丈夫・・ゼェ。」
息も絶え絶え、彼は収穫物に向けて微笑を浮かべた。
「さぁ、この聖水を・・・うん!?」
その時、聖水から眩い光がほとしばる!!
ウオオオオオオォォォォォオ!?
グウウ・・!?
フフフフ・・・
オレハ・・・
「人間になったぞ!イエ スゥゥゥゥゥゥゥーーー!! 」
お わ り
※このお話はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません