前回までのあらすじ!4.0をクリアしたかわいいルガディンはエウレカ沼にズボォしてしーんとなった。かわいいルガディンがサブで育成している二株の若葉🌱🌱は3.0をクリアしたが…?
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「計画通り」ではない。ストーリーだけ見たいからメインやるのに必須のコンテンツしかやらないスタンスの🌱🌱を「大迷宮バハムート」に導引するにはこうするしかなかっただけだ。ストーリーを満喫するつもりなら大迷宮バハムートは然るべき時にやらなければならない…というのがかわいいルガディンとサブの結論であった。
イマドキヒカセンは制限解除でサクッと倒してムービー見て終わらせる、そういうものだと思ってかわいいルガディンも普段は宗教上の理由で禁じている制限解除をやって🌱🌱と共に行った。🌱が<白銀の凶鳥> のこと一生「白鳥」って言うので草を生やした。
白
銀の凶鳥 頭とお尻しか残ってないんだよなあ。
まあしかし、味気なく、何も記憶に残らない。いつも楽しく戦闘したいかわいいルガディンは手が震えてきた。
「ちょっとだけ解除なしでやってみません?チョットダk」
真成編3層。ワスは制限解除を解除した。そこで待っているものを🌱🌱にいうことはできない…
幸い、🌱🌱はツイッタラーであり、なんのことかワスにはわからないが
一緒のジャンルだった人がヒカセンもしてて、横のつながりもありちょっとツイートしたらワァッ!て来てくれた。FULL PARTY……いったいどれだけの募集がこの金文字を見ることなく消えて行くことか……。ありがたいだけではない。集まってくれたのはどうやら
固定で絶をやっている人々だった。戦闘開始。シンクでバハに来たことはないらしく、丁寧にわからん殺しされていく光の先輩。ワスはギミック知ってるけど口を挟めなかった、
会話量が多くて。ワイプのたびにテトリスで攻撃を受けた時みたいなペースで流れていくチャット。掴むべき情報に反応する感度の高さ。調べられることはすぐに調べて共有。「間違っても大丈夫!」ーーと、必須コンテンツしか経験のない🌱🌱のメンタルへも手厚くケアをいただいた。
1時間アタックして寝る時間となりクリアはしなかったが、ワスは「これが楽しくてやってんだよなあ」と感じた。アフタートークの時🌱🌱は悔しがっていた。しょうがないよ、君らはいわゆる難しいコンテンツはやってないんだから……極蛮神すら……
🌱「ごくってなあに」
🌱「ごくで(読み方)あってる?」
ワス「(明後日の方角を見る)」
なんという新鮮な香りでしょう。どうやら春はもうすぐですね。・・・追記・・・
攻略の続きは翌日に持ち越しとなった。そのあと、ギミックを理解までいかないけど体験した🌱🌱のために書き下ろした真成3層フェーズ2までのメモ。これを開くと言うことは興味がある…?バハ真成3に!!!
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そのちょっと前
アジス・ラー
>対偶の処刑台 にて…
🌱🌱「ティアマトかわいそう😢」
(お忘れのヒカセンの方のための補足:このシーンはすごく切ない)
かわルガ「そうだねえバハムートもつかまったままだしねえ」
🌱🌱「え❗️そんな…😱」
かわルガ「バハムートは今この時も人間への恨みを募らせ…ティアマトの贖罪は終わらない…」
🌱🌱「やだよ❗️バハムート助けなきゃ‼️」
かわルガ「(計画通り)」