最近、黙約の塔に通っています。これは1週間くらい前の話。
タンク(ジョブは忘れました。多分ナイト)で行きました。
私 >
ty that rescue was goodありがとう。あの救出は良かったね
白魔>
yeah I went across as you did and I was like OOPSえぇ、私もあなたがしたみたいに向こうに渡った後、「しまった」って感じ(意訳です)
ボス2で真ん中に炎が残って、パーティーが2分されてしまいました。
そこで、向こう側にいる白魔が私を救出で引っ張ってくれました。
その後雑魚が沸くのでみんなの近くにいる必要がありました。
I was like ~ は良く出てきます。口語のつなぎ言葉であまり意味はありませんが
敢えて訳すとすれば、「~って感じ」でしょうか。
OOPS は「おっと」という軽い驚きの言葉です。
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白魔>
someone activated the thingy early侍 >
that might be activated too early忍者>
A little early on activating the thingy3人とも同じ内容を話しています。同じ事を違う風に表現できる良い例ですね。
「誰かが装置を起動するのが早すぎた」
Thingy はスラングで、thing を少しぼかして言いたいときに使います。
そんな感じのものというくらいの意味です。
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侍 >
Just wait till you see the blue aoe青い範囲攻撃が見えるまで待って
私 >
my bad私のせいです
侍 >
No big deal大したことないよ
私が失敗しました。パーティーメンバーが慰めてくれます。
野良で行って失敗すると大抵こんな感じです。
my bad は自分が悪いと思った時に使いましょう
no big deal は良く使います。
all good や
no worries と同じで
「大丈夫、気にしなくていいよ」と言う意味です。
ここから先の会話は英語特有の言い回しの連続ですね。
忍者>
I learned that one earlier today too...私も今日分かったところですよ
侍 >
It's fun yeah楽しいよね
白魔>
good heads up for doing the mechanics thoughでもギミックを分かっていたし、動きは良かったよね(意訳です)
I leaned ~は直訳すると習ったですが、この文を日本語に訳すと「分かった」になると思います。
It's fun は「楽しいね」という意味ですが、日本語でドンマイと言っているのと
ほぼ同じ使い方もします。本当に楽しい時にも使います。怒ってないよというくらいの意味でしょうか。
heads up は状況を理解しているという意味です。元の意味は「注意喚起」
heads up play はスポーツの記事を見ると良く出てくる表現です。
「状況を理解していてその上でいいプレイをした」という意味です。
mechanics は立ち回りという意味です。
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yeah I ran across as you did and I was like OOPS
run across だと誰かに出会うと言う意味になります。