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Mokume Moku

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【2.Ⅹ】ホーリー・ボルダーとクルトゥネとドマの人々の台詞③

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※メインクエスト「新生エオルゼア」および「第七星暦ストーリー」が改修されたパッチ5.3以降からサブキャラでスクショし始めたものです。
主に石の家でのホーリー・ボルダーとクルトゥネとドマの人々とその時近くにいた彼らに関わりの強いNPCの台詞の記録になると思います。折りたたんであるものはテキスト版です。

他の記事はこちらから一覧で見れます。

■エオルゼアの守護者(クリスタルブレイブ設立宣言後)~写本師の影(受注前)


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ホーリー・ボルダー : 志のある者と話していると、自然と背筋も伸びますな。
私は「暁」側に属する身ですが、
彼らの力になれることがあれば、是非やらせていただきたい。

クルトゥネ : そういえば、子どもたちの姿が見えませんね。
何かよからぬことを考えていなければいいのですが……。

アリアヌ : クリスタルブレイブの設立宣言、ちょっと感動しちゃった。
今までたくさん冒険してきたエオルゼア……
それを守るため、わたしにできることがあるなんて!

サンクレッド : ヒギリさんの手料理を食べるようになってから、
体調がすこぶるよくなったんだ。

サンクレッド : ドマの料理が体に良いというのもあるだろうが、
決め手はやはり、料理に込められた愛だろうね。
ヒギリさん……なんて優しい女性なんだ……!

ヒギリ : サンクレッドさんが、ドマ料理の感想を、
とても熱心に語ってくださるんです。
お口に合ったようで嬉しいです!

ホウザン : 新たな組織が結成されたそうだな。
微力ながら、俺も手伝うつもりだ。

ヨウザン : クリスタルブレイブって、かっこいいよな!
オレたちも「ドマブレイブ」にしようかな……?

コハル : 「ドマブレイブ」のソースイは、ヨウザンで決まりね!

ロッカ : あ、あのね……。
「ドマ冒険者団」の改名をケントーしてるの……。

シウン : すべては、エオルゼアのために!
……だよね!

ドウワレ : エオルゼアの練兵法を学んでいるところだ。
新組織を迎えるにあたって、
知っておくべきこともあるだろうからな。



■写本師の影(受注後)~皇都の特使(ミンフィリアと話す前)

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ホーリー・ボルダー : 実直に直向きに……
今できることを、精一杯に務める。
ドマの皆さんから学んだことですよ。

クルトゥネ : 華やかな青い制服をまとうより、
「暁」の一員であることの方が性に合っています。
ホーリー・ボルダーも、そう思っているのでしょう。

ヒギリ : ドマに伝わる薬膳という料理では、
味や香りはもちろん、食材の効能も大切なんです。
何事も、健康あってこそですから。

フ・ラミン : ヒギリさんとお料理していると、
日々、新しい発見があって楽しいわよ。

ヤ・シュトラ : 薬効を活かした料理という訳ね。
確かに、食事は心身の基礎となるもの……
これは参考になるわ。

ホウザン : 子どもたちの姿が見えないようだが……。
また何かを企んでいるのだろうな。

ドウワレ : ドマの民の中から、武の心得がある者を集めている。
クリスタルブレイブの任務に協力するためにな。


■皇都の特使(ミンフィリアと話した後)~別働隊を叩け

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ホーリー・ボルダー : タタルさんに、採掘作業の護衛を頼まれたのですが、
大蛇を見たとたん、すぐに逃げ帰ってしまいました。
そんなに私は、頼りないのでしょうかね。

クルトゥネ : 失礼……。
内なるエーテルを高めるために、
瞑想していたのです。

ドウワレ : 我々の技は、民が己を守るために培ってきたもの。
エオルゼアにあっても、ドマの民を守るためなら、
よろこんで戦いもしよう。

ホウザン : クリスタルブレイブとの共闘か……。
相手が仇でもある帝国ともなれば、
奮起するのも解るがな。

ヒギリ : 彼らの腕は信じているわ。
諜報にかけては、すごく優秀だもの。
……でも、心配なのよ。



■潜入スノークローク大氷壁(受注orID解放後)~雪上の追跡
※出現期間はクエスト二つ分しかなく、メインクエスト中も石の家に戻ることがないので進行中に生で見たい方は要注意

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ホーリー・ボルダー : 速いっ!
これがドマに伝わる、忍びの技……
目まぐるしい攻めの連続に、翻弄されます。

クルトゥネ : 訓練の相手を頼まれたのですが、冷や汗ものです。
彼らは、相当な手練れですよ……。

ドウワレ : ホーリー・ボルダー殿とクルトゥネ殿に、
我々の稽古に、付き合っていただいているのだ。
さぁ……双方、構えっ!

ヒギリ : ふふ、短刀を扱えるのが意外ですか?
相手の意表を突くことも、忍びにとっては大切な才ですよ。

ホウザン : 実戦形式の稽古は久方ぶり……
勘を取り戻すのに精一杯さ。

タタル : 賢人の皆さんは、任務中でっす。
居残り組みは、訓練中でっす。
受付は、休憩中でっす。


■絡まり合う陰謀~写本師捕縛作戦(受注中)

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ホーリー・ボルダー : ドマの方々との模擬戦は、実に良い刺激になりました。
負けてはおれませんよ!

クルトゥネ : ドマの忍びが使う「忍術」は、実に興味深い。
彼らが結ぶ「印」は、一種の魔法陣と解釈できます。
その一面では、魔法のようなものといえるでしょう。

ホウザン : ほかの船でドマを脱した者たちが、
無事でいてくれるといいのだが……。

ドウワレ : ドマの刃は、折れてはおらぬということを、
帝国に見せつけねばならん。
それが散り散りになった、仲間を集めることにも繋がろう。

ヒギリ : そうね、私たちが、
決して屈していないことを伝えることは、
大切だって思うわ。

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