前置き
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄※暁月までのネタバレを多分に含んでいますのでメインクエストをクリアしていない方はご注意くださいあらためて新生からストーリー世界設定を追っていて疑問に思ったことを書いています
今回も前回の
第二次メテオ計劃でガレマールは蛮神バハムートを復活させた後に止める方法があったのかと同様に第七霊災での出来事での疑問です
前回同様旧FF14の話なので情報が少なくて分からなかった部分があります
結論(疑問)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄結論から言うと
ルイゾワはエオルゼアではなく第六星暦世界全体を救うために第七霊災を止めに行ったのではないか詳細は以下の背景から
(疑問)背景
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄あらためて新生からストーリーを追っていて思ったのが、ルイゾワは終末のことも月への大撤収のことも知っていたはずではないかと思いました
第六星暦の時点ではまだ大撤収の準備はできていませんでした
霊災が起これば世界全体がリセットされてしまいます
それはシャーレアンも例外ではない
いつ起こるかも分からない終末のために200年以上かけてやってきた準備をハイデリンが無駄にするとは思えません
霊災を止めるために霊災の原因は伝えているはずです
ハイデリンが氾濫を止める描写はありますが、霊災を止める描写はありませんからね
昔から霊災が近づくと超える力を持つ者が現れるそうなので人間に霊災を止めて欲しいのでしょう
ルイゾワはフルシュノと意見を違えていたわけではなく役割分担をしていただけだと思います
フルシュノはルイゾワが担っていた役割をアルフィノが継承してくれて嬉しかったが、終末の話をすることはできないのでアルフィノと意見を違えている状態になってしまったということなのだと思います
本題(疑問)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ルイゾワは超える力を持つものとして世界を救うために第七霊災を止めに行ったのだと思います
ルイゾワはエオルゼアではなく第六星暦世界全体を救うために第七霊災を止めに行ったのではないかここが今回の疑問です
超える力が発現すると能力だけではなく魂に刻まれた古代人としての記憶と能力が戻るそうです
古代人の超個体的な価値観(多数の個体から形成され、まるで一つの個体であるかのように振る舞う生物の集団)も戻ったとすると国という枠を超え世界を救うという考え方は当たり前のことなのでしょう
霊災を助長する膨大なエーテルを消費する十二神やフェニックスの召喚を行ってしまったのもバハムートだけで霊災が起こってしまうことを知っていたからでしょうね
まとめ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄≪今回の疑問(再掲≫ルイゾワはエオルゼアではなく第六星暦世界全体を救うために第七霊災を止めに行ったのではないかご覧頂いた方で、「それ知ってるよ!」という方がおられましたらコメントいただければ幸いです
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