もう既にほとんどの忍者が理解していると思いますが、知り合いから質問があったので今更だけど忍者のスキル回しとかZWのステ振りとかについて主観で解説しようかと思います!
【前提】
どのジョブにも言えることですが
・基本はデバフ、バフを切らさない
・CT管理をしてスキルは使う
これを守れば忍者は中忍くらいにはDPSが出せると思います。
あとは慣れと練習だと思います。
【本題】
まず注意してほしいのですが、私のスキル回しが最高ダメージがではないと思うので参考までにお願いします。
また、最高ダメージが知りたい人はきっと誰かがまとめてくれてると思うのでそちらを参考にしてください。そして私に教えて・・・!!
これらを踏まえた上で私のスキル回しを注意事項も踏まえて紹介します。
基本コンボ
・舞踏コンボ→無双旋→影牙コンボ→旋風コンボ→舞踏コンボに戻る
このとき、ぶんどるや喉切り、だまし討ち等は舞踏刃の後に使うようにしてます。
また、捨身、発勁はdotを入れる前に使ってます。
忍術について
・風遁→水遁→雷遁→風遁に戻る
活殺自在はだまし討ちの後ではなく、余裕があるときは水遁を使った後に使うようにしてます。
また忍術のCTが上がってから最速で使用していった場合、活殺自在を使ったときは一周する間に雷遁が二回使えるので、積極的に狙いたいです。
ギミックの処理等でやむを得ず風遁が切れるタイミングが来た場合雷遁をするのではなく、風遁を切らさないようにしたほうが安定してDPSが出せると思います。(目安は風遁の残り時間が20秒未満)
【まとめ】
忍者のDPSの鍵は最初にも書きましたが、デバフ、バフの時間の管理と忍術のCTの管理にあると思います。
忍術は各WSのCTの間に使用したいですし、PTメンバーに忍者や斧がいる場合はブレハや舞踏刃、だまし討ちのデバフの残り時間を見ながら旋風コンボやdotを入れたいと考えると思います。
そういった、細かいところを突き詰めていくと理論値にたどり着けるのではないかと思ってます。
ZWのステ振りについて
結論から言うと、意思>クリ≧SSだと思います。(100%攻撃が当たる前提)
なぜSSの評価が低いかというと、単純に費用対効果が悪いです。
風遁の術は、現在のWSのCTから15%カットなので、SSを上げれば上げるほど風遁の術の効果が薄れていく結果になります。
ほとんど値段の変わらない意思やクリを押しのけて、取る選択ではないと思ってます。
SSが上がることで忍術を各WSの間に挟みづらくなるっていう欠点もあると思います。
以上が、私の忍者に対する考え方です。
何か質問があれば私が知ってる範囲内であれば答えるので気軽にコメントしていってねっ!