マケボ出品が趣味なんだけどそれの補充をしているだけで1時間かかるので、今日中に5.0をクリアしたいので補充をしない事にした。
補充はするけど作らない。じゃないと多分終わらない。
途中の展開で「無理」ってなったらマケボ補充しに戻ってくるわ。
だってまだシナリオで具合悪くなって寝込む程のショックは受けてないんだもの。
うううここから何が起きるんだろう。怖い。
水晶公と一緒にアミティーに戻った。
水晶公、私と話してるうちに気分が良くなったらしい。それなら良かった。
一方原初世界魔導城。
ゼノスの偽物と皇帝が話してる。
ゼノスが異形の者の手下だって噂は消して来た。
皇帝はエメトセルクの行方を気にしてる。ゼノス偽物はエメトセルクが第一世界にいる事は知ってるみたい。
エメトセルクは不思議な男。
最も頑なでありながら最も揺らいでいる。
他者とともにありながら誰の隣にもいない。
この誰の隣にもいないっていうの分かるわ。
エメトセルク、仲間のアシエンも含めて全員から一定の距離を取ってるように見えるもの。
エメトセルクからゼノス偽物は報告を受けてるのかー。
暁メンバーが第一世界にいる事を教えてるのか。エメトセルクは今の所敵ではないだけであって味方ではないからな。
「このゼノスの肉体をもって、帰還して来た神殺しの英雄を屠るのみだ」
本物のゼノス君がそれを阻止してくれないかなー。まあその時は助かっても、その後に本物のゼノス君と殺し合いバトルをする訳ですが……。
エメトセルクの話を聞いてるからゼノス偽物の言ってる事も少し分かるような気がする。
ハイデリンに贔屓されすぎてるとか、不完全な人とか、人ならざるものとか。
ハイデリンは贔屓激しいよな。光の加護を与えた者達への贔屓すごい。めっちゃ変な力持ってるもの。超える力便利すぎる。過去視で色々見られるし。
ゼノス偽物は皇帝にこのまま進軍して勝利しろって言ってる。
でもこれだと同盟軍が押されて帝国が勝っちゃうから良くないなー。
まって。
本物、来た。
「……ハ。退屈な戦に逸るなど「俺」とは似ても似つかぬではないか」
「それよりも……我が友がよもや別世界に落とされていようとは。そこは奴の牙を研ぐに足る場所なのだろうな?」
ゼノス君からのお友達認定解けてないんだけど!?(※1番気にするポイントはそこではない)
そいや死ぬ間際に最初で最後の真の友とか言ってたっけ。
ゼノス君、自分の体を使ってる偽物がアシエン・エリディブスって分かってるのか。頭いいな。
ゼノス君、不滅なる者になってたの!?
人造の超える力でそこに至ってたの!?!?
そういう設定……そいやそんな事言ってた。人造の超える力でどうこうって。
ええええええええええだから魂生きてたのだから無事だったのエメトセルクと同じじゃん。魂さえ無事なら肉体入れ替えてずっと生きられるじゃん。
つまり ずっと ストーカー される。
紅蓮のあの時にここで死ぬ訳ない、ここからずっと付きまとう流れだろって感じたの当たってた……ね?
ゼノス君は名前にこだわりは無いらしいけど、身体にこだわりはあるらしい。
仮初の身では全力で狩りを楽しめないから。
自分の全力が別の身体だと出せないのね。
ゼノス君、アシエンを自分の身体から叩き出せるのすごくない??
話し合いでどうにかしようとする姿勢持ってるの成長してるね?
まって、ここで終わりなの!?
1番いい所で終わったんですけど!?!?
ゼノス君がどうしたのか、身体を取り戻したのか、エリディブスはどうしたのか気になるんですけど!?!?!?
……いやでも、もうこれ絶対ゼノス君身体取り戻してるでしょ……
原初世界戻ったら私と戦うんでしょ。めんどくさいな。
石の家どうなってるのか見に来たらタタルとかウヌクアルハイとかと話せた。
2つの世界を自由に行き来出来る存在として英雄は皆に認識されてるんだな。
次のクエストを進めるのに、暗黒がレベル79に足りなかったのでフェイスの皆さんとマリカに2回行った。
ウリエンジェ、1ボスで死んだんだけど。ヒラなのに死ぬなよここはワイプかって思ったらアリゼーいたから蘇生してもらえた。
完全に趣味でウリエンジェとアリゼーとシュトラにしてたけど、赤魔いると便利だわ。
あと6.0から経験値がボスを倒さなきゃ入らなくなったのが地味にめんどくさい。
あと少しでレベル上がるのに次のボスまで行かなきゃ経験値貰えないんだもの。
そういう時はFATEとかサブクエで上げればいいんかな。
もう少しでレベル上がるのなら雑魚敵を倒してもレベルが上がるだろうし。
という事を2回目のマリカの1ボス倒した後に気付いた。
お陰でマリカのボスギミックはよく分かるようになったわよ!
黒魔で来たら避けられないかもだけど。
学者なら避けられる。
タロース起動する前にめっちゃ疲れてるんですけど……。
水晶公にあなたの準備ができたら号令してくれって言われた。
いいよ。しばらくムビだよね。その間に休むわ。
シュトラ達も準備できてるみたい。石も魔力を込める準備も万端。
「総員ただちに配置につくように誘導して頂戴」
シュトラの台詞、ガンダムの司令官みたいだな。
タロースってここで今組み上げるんだな。
アルバートも見に来てる。
巨大なタロースが山に取りつこうとするのを邪魔する罪喰い。手ばかり攻撃してる。
手が使えないと山に取り付けない。割と考えてるな。
罪喰いに指示してるヴァウスリーの影響らしい。
水晶公から動ける仲間を連れて罪喰いを地上に引きつけようと提案が。
休めないじゃん……。
なんか飛んでるのがいる。フェオちゃんが来た。
「ひどい。ひどいのだわ!私の若木はやっぱり薄情者なのだわ!
本当に困った時には必ず呼んでと言ったのに、いつまでも呼ばれないまま決戦が始まってしまうなんて!」
ごめんねー。他人に助けを求めるのが苦手なんだよねー。助けて欲しいと簡単に言えるような人間ではないのよ。
「確かに妖精はヒトの思い通りに動いたりしないわ。ええ、ええ、私自らそんな話もしたのだわ。
でも、可愛い若木が泣きついてきたら考えなくもなかったのに!やっぱりひどい、ひどいのだわ…っ!」
それは逆恨みというものですわ。あと泣きつくのも苦手なのですわ。
フェオちゃん1人で来てるの?他の妖精はいないの?
1人でこの数の罪喰いの相手出来るのすごいな。流石妖精王。
「私、とっても悲しいわ。気晴らしに、たくさん遊んで頂戴ね」
フェオちゃんのお陰でタロースは山に届いた。
「なんだか怒られてる気がする」
そう言ったのに誰も突っ込んでくれない。
水晶公に皆と合流して突入してくれって言われた。君は来ないのか。どうなのだ。
水晶公はタロースの起動に当たった人を危なくない場所に誘導するらしい。来ないのかー……。
グルグ火山の麓に皆集まってた。コンテンツ開放。
シュトラ
「闇の戦士の正体に気づいてる子もそうでない子もいるようだけど…それぞれの場所から固唾を飲んで見守っている事でしょう。
私、こういう大舞台はあまり得意ではないのだけれど……あれだけ遠ければ、どんな暴れ方をしても見えないでしょう?ならいいわ、存分に魔女の力を披露してあげる」
ウリエンジェ
「あの山を掴んでいるのはただの石人形ではありません。集いし者……去りし者……第一世界に生きて来た未来を望みし全ての命です。
同時に世界の壁を超え、尊い平和とあなたの無事を望む者の祈りの力でもありましょう。私もまた己の祈りをあなたを護る力へと換えましょう」
リーン
「私、必ず最後まで戦い抜きます。これはノルヴラントを……私達の住む世界を救う為の戦いだから!
サンクレッドとミンフィリア、皆さんと出会ってここがどんなに素敵で過酷で愛すべき場所か知りました。きっとあの街を出なかったヴァウスリーよりも……ずっと!」
サンクレッド
「上ではどれくらいの罪喰いが襲ってくるか……。10……100……いやそんなカワイイ数じゃないか。
なに、構う事はないさ。この世界を救う……「彼女」の願いに手が届くなら、俺は何があってもやり切ってみせる!」
アリゼー
「始めた時は途方もない話だと思ったけど……ついに最後の大罪喰い討伐まで来たわ。
準備は万全、護衛で体も温まってる。今更何も言う事はないわ……気持ちは全て剣に乗せて必ず道を拓いてあげる!」
アルフィノ
「ヴァウスリーの言っていた「楽園」というもの。私はまだその言葉が指すものを思い描けないよ。あるいは……一生そうなのかもしれない。
ただ、ひとつ断言できるとすれば、市民達を捨て、手駒の罪喰い達と籠った山は決して人の楽園などにはなりえない。
その事実を、偽りなき真実を……今度こそ受け取ってもらうぞヴァウスリー!」
全員の気持ちを聞いたので突入します、グルグ火山。
経験値欲しいから暗黒で行くけどタンクで戦うのもうフェイスですら嫌になってる。
ウリエンジェのヒールワークに物申したくてなー。いや私よりは上手いとは思うけど。
1ボスで1回死んだ。多分強攻撃の時にHPが少なかった。バフだか軽減だかはやってた。
2ボスは生き残ったけどギミック全然分からなかった。ウリエンジェにピクミンしてたわ。
3ボスもギミックよく分からなかったがクリア出来た。
道中の敵と1ボスが1番大変だったぞ。
2ボスと3ボスは何か大丈夫だった。
ヴァウスリーが何か言ってくる。自分の作る世界は楽園とか何とか。
そいやアルフィノはヴァウスリーに死を望まなかったね?私なんて最初から殺そう殺そうって言ってたけど。
「人の幸せを望む者同士、共に生きていけるのではないかと思ったのだ」
すげえなアルフィノ。私はコイツと相互理解は出来ないと最初から思ってた。
だってコイツの望む幸せって結局自分だけ幸せになるだけじゃん。他人のは望んでないじゃん。
自由市民や労役市民のユールモアのシステムとかがそれを物語ってるわ。
「だが、今となっては君の言動は致命的に矛盾している」
いや最初から矛盾だらけだったぞ、こいつ。
ユールモアの人の事を何も考えてなかったじゃん。
置いて逃げるべきじゃなかったってアルフィノは言うけどそんなのコイツの今までの言動見てれば当然の行動じゃん。
ヴァウスリーの楽園は彼だけが幸せな世界。そんな事もアルフィノは気づいてなかったの?
「……君が楽しいだけの箱庭だ!」
いやそれ私最初に言ってるからね?ユールモアに1番最初に行った時に言ったから。
箱庭みたいな狭い世界で幸せだとか言って暮らしてるの気持ち悪いって。
本当にここまで来るまで気付かなかったのアルフィノ??人を信じ過ぎるのも程々にしなよ。
リーンも色々言ってる。正論だな。
脂肪ダルマ、割と最初から最後まで言ってる事が一貫していて、それだけはすごいと思うわ。
自分が人と罪喰いの神になる。
イノセンスとか言ってたけどお前が?笑わせるな。
皆が罪喰いを引きつけてくれるから私は大罪喰いを倒しに行く事になる。
イノセンス……ねえ名前おかしくない??
脂肪ダルマの癖に綺麗な名前すぎない?
イノセンス討伐戦、PT募集出した。
私は範囲避けきれなくて死にました。
ヴァウスリー、最後に姿変わってイケメンになるの何なの??
びっくりして範囲避けられなかった(言い訳)
終わった後にシュトラがヴァウスリーの罪喰いとしての性質が高まった事で変質したって言ってた。そういうものなの?
「少し見ないうちにずいぶん姿が変わったものだわ……」
本当だよ。びっくりしたよ。イケメンだけど全然好みじゃなかったから遠慮なく殺せた。
そして来たわ。
これより物語が大きく進展する為、カットシーンが連続して再生されます。
何が来るの……怖い。