Rei Jeevas
Garuda [Elemental]
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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
おやおや、見たことある構図ですねえ…
ヒカセンに勝ってご満悦のアリゼーさん。
ここ適当にやったんですが、倒した数で分岐したのかな?
水晶公の体がぼちぼち限界の様です。
エリディブスの目的がはっきりしないので、一度原初世界にもどって体制を立て直すことに。
だからそう言うの一番効くからやめてって…(泣きカウント1)
はい、可愛いー
タタルさんは何着ても可愛いですね。
アニドラスアナムネーシスへヤシュトラさんを迎えに行くと、エリディブスが待っていました。
こいつは本当に、本当におちょくってきますね。
新生から紅蓮までの物語を振り返っていきます。
…仲間たちをぶちのめしながら。
この辺は…人選に悪意がありますね。
エリディブス絶対に許さねえ!
いい加減アルバートの身体を返してもらうぞ。
久々のヒュトロさんは、相変わらずイイ人っぷりを発揮していきます。
そうでしたね、あいつが「覚えていろ」って言ってました。
本人が思い出せなくなっているのだから、あいつの仲間であるヤミセンが思い出させないといけませんね。
ノルブラントで集合した皆を、召喚された各世界のヒカセンが襲い掛かります。
こいつら倒すのはいいんですけど、元の世界で大丈夫なのかね…
一路クリスタリウムに向けて出港しました。
アラミゴの時もNPC全員集合でしたが、今回も熱いあつい!
トロッコの方々から妖精の面々から、グランソンやら勢ぞろい。
グランソンとレンジのおぼっちゃんしか分かりませんでしたが、きっとヒラとキャスターのNPCもいたんでしょう。
クリア後にもう一度突入したいIDです。
(ヒーラーは賢者をやらなくてはならないのでいずれプレイできると思いますが…キャスターか。赤を上げる時が来たか。)
たどり着いたクリスタリウム基、クリスタルタワーを登っていくと、いました、エリディブスです。
かつてザンデが鎮座していた場所で決着を付けます。
このデザインは天才ですね。
DFFのやりすぎで、CV関俊彦のイメージが強いのが難点ですw
(戦闘中、りくさんからの「リミットブレイクセットしておいてね(迫真)」があったので事なきを得た様に見えたと思いますが、実は緊張から右手がガクガクで、LBの隣のアイコンをクリックして滅茶苦茶焦ってましたw)
これ最初、ヒュトロさんだと思ってたのですが、後でムービーを見返してみたら…
立ち方といい、指パッチンといい、去り際のしぐさといい、完全に”あいつ”で…
本当に、本当にお前……(泣きカウント2)
エメトセルクと出会ってから、アシエンへの対し方が180度変わってしまいました。
ラハブレアだって、イゲオルムだって、皆大なり小なりの想いをもって使命に殉教していたんだと思うと、一概に倒すべし!とはなれない。
エリディブスもここまで色々暗躍してきましたが、最後には自分のやる事、やりたい事を思い出せてよかったですね。
何度か床を舐める夢を見ましたが無事にクリア!
初見は私とゆずさん、お供してくれたのはりくさん、ゴルさん、いずみさん、キュラスさん、ライリーさん、りるさん。
熱い戦いだった。
ムービー開始直後から格好いい。
彼の想いははっきり受け取りました。
色々な想いを受け取って、ついに原初世界へ帰る時!
画家さん(泣きカウント3)
ちなみにセトは出る度に泣いてます。(泣きカウント4)
最後なので皆で記念撮影。
クリスタリウムで全員集合するのもこれで最後かあ。
6.0で再び第一世界に訪れる展開は…さすがにないかなあ。
みんな、おはよう。
起き抜けに”後”はお願いとの事で、一路クリスタルタワーへ。
そうですね。肝心の、寝坊助クンを起こしにいかないといけませんからね。
タタルさんは可愛い。
新人くんは本当に100歳なのかって位落ち着きがないですねw
(泣きカウント5)
あの怪しさと頼もしさを兼ね備えていたころと大違いですw
(泣きカウント6)