91日目。ILの暴力。
ノーマル編すべてクリアしてきました。
お友達と4人で制限解除。
いつもお世話になっております。_(:3 」∠)_
零式は今日初挑戦ってこともあって、全然ギミックが分からず・・・。
いつかリベンジします╰(‵□′)╯
あふれ出るニチアサ感。
新型コロナウィルス感染防止のためソーシャル・ディスタンスを徹底しております
アラグ文明とはまた違ったスチーム・パンクな感じがとてもイイ!
空港とかについてる動く歩道の超高速なやつがありました。
これ絶対どっか引っかかって服破れるし、降りた時つんのめってそうなんですけども・・・。
戦闘機に乗れました。あふれ出るニチアサ感。
敵倒して敵爆発からの
(`・ω・´)シャキーン
重厚なストーリーとの落差がひどい・・・w
ストーリーですが、蛮神の位置づけであるアレキサンダーは
時空操作で時間の進み方を操作できたり
アレキサンダー自身が時空転送により過去や未来にいけたりします。
未来予測などもできるらしい。AIかな?
主に「青の手」の一味がこの蛮神の能力を使って、理想郷、「定められた未来」に近づくよう歴史を「軌道修正」しちゃうって感じです。
どこぞの青い猫型ロボットが昼寝とあやとりと射的以外にこれといってとりえのない少年を
未来から救いに来るみたいな。3年後から、過去の世界へやってきたアレキサンダー。
その時(意図的に)落とされた記録屋の手帳・・・
これがクイックシンクスの手に渡ってしまい、
3年後までの未来に起こることをすべて把握されたうえで
動かれてしまっていた、ということが発覚。
冒険者たちが何かの策を仕掛けたとしても、結末を知っている彼らには通用しない。
時間を停止したり引き伸ばしたりして妨害してくる、どこぞのメイド長とどこぞのニート姫様並のチート・・・
なるほど納得。これが「蒼天のイシュガルド」のIFストーリー要素なんですね。
「蒼天のイシュガルド」のメインシナリオは、フォルタン伯爵の
回顧録に沿って追体験するというものでした。
ではその「回顧録」が、ウルダハから逃げのびていたころの時系列に渡ったとしたら・・・?
さすがにそんな壮大なIFストーリは実装できないので、要素だけ入れたのかなあと。
アレキサンダーについてですが、
やはり
何かを無かったことにして、過去をやり直し続けるのは「理想の世界」に要らないことだったということでした。
一つ言えることは、
切断厨、ダメ絶対ಠ_ಠそれではまたあした!