SSのお話は後ほど。
近頃はFF14で服集めをやっていて、服が手に入らないと二次創作もあまり進まないので、日記も滞っています。
ということで、生存報告も兼ねてプレイ日記です。
前回の二次創作がちょっと反応が良かったのは、創作の内容が良かったからではなく、おそらくミラプリがちょっと目を引いたのだろうと思われますが、何にせよ反応があるのはありがたいので、考慮には入れてやっていきたいと思います。
それはそれとして、序盤装備もかっこいいと思います。
園芸師LV55くらいです。
採集道具のバッグを背負っていたりしたら、さらに臨場感があっていいのですが。
クラフトや採集もやっていますので、時間がかかりますが、世界を楽しんでいます。
私のプレイスタイルがどう思われているのかはだいたいわかりますが、いちばん重要なのは、私自身が楽しむことです。
ストーリーを進めることよりも楽しいことがそこにあるのなら、私はそっちを取ります。
やりたいことをやります。
採集中に、でっかいカメさんやでっかい羊さんに遭遇しました。
襲われたら危険なので、ひとまず避けているのでしょう。
こちらからから攻撃しなければ向こうから積極的に襲ってくることはなさそうなので、生態観察を行っているのだと思います。
森で育てられた設定で、森の動物やモンスターはいろいろ見てきたと思いますが、湿原や雪原のモンスターなどはあまり馴染みがなく、興味を持って観察しているのでしょう。
食べたら美味しいかな?などと思っているのかもしれません。
羊さんは、これだけ大きいと筋肉繊維も太そうなので、部位によってはかなり固そうです。煮込めば柔らかくなるでしょうか。どうでしょうか。
カメさんはどうでしょうか。これだけの巨大な甲羅をあの脚の曲げ方で支えているとすると、こちらもかなり太い筋肉繊維になっていそうです。甲羅を切る手間も考えると、あまり食用には向いていないかもしれません。
羊さんは、こちらの地球の世界では羊毛を刈るために人間が作り出した動物なのですが、この野生の大型の羊さんには、羊毛にどんな意味があるのでしょうか。
と思ったら、よく見たら名前がウーリーヤクになっていましたので、羊さんではないですね。ヤクさんでした。
しかし、角の形は羊さんに似ています。不思議な生き物です。
体毛の謎も残ります。防寒だとしたら厚すぎるように思えます。
体毛でモコモコに見えますが、実は体毛は薄くて、カバさんのようなずんぐり体型なのかもしれません。
草食だとしたら、この体の大きさであればかなりの量を食べるはずですが、この厚そうな雪の下には多くの植物が隠れているのでしょうか。
英雄と呼ばれる主人公ですが、そんなことよりも気になることが、この世界には数えきれないほど数多くあるのでしょう。
この主人公の行動原理は、使命感や名声欲ではなく、好奇心なのです。