

絶竜詩戦争が消化も含め終わったので日記を書きます。
誰が見るか分からんけど自分の記録的な意味で書きます。
自分の高難易度編歴としては下記の通り
零式
共鳴編 再生編 辺獄編 煉獄編
緩和前踏破
絶アレキ 6.0前踏破
こんな感じです。
自分的には2回目の絶で固定自体も2回目(VCありは1回目) だったので知らない人とプレイするのに緊張していました。
顔合わせの零式ではミスしてしまったりしたので恥ずかしかったです。
ここからはフェーズごとに難易度と説明をしていきたいと思います。
教皇庁フェーズ ☆
零式くらいの難易度。アデルフェルとグリノーのHP調整が少しだるいぐらいでなんの問題もない。
トールダンフェーズ ☆
雷槍よりも聖杖の方が難しい。聖杖でGGパターン引いた時は頑張れ。
ニーズヘッグ&エスティニアンフェーズ☆☆☆
塔配置のイルスパとかが難しいかな。
ただ、共鳴3層やったことある人は強制転移の感じを思い出せばなんの問題もなくこなせるはず。
ドラッケンを舐めてると当たるぞ💢💢
邪眼フェーズ☆
鎖の受け渡し。ただそれだけ。鎖受け渡してからのジャンプまで猶予が意外と短いのでそこだけ注意。
時間遡行フェーズ☆
自分は近接DPS参加だったので☆1つだがヒラ的には3かもしれない。
教皇庁フェーズと同じ動きするだけ。楽勝
儀典トールダンフェーズ☆☆☆
風槍の踏んだらいけないやつと死刻なんかはかなり難しい。これぞ絶って感じのギミック。
こまぞう式改でやったのだがd2とd3が判断要素多い。学者の妖精をみんなが一緒に見るというやり方を採用。学さんありがとうやで。
2天竜フェーズ☆☆☆☆☆
正直ギミックの難易度だけで言えば死刻の方が難しい。分かりやすく言うと共鳴4層の光の暴走と光の竜詩位のギミックを2分間ぐらいこなす感じかな。
ただ、ここに来るまでの時間が12分くらいかかるので2個目のフェーズぐらいにして欲しかった。っていう意味で☆5
ニーズとフレーズのHP調整はしっかりするんやぞ!
騎竜神トールダンフェーズ ☆☆☆
最終フェーズ
ここまで来てのワイプは絶対に避けたい。
タンクヒラが忙しそうにしてた。DPSは殴るだけ。
タンクはスイッチをかなりしてたので大変そうだったな。軽減をしっかり話し合う必要がある。
とまぁ過去最高難易度の絶なだけ当固定ではクリアまでに5ヶ月を要した。
だいたい80日とちょっとくらい時間で言えば160時間ぐらいかかった。
長かった。初めて勝てた時はほんとに嬉しかった。絶アレキの時は80時間ぐらいだったから2倍ぐらいかかってる。
初めて勝てた時はほんっっっとに嬉しかった。
そしてここからが感想かな。
自分としてはまだ若葉だった頃に竜騎士で初めてそこからずっとメインジョブ竜騎士でやってきており
正直に言って竜騎士というジョブがカッコよくて大好きで竜騎士がどんだけ弱体化されようとも自分は使い続ける自信がある。
そしてそんな中蒼天のイシュガルドを竜騎士でプレイしたのでストーリーへの入り込み方が半端なかった。エスティニアンにはもう1人の蒼の竜騎士って呼ばれるしとにかく蒼天編と竜騎士が好き。
ということもあり絶竜詩戦争が実装されるって知った時は是非竜騎士で参加したいと思ったものだ。
ただ始める時期は正直いつでも良かったのだがふと、「ひまやなー、絶固定探すか」と思い立ちロドスト徘徊。徘徊ってほどしてないけどね。
そして1番上にでてきた自分の条件に合う固定を発見。 応募。そして面接無しでその日のうちに即採用。 後から聞いた話だが固定主が毎日朝昼晩と自分の日記を更新して上に来るようにしてたらしいw
主のTwitterをフォローした際も体感5秒くらいでフォローが帰ってきた。
全体を通して思ったことは前回の日記(絶アレキが終わった時)にも書いていてそれがやっぱり正しいなと確認できた。
やっぱりどうしても8人いるとミスをしてしまう人がどうしても出てくる。やっぱり絶における最大の敵はDPSチェックやギミック、ヒールチェックなどではなく誰かがミスした時に出てきてしまう、「どうしてそんなことも出来ないの?」という感情です。
この感情をコントロールすることが非常に大切。
前回の固定はVCなしだったので良くも悪くも固定メンバーたちの感情のコミュニケーションが取りづらかったのだが今回はVCありなので人の感情がより伝わってきやすい環境だった。
大事なのは「何故出来ないの」かを明確にしてそれに対する「解決策」を一緒に探すこと。
だから出来ない人も分からないで終わるのではなく、なぜ出来ないのかを素直に聞くことが大事。
予習不足と思われるとかそんなことはどうでもいいし、分からないままにしてミスするより予習不足の方が全然いい。自分もずっと竜騎士をやってきているが師匠なんて呼べる人はおらず、スキル回しを調べたのなんてゲームエイトのを見ただけで基本的にはゲームエイトのスキル回しを各コンテンツに合わせて使っていくというのが自分のやり方でやってきていた。 固定の踊り子さんはスキル回しも調べてくる(そのコンテンツにあった)も含めて予習なのでこの踊り子さんに言わせれば自分なんて全然予習不足どころか予習してないのだ。ごめんよ踊り子さん。
少し話が脱線してしまった何が言いたいのかと言うと予習不足を恥じるべきではなく分からないことを聞かないのが恥。恥通り越して癌。
聞いても教えてくれないのなら聞き方が悪いか聞く人を間違えてる。
ただ自分的には野良で零式をやっていても思うのが上手い人ほど聞いたら優しく教えてくれるので教えてくれない人はㄟƒ ̵̲ㄑƺか性格が悪いだけなので相手にしなくていい。
分からないことは聞くことが大事なんやぞ!
そして、この固定活動を通して学んだことの1つ
「勝てたらいい」で終わらないこと。
DPSの更なる上を目指すということ。
勝てたらいいで終わってしまえば1回目勝った時にたまたまクリダイ運で勝ててる場合もある。
実際当固定では1度目勝利からノーミス死人なしで0.6パーセントを経験している。
それに勝てたらいいで終わってしまうのは思考停止であり自分のこれからの成長を放棄しているのと同じ。勝てたのはいいとして即切りかえて上を目指すことが大事だと学んだ。
ということ以外にもps的な意味では絶アレキと絶竜詩を通してかなり成長したと思う。
零式で紫後半は出るがなかなかオレンジが出ない時期があったが今ではオレンジもそれなりに出るようになってきたりadpsではピンクだったりとps的な意味でもかなり成長出来たのが絶竜詩戦争。
固定メンバーには恵まれていたと思う。
特に、学さん、踊り子さん、召喚さん。
学さんと踊り子さんは単純に自分よりもはるかに上のレベルにいると感じた。
踊り子さんは初絶だったのだが多分1番ミス少なかった。2天竜フェーズ中に全員にマーカーつけたり神のような存在。 クローズド タンゴ テクニカル 大好き
学さんは軽減を考えたり、LB溜めるために色々考えてくれたりしたのが神だった。 自分は脳筋野郎なので軽減考えたりするのがすんごい苦手。連環計大好き
召王
間違いなく王。 召喚さんの名言を1つ紹介しておく。
「8人いたら8通りの考えや都合があるから自分含め誰も不満の出ないようにする」
この考えが素敵すぎるので紹介しておく。
みんなで何かをやる上では当たり前のことだと思うがこの当たり前をやるのが難しい中でそれをへいぜんとしてやっていく。間違いなく王
召喚さんは竜騎士が大好き(ドラゴンサイトつけてあげると吠える)ということだがスキル回しが難しいと言っていていつか機会があれば自分が教えたいと思っている。多分追い抜かされるけど。
まあ紹介した3人に関しては自分なんかが勝てるわけなく目標としている人物なので追い抜かされて当たり前なのだ。
あと、シェアリングライト好き。もっとシェアしよ。
といった感じで全員は紹介しきれないがメンバーには恵まれていたのが本当にありがたかった!
みんなありがとうーーーー!!
このメンバーで絶竜詩出来て良かったよ!
俺は更なる上の真のドラゴンスレイヤーをめざしてがんばるよー!
またどこかで!
(最後の最後でぱーるだんふぇーずDPS10000超えれてめっちゃ嬉しい)