Lv93ヨカフイ族〜93討滅戦クリア(その後発生のサブクエ)まで
ロールクエストも各ロールの導入部分だけは見たのでその辺の話もあり。
割とあっさりヨカフイ族の集落へ。
石造りで質素な生活って感じがする。住民と話した感じも穏やかで、とても80年前までペルペル族を隷属させてたとは思えない。
そして祭拝殿には封印されたヴァリガルマンダ。
やはりオルコ・パチャが襲われグルージャジャ一行が封印した模様。
そしてその封印をヨカフイ族が守り続けるのが連王との約束らしい。
この一行にペルペル族が加わっているので、やはり旅で出会った仲間達なんだろうな。
そして私が勝手にエレンヴィルの師匠だと思ってるシャトナ族、女の人だ!!
師匠=母って可能性あるか??
あとグルージャジャの理王の機転で氷の魔力を暴発させて〜の下りがふんわりし過ぎてていまいち理屈が分からなかった。
私は黄金郷の扉を封印して理王が眠りがちなのかと思ってたけど、ヴァリガルマンダが原因なのかな。
漏れ出た魔力であの大嵐とかどんだけや…。
クルルさんが封印はもってあと数年って言ってたけど…それ…グルージャジャの寿命とかじゃないよね…?怖い怖い。
でも絶対に封印解けて戦うから、もし理王の眠りがヴァリガルマンダに関係してるなら倒した後に理王と会話できるようになるかも??
試練は選者であるグーフールーを見つけること。
これはどこか一箇所にいて辿り着いた候補者みんな合格ってことでいいのかな?
そういえば、モブリン族ではトウモロコシ様出てこなかったな。
集落で耕作しててサカ・トラルでも見られる代表的な作物ってエレンヴィル言ってる。
トウモロコシ様の言う空腹だと悪いものが〜は食の章に関わってるのかな?と思ってるんだけど、サカ・トラルの方かもなぁ…。
ヨカフイ族の死生観…なるほどなぁと思ってたのに、クルルが「ヨカフイ族の死に対する考え方は、もともとあなた達が持っていたものだったの?」って唐突過ぎんか…?
どうしてそんなふうに考えるようになったのかしら?くらいなら分かるけど、私には他の何かに影響されたと推測してるように聞こえたんだが…。
これは私が黄金郷について、永遠の時を生きる人々ってワードを気にしてて、つまりは永遠とは人々の記憶に有り続けるって意味かな?って思ったから、そういう風に聞こえるのかもしれないけども。
ヨカフイ族の集落に来て、色んな謎や歴史に触れられそうでワクワクしてたのに、唐突すぎてびっくりしちゃった…。
壁画の話
ヨカフイ族の最盛期は千百年以上前。
体躯に恵まれたヨカフイ族はヨカ・トラルの大半を支配下に置き、北を目指す。
サカトラル出征
船では渡れぬ海峡を渡るため百年の歳月をかけ橋を作る=ゾーゴー氷結橋
千年前にサカ・トラルに踏み入れたヨカフイ族を正体不明の病が襲う。
現地で暮らすトナワータ族やシャトナ族にとっては季節ごとに流行る風邪程度だがヨカフイ族が感染すると命を奪う。
ヨカフイ族の9割が命を落とし、後遺症で子が生まれづらくなる。遺体の火葬に繋がった?
同胞を失ったヨカフイ族は故郷のオルコ・パチャの山へと戻る。
ヨカフイ族が戦うのはオルコ・パチャの平和を守るためだった。
祖先は大陸に姿や思想の違う部族がいることを知り彼等が攻めてくると考えた為に、先に打って出たが、戦うほどに平和から遠のいた、
サカ・トラルから故郷に戻り、平和は初めからここにあったのだと気がついた。
ここでウクラマトが、戦い続ける限り目の前の平和に気付くことができないって言ってたけど、それはゾラージャのことかな…。
私にはもとから平和があったのにそれを忘れて戦ったからこそ、改めて平和に気付いたとも取れるんだけど…。
うーん、ウクラマトに対して素直になれない自分がいる。
しかし、こうなるとヨカフイ族の支配っていつ頃終わったのさってなる。
サカ・トラルに渡ったのが千年くらい前で、そこから病で壊滅しかけて戻って来るまで何年たってるのか。
80年前にペルペル族がヨカフイ族の支配から解放された時はペルペル族しか支配してなかったってこと?
ペルペル族には恐ろしい時代だった的な伝わり方してたと思うんだけど、今のヨカフイ族の姿とどうも一致しないな。
ヨカフイ族と同じ姿の敵もいたから、そちらと勢力が分かれて、そっちがペルペル族を支配してたのかな…。
しかし…モブリン族集落近くの遺跡は500年前にその辺を支配してた時のやつで…。
あぁあぁ!時系列〜!!
あと壁画の話では黄金郷探してるって話は一言も出てこなかったな…。北に進出するために橋を架けたのは黄金郷探すためで、結局見つからなかった上に病で流行って子供も生まれにくくなって故郷の山に戻ってきたのがいつ頃なのか??
ウクラマトが案の定、ゾラージャ兄さん思い直してくれねぇかなぁとか言ってるな…。
それで考えが変わったら苦労しないし、ウクラマト自身もその意味を考えて自分の言葉で説得できるように、説得できなくても思いを届けられるようになれたらいいね…。
ウォーコーゾーモー行こうとしたら、なんか怖そうなヨカフイ族出てきた。
やはり二派に分かれてたか。あまりにも今まで語られてきたイメージと違うなと思ったよ。
そりゃ今まで大陸の支配者としてやってきて、急にグルージャジャ受け入れられる人ばかりじゃ無いよね。
って…は…?(ここまでで一番の、は?)
いや…やめよう…何も言いたくない…。
ウクラマトは凄く単純で素直なんだよね。自分が良いと思ったことは実践するし、それに相手の都合とかは考えてなくて、なのに知りたい好きになりたいって言う。
相手のことを聞いたわけでも無ければ事情を察してる訳でもないのにそれを言うのは物凄く無知だからなんだけど、純粋な思いだから、相手が絆されてくれる。
しがらみを知ってもきっと同じことを言うんだろう。本心だから。
それは分かるんだけど、あまりにも展開が雑だから、折角の長所が短所に見えてしまうのが残念って言うかね…。
そのうち、そういう思いをぶつけてもどうにもならない相手が出てくるんじゃないかな…ゾラージャとか。
大丈夫かな…仮にそんな事が起こったら、ストーリー的に考えればウクラマトが勝つわけじゃん?(勝敗ではないけども)
私その時にコントローラー投げ出してないかな…ある意味ドキドキするぜ…。
あと、この赤いヨカフイ族の人、自分が長だなんて一言も言ってないと思うけど…(些細なツッコミ)
そしてIDだー!
山嶺登頂ウォーコーゾーモー!
たまたま配信者さんがパーティー募集してるポストを見かけて…勇気出して入ってみた。
ロールクエストもやりたいから各ロールレベル上げてて、初めて初見でヒラ出して死んだw
ボスはひぃひぃ言いながら何とかクリア。その前のIDといい少し難しくなってる気がするけど、途中ゾラージャ兄さんとかも出てきて楽しかったな。
この先、その方の配信見ながらだったから全然メモ取れなくて、記憶が曖昧なのでID後と討滅前後の話がごっちゃになってるかも。
グーフールーさんは相当長生きしてるよね?少なくとも80歳以上のはず。
1,000年前に病にかかる前のヨカフイ族はこの体躯で、そこから淘汰されていってグーフールーさん一人だけになってしまったのかな。
グーフールーさんの言い方がサカ・トラルで病にかかった事と黄金郷が関係あるって雰囲気だったけど、黄金郷の夢を見た者の話から黄金郷を探すようになりサカ・トラルへ出征し病にかかってしまった=黄金郷探索をしてなければ病にかかることもなかったって言いたかったっぽい。
この辺り、青魔クエのワラキ族の話と似てるね、ワラキ族はエオルゼアから持ち込まれた風邪程度の病気が蔓延しちゃってって話。
ID開ける前に各ロールクエストの導入も見たのだけど、各地のトラルヴィドラールの魂を封じた祭器にはそのトラルヴィドラールの能力を再現する力があって…みたいなのもちょっと青魔っぽいよね。
そして魂を封じてるらしい祭器(白聖石すら魂の長期保管は出来ないのに)を誰が作ったのかとか気になる。
青魔の場合は一般の獣とかの能力や魔法(エーテル)を浴びて自身のエーテルに記憶させ魔法として再現する的な話だった気がするけど、自身に魔法の才能がなくてはいけないだろうから、第五霊災あたりでアロアロ島から渡ってきた魔法能力に優れたララフェルが~って妄想をしてたけど、だとしたらこの祭器とやらもその辺の出どころな気がする。
トラルヴィドラールって言っても、ゾラージャが討伐の任を受けたりしてるからそれなりに数がいて、全部がヴァリガルマンダ級ってわけではないだろうけど、この祭器は簡単に作れるものじゃなさそう。
そしてこのロールクエストの種族がマムージャ以外サカ・トラルの部族ってことを考えればこの祭器とやらもサカ・トラル独自のモノなんだろうか。
ロールクエストのマムージャ族はかなり南の方からきたって言ってたからどうやって祭器を…例えばグルージャジャの出身部族だったりしたら、祭器を下賜された可能性もあるかな?
あと、橋は継承の儀が終わるまで通行止めだったはずだけど、悪の組織の人達どうやってサカ・トラルに渡ったんだろうね。レストランの各部族の人達はトライヨラ着いた時からいたから、継承の技が始まる前の話かな?
祭器の事もどうやって知ったんだろうか。
各部族にとっては大問題なんだけど、盗んだ方の動機や使用目的が軽そうなので、彼らもこの出来事で何かを「知る」んだろうか。
ちょっと話がそれた。
サカ・トラルで季節風邪みたいな病気がヨカフイ族には致命的な病になってヨカフイ族は衰退したわけだけど、今は抗体とかできたんだろうか?
この話だと橋が出来る以前はサカ・トラルとヨカ・トラルは完全に分断されていて交流もなかったはず。
ヨカフイ族的には病気持ち込まれても困るだろうから、ヨカフイ族が支配していた時期(オルコパチャに籠るまで)に北の種族がヨカ・トラルに入ってくることは難しい気がするし、今はトライヨラになってる神殿はこの病を持ち込ませないように建てた関所なのかな?とか。
ヨカフイ族がトライヨラに下りてこないのはヴァリガルマンダの封印を見守る+サカ・トラルの種族が生活してるからってことっぽいな。
まじでこの辺の時系列!!
1,000年前に北に行って9割壊滅するまでずっと北にいたのか?
いくらなんでも全員で行ったわけではないだろうから、病気が蔓延しだして南へ引き返してきたけど、じわじわと各地を支配してた仲間にも病気が広がって衰退し、徐々に支配体制も崩れ、最終的に根拠地オルコ・パチャに集まって、近隣のペルペル族やモブリン族は近年(80年前)まで支配下にあったって話なのかな。
うん、それなら理屈が通りそう。
しかし、黄金郷はヨカ・トラルのどこかにあるって話だったよね?
サカ・トラルまで行って病気だけもらってきたヨカフイ族無念すぎるな。他種族にとっては支配が崩れる切っ掛けになったわけだから良かっただろうけど。
そもそも黄金郷を探し始めたのは、ヤクテル樹海で採石をしていたヨカフイ族が集団で同じ夢をみたって話からで、それって偶然とは考えられないよね?
その人達が何か(例えば何かしらの記憶を封じたクリスタル)を掘り当てたのか、何者かが彼らを狙って意図的にメッセージを発したのかって話になるよな?
だとしたら黄金郷その辺にあるんじゃない?黄金郷と呼ばれるものに近づいたから、メッセージを受け取った的な?
でもでも、そうなると、トライヨラ叙事詩ではヴァリガルマンダの封印が最後なわけで、そこからどうやって黄金郷に至ったのか?
いや、別にトライヨラ叙事詩は建国の道のりを示してるのであって、黄金郷が見つかった話とは別物か。
やっぱりヨカフイ族の言ってる黄金郷と、この継承の儀の指す黄金郷は別物??
別件で黄金郷見つけて封印したから、封印を解くための鍵を継承の儀の中に組み込んだよって話??何のために???
この国の王になるならば知っていないければいけないことが黄金郷にはあって、グルージャジャは封印したけども、継承の儀の果てに黄金郷へたどり着いた新しい王が改めて判断してねって話??
また話が飛躍した。
墓の章の「墓」はヨカフイ族の死生観だったり、ヴァリガルマンダと戦った人々への弔いを現したものだったっぽい
ウォーコーゾーモー山頂、墓の数多いね…。
歴代の祭司長ってのの任期が分からないけど、ヨカフイ族の寿命長そうだしそう多くはなさそう。
だとしたら相当の戦死者がおるな…。
グーフールーさんの口ぶりから当時の祭司長がこの人だったかは分からないけど、少なくとも戦って生き残った人ではあるよね。
グルージャジャの生前墓には勇士の名が~ってこれ一つで全員分の墓なのか、グルージャジャの生前墓としてその偉業を伝えるために仲間の名前が刻まれてるのか…。
名前全員分読んでくれよ!なんで3人なの!
多分グルージャジャ、ケテンラム、カフキワ、シェバラール族、ハヌハヌ族、モブリン族、ペルペル族の名前は刻まれてそう。あとはヨカフイ族(グーフールー)なんだろうけど、ヨカフイ族はすでに生前墓があるから、名前は刻まれてないかも?
あえてケテンラムとカフキワ(多分シャトナ族でエレンヴィルの師匠か母)の名を出した辺り、やっぱりこの二人は絆を結んだヨカ・トラル種族とは別の同行者だよね。
この後のヴァリガルマンダ戦で、コーナが父の生前墓に刻まれていた英雄の名は7つで自分たちも7人だって言って説得してましたけど、ゾラージャ加わって8人になりましたね・・・?
数が重要ならちゃんと辻褄合わせしてくれ~。
結局、ヨカフイ族も多数死者を出してるわけだから、ヴァリガルマンダと戦った勇士は7人とヨカフイ族ってことになると思うので、そういう意味では8種族=8人ってことかも。
バクージャジャがヴァリガルマンダの封印解いたけども、そんな一人の力であっさり破れるものなんだ…。
もちろん破ろうとするやつおらんやろって前提があるのは分かるんだけど。
やっぱり氷の力を暴走させて自らを氷漬けって話が分からん。
周りの氷を溶かす火と魂に火をつけるって話から、魂と肉体が氷漬けになってるらしいけど、別に同時じゃなくてもいい気がする…双頭の特別感を出したかったんだろうか。
その状態でも漏れ出たエーテルが嵐を起こすくらいには封印が弱まってるからバクージャジャでも封印解けたんだろうとしておこう。
しかしこんな手段に出るのもゾラージャには叶わないと思ってるからだよね。
この先、双頭としての矜持が保てなくなったらバクージャジャどうなるんだろ。
そして、ウクラマトのセリフはどうしてこんなに軽く聞こえてしまうのか、私の先入観かな…。
仲間っていいな!って今までなんだと思ってたんだろう…と思ってしまった。
あと前回の誘拐事件でコーナが負傷したの隠してるっぽい描写あったから、今回の試練に苦戦して~とかあるかと思ったけど、全然なかった!
エレンヴィルはどんどん良くなってる、ちゃんとグリーナーとしての仕事が見えて分かりやすい。
だからこそウクラマトの描写が雑で気になってしまう。
また出てきた塩田のヨカフイ族。
出会いの描写が雑だったせいで何もかもがチープに見えてしまう…悲しい。
でも、ここでゾラージャも現れて、うわぁぁ兄妹で協力できる?って思ったけど、ウクラマトのゾラージャに対して日和見な感じがなぁ。
好きなのか嫌いなのか、持ち上げたり落としたり、どうしたいんだろう。
兄とすら話せてないのに、トラル大陸に住む人たち全員が好きだから知りたいって言っちゃってるのがどうもアンバランスで。
近すぎて慣れきって、そういうものだと思ってるなら、この旅でトラルの人達の事何も知らなかったって言ってたのが、最終的に兄のこと何も知らなかったって話に繫がるのかな…。
墓の前で武はゾラージャが、理はコーナが、そして自分は平和を愛する心を継いだって言った時、じゃぁ3人で治めたらいいやん?って思ったけど、これだとウクラマトが中心で兄を両脇に置いてって雰囲気だから、ゾラージャとコーナに自分を認めてもらわないといけない訳で、コーナはチョロそうだけど、今のままではゾラージャは難しそうだね。
この兄妹がどんな風に歩いていくのか、その描写が自分に響くものなのか今から心配になってしまう。
ヴァリガルマンダ倒した後にゾラージャが「この程度では奇跡の証明にならないか」って言ってたの闇過ぎない?
これ、コーナが「父上を超えたわけでは無い」って言ったのに対しての反応だよね?
つまり、ヴァリガルマンダ討滅や外征、王位継承は父よりも自分が上であることを証明する、そんな存在は奇跡だよね?って証明する為にやってる?
そもそもゾラージャがどうやって生まれたかも分からないし、奇跡の子と言われてもピンと来ないんだけど、それはもしかしたらこの国の人達も同じで、双頭に生まれるはずのない実子、マムージャにはいない種類の外見って奇異がられて、本当にグルージャジャの子なのかとか疑われたのでは?
おまけにそんな「奇跡」の王子がいながらも、どんな繋がりかも分らないコーナやウクラマトが養子として引き取られ、さらに王位継承権まで持ってたら、ますます自分の存在疑われるよね。
グルージャジャはこの国の王を継ぐものは世襲でも、マムージャ族でも無くて良いみたいなこと言ってたけど、結局、自分の子供達+双頭(一応民の代表みたいな扱いだけど)になってるから、実質世襲かマムージャの伝統である双頭の王かって事になってるし、双頭でもない、実子なのに養子と同格に扱われて、自分が本当に奇跡の子なんだって証明するために父親以上の事をやらなきゃ認めて貰えないって思ってるのか?
なぁ、この家族…ゾラージャだけのけ者にしてない?大丈夫?
この理論で言うとゾラージャにとって国や民は自分の存在を証明してくれるもので、国という砦を築く石垣、利用価値があるって話にも繋がりそう。
そして集落に戻ってまた塩田のヨカフイ族。
こうやって繫がるのなら、なおさら最初を丁寧にして欲しかった。
いや、もうあれも王になるものの幸運、無意識に敵対するものも助けて、大した苦労せずとも得たばかりの経験と理想語るだけで、みんなに好かれて協力してもらえる王の器なんだろうね。
こんな風に思うの良い気持ちしないけど、思っちゃうんだからどうしようもない…。
ゾラージャ…どういう気持でウクラマト見てきたんだろうな…。
コーナとか完全にウクラマト派の空気だし、子供の頃からこんなだったら辛すぎる。
黄金郷の話もだいぶん具体的になってきた!
黄金に輝く天上に創られた国って言われると、十二神のオムファロスとか思い出すんだけど、中央に女神像…は偶像崇拝ある世界っぽいな。
私としては黄金郷は鏡像世界って予想なので、その女神像って謎の少女だったりする?
しかもその夢を見たものは取り憑かれたように〜ってテンパードみたいと言うか…。
その森=ヤクテル樹海全体を指すのか分らないけど、夢をみたのはヨカフイ族だけで、森を離れると夢も見なくなった…と。
やっぱり森に黄金郷やそれに関するものがあって、それが黄金郷(鏡像世界へのゲート)を開けるように誘導してる?
いや、まてよ…ヨカフイ族がペルペル族とかモブリン族に献上させてたのって何なんだろ?金銀細工が特産品ならそれらなんじゃないか?(モブリン族が献上品作ってた説は私の妄想です)
もともとヨカフイ族がヤクテル樹海で何を採石してたのか、金銀宝石とかに興味があって、さらに他部族の存在を気にして先制攻撃をしてたのなら、その欲望を具現化して黄金に輝く平和な世界の夢をみた…なんてことは無いか?
何の話かだって?
そうです黒聖石です。
そもそもなんだけど、世界が分断される前に星外か飛来したとされる黒聖石は、ハイデリンキックで分割されたのかな?って思ってて、仮に他の世界にもアテナの魂が潜んだ黒聖石があったらどうなる?
いやいやいや…この可能性を言い出したら…
神になりたいアテナ…、世界が分割された事も知ってたんだっけ?鎮座する女神像…古代人が生きてた頃みたいな世界…あれれ?
妄想はこの辺にして。
ヨカフイ族のサブクエとか風脈クエ良かったね!
むしろこの辺のエピソードをウクラマトに使えなかったんだろうかと思う…。
これ前の風脈クエと繋がる感じになってるけど、前エリアの風脈やってない人はどうなるんだろ…?ヒカセンが風脈開けずに進むわけないって前提になってる??
あと気になったのがトラル大陸にも妖異がいるっぽい話。
もちろんトラル大陸にもヴォイドクラックとか発生はするだろうけど、最近の話っぽかったから、何かしらの切っ掛けがあったのか気になる。
かなり長くなったけど次はトライヨラに戻るっぽいから、ロールクエストもやりたいし、ヤクテル樹海方面行くなら、いよいよシェバラール族やマムージャ族かな。
そういえばマムークって双頭狂信派集団って予想してたけど、どうもマムージャの集落の名前っぽいと気付いた。