【絶みぴ日記】2022.09.15
報告です。
この度、わたくしみぴによ。は、絶アレキサンダー討滅戦に大好きな機工士で挑戦することを決意いたしました!
見つけたときには既にロールが埋まってたり、VCありや絶踏破済が条件に含まれる中……やっと自分に合う募集を見つけたのが始まりでした…
内容を熟読してスタンバイし、一番乗りで応募しちゃいました✨
私は基本ソロでふらついてますが、エオルゼア人生で初めて固定を組むことに、、、
これからお世話になる固定のみなさま、よろしくお願いいたします!!
◆Mipi Pi
D3 機工士
桃小みぴによ。(
@MipiFantasy)
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以下、高難易度までの道のり→絶アレキへの想い
(ただの書き殴りなので読み飛ばして結構です)
―――――――――――――――――――――時は遡ること3年前、2019年。
ちょうどこの季節、9月末にFF14を始めたんです!
※自分の想いをそのままに語ってる※長いClick to showClick to hide
こうして漆黒の時より更に腕を上げた私はちょうど良いタイミングで、自分のプレイスタイル&環境と全てマッチする募集を見つけ、夏にはもう応募を済ませていたんです。
固定が決まるまでの数ヶ月間はとてもドキドキしていました…
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とうとう来た運命の日ーー
ーー絶アレキはもう目の前
―――――――――――――――ついにメンバーが揃い、絶アレキサンダー討滅戦への挑戦が現実味を帯びた。あの頃から憧れ続けて3年。
"絶"がこれまでの極と零式とはえらく違いシビアな位置調整やランダム要素も絡む最高難易度なのは承知の上で挑みます。
いつまでも目頭や胸を熱くさせる憧れの絶アレキ武器が原動力!
いざ、突入!
無理。ムービーが神すぎる。
視聴中の私、完全に推しのコンサートに来たファンみたいになって語彙力なんかすっ飛びました。
ただただ美しい、神々しい。夢にまで見ていたあの絶アレキが、今目の前にいる。
私は今、絶の床を踏んでいる。夢見ていた光景の中に、今ここに自分が立っている…………
それだけで何も言うことはありません。(まだ戦闘始まってない)
私たちは来週からあのボス達と半年間戦うんだな、と実感がじわじわ湧いてきました。
ファサッ……と舞う羽。
背中の雲のわっかみたいなのをまわってるくるくるがめっちゃすこ。
あ!あの横のロボ、マウントになってたやつだ!!
こんな感じで、絶アレキは好きポイントが多すぎる。
ところで絶アレキの時間切れ、『時の牢獄』が最高に美しいのはご存知でしょうか?
YouTubeなどで検索すると出てくるかもしれませんが、私あれめっちゃ好きなんです!
最悪、深夜など涙腺が弱いときに見てしまうと一発で目頭を押さえてしまいます。((´༎ຶ༎ຶ)ヴァァァ……ってなってしまいます。ドキがムネムネします。深い溜め息が出てしまいます。そんくらいの威力です。
機工士AF4が大好きすぎて動悸を起こすくらいの魅力が絶アレキにも詰まってるんです。私は来週からそいつと戦闘するんです。感極まって途中で気絶しないかしら。
わたしの魂のメインジョブ、機工士。
憧れの絶を、大好きな機工士で踏破してみたい。
いや、してみせる!!
勝負服は…もちろんAF4でな!(週末にコーデ合わせ考えよう……)
機工士は
この1枚をきっかけに沼にはまりましたが、それはまた別の話…
と、こんなわけで、絶アレキに挑戦することとなりました。
次回の絶日記でお会いしましょう!ノシ
初めてエオルゼアに 一人で 飛び込んで右も左も分からない状態で、、
約2ヶ月かけて新生編を走っていたある日、パッチ5.1が来たんですよね。そしてその後だったか。
……そう、あの"絶アレキ"が実装された時期。
最高難易度とは聞いていたけど、まだ最新ストーリー(漆黒)に追いついていない若葉の自分には遠くて無縁だと思っていた。そもそもゲーム弱いし、別に攻略しなくてもいいかな、と。
でも、Twitterであるツイートを見て、変わったんです。
私は思わず釘付けになった…
歯車と時計のエフェクトが美しい。歯車の回る速度が好き。光の色が心を揺さぶられる。今でも思い出しては胸が高鳴り、そしていっぱいになってしまう。それほどに、私はあの武器の虜になってしまった……。
今思えばあの状態は恋に似ていたかもしれません。
"いつかは自分も、あの武器を持てたら…"
全てが好みなあの武器の存在は、若葉の自分を奮い立たせてくれました。
しかしエオルゼア1年目は極にすら行かず、まだバトルが苦手のままでした。
そして2020年。漆黒入りいたしました。
それはそれはもう…漆黒に追いつけた嬉しさもあり、ストーリーも今までにないくらい泣きました。
友人の誘いもあり、少しずつ制限解除でバハムートや新生極に行くようになります。
同年には、アレキサンダーのノーマルにも通常で行きました。
しかしここでもまだ及び腰で零式にはなかなか手が出せなく……
2021年になりました。
しかし、この年は違ったのです。
当時最新であった漆黒のレイド、希望の園エデンのノーマルを全て踏破したことがきっかけで、自信に火がつきました!
エデンの零式を開放したあとは、毎晩、取り憑かれるように零式や漆黒極の野良PTに参加していってました。
緩和後とはいえ覚醒編の零式をクリア出来たときはとても嬉しかったですし、かなり自信がつきました。マウントも漆黒のうちにもらえました。(サブキャラのとまこが所有しています。メインのこっちは周回中!)
極ハーデスや極シタデルボズヤも安定して周回ができるまでに。しかし極ダイヤは2回目のサイコロで何度もつまずいて無念の未クリアです。リベンジしたい。
そんな感じで何度も倒れながら、バトルの実力を少しずつ身に着けていきました。
ここでふと思い出す、"絶"…。
絶アレキの開放条件に零式覚醒編4層のクリアとあったので開放しました。
『絶アレキを開放出来た…!!』
これだけでももう胸が詰まりました。開放してるだけでも全然違いますから!
しかし固定はこの時はまだ探せず。
それほどに自分の実力と絶とはまだまだ遠く感じたのかもしれません。
中には、決定済みメンバーが絶済ばかりで条件があわなかったのもあります。
そのあとに迎えた暁月のフィナーレ。
6.1〜6.2は本格的に新式を禁断したり、最新の極を安定周回レベルまで練度を上げていったり。パンデモニウム零式の練習PTにも積極的に参加していきました。