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HQ品完成を保証するものではありません(゚д゚)
2015/09/12 分かり難い部分があったので少し手直ししました。
細かい説明は後回しとして…
今現在、私がAF2の製作時にやっているスキル回しの1つです。
最初に副道具を作成した時から、装備が整ってきた今においても、こんな感じの工程でやっています。
非マイスターでも大丈夫です。(私の鍛冶師は非マイスターなのでこれは実証済)
また、制限ギリギリ(作業718加工695)でも、おそらく問題はないと思います。
ただし、制限ギリギリの場合、失敗を許容できないシビアなお話になるかと思いますので、ステータスは1でも高いほうがいいです。
あと、CPについては最低でも400は欲しいので、出来るだけ装備に各種マテリアを刺して底上げをしておくことをオススメします。
高品質や最高品質がポンポン出ればALLNQだろうと余裕ですし、一切出なければALLHQでも100%にならないことだってあるかもしれません。
なので、あくまで参考にして自分なりにアレンジなりなんなりして下さいというお話になります。
突貫作業等、ステディIIが入っている状態でも失敗する可能性があるスキルを使用している為、当然ながらスキル回しの通りに進む事はありません。
が、アクション失敗時の事まで書くと見辛いので、とりあえず失敗せずに進んだ時の例になります。
また、高品質等も出るでしょうが、一切無視した流れにします。
まず、作業をする前に1つ。
赤貨素材を使って作る主素材(アダマンインゴット等)で、
突貫作業
模範作業II
工面算段II+突貫作業
工面算段II+模範作業II
この4パターンの数値の上がりを確認しておいたほうがいいです。
練習も兼ねて、必ずチェックしておきましょう。
ちなみにこの練習で、うまく行かなかった時にリクレイムするかどうかですが…
クラフター全職において最初の1つ目となる装備を作るのであれば、HQ素材を作ったほうがいいです。
なので、無理な確率でしか仕上がらなかった場合はリクレイムをしましょう。
素材でHQが作れないなら、本番でHQになる可能性は低いです。
慣れてきたり、副道具や主道具がAF2になってきたら、NQ素材でも大丈夫になってきます。
そうなってくれば、素材段階でリクレイムする必要はないと思います。
では本題のスキル回しのベース↓
確信(※1)
コンファートゾーン
インナークワイエット
工面算段II(※2)
ステディハンドII(※2)
突貫作業(※3)
突貫作業(※3)
ヘイスティタッチ(※4)
ヘイスティタッチ(※4)
模範作業II(※5)
マスターズメンドII
ステディハンドII(※6)
コンファートゾーン(※7)
ヘイスティタッチ
ヘイスティタッチ
ヘイスティタッチ
ヘイスティタッチ
ステディハンドII
ヘイスティタッチ
ヘイスティタッチ
マスターズメンド
ヘイスティタッチ
ヘイスティタッチ
ステディハンド
グレートストライド
ビエルゴの祝福(※8)
模範作業II
以下、※マークの補足
※1
ピースバイピースでも可能。但し、CPが若干圧迫されてしまうので、出来るならば確信推奨。
ピースを使う場合は、1ターン目ではなく、インナークワイエット発動以降に行う。
※2
工面算段IIとステディハンドIIは、※4の模範IIに工面を適用するか否かで、順序が反転します。
ようは、※4に工面を合わせる場合ステディII→工面II、合わせないの場合工面II→ステディIIとします。
あと、※1の確信ではなくピースを使う場合で、かつステディIIの後に使うという場合も、ステディIIと工面IIの発動順序は人によって変わります。
※3
その人の作業値に依存しますが、原則突貫3連発で960~1180程度、工数が進むはずです。
但し、突貫も確率依存のため、※1の確信を使えるようにして、突貫を2回に抑えるほうが無難。
工面II+突貫であがる工数と、確信&ピースバイピースで上がる工数を比べて、数値によっては最初の突貫をピースに置き換える事もありかと思います。
但し、CP節約の面から見て、ピースは個人的に1回でも減らしたい感じです。
※4
このヘイスティは、突貫が望んだ分成功しなかった場合、突貫と置き換わります。
※5
上の※2の説明どおり。
作業スキルは模範II以外にも中級作業や突貫作業もあるわけで、自分のステータスと相談しましょう。
この※1~※4までの間で、あと模範IIを1回やれば終わるところまで調節しつつ持っていけるとGOOD!
※6
このステディIIの前に、場合によっては模範IIを打つ手も有り。
この場合、※3の順序が変わり、※6のコンファートゾーンがステディIIの前に来る。
※7
上の※5の説明どおり。
尚、初回のコンファートゾーン以外は、全て出来るだけ切れたらかけるを心がける。
但し、残りCPと耐久に注意し、コンファートゾーンを消化しきれないという状況は避ける事。
※8
CPの残り量によって、経過観察などを使用してなるべく高品質以上と合わせたい。
あと品質上昇全てに言えることだが、工面IIの効果が大きい。
工面IIとGSが入った状況でなら、ただのGSビエルゴよりも1200程度品質の伸びに差が出る。
工面IIGS高品質以上ビエルゴが理想だけど…。
以上、※の補足終了。
ちなみにこれをこのままトレースすると、(その人のCP量にもよりますが)マスターズメンドをした段階で残りCPが足りなくなる可能性があります。
また、集中加工を使いすぎると、後でCPが足りなくなる可能性が高いです。
なるべくターン数を引き伸ばすようなスキル回しをしたほうが、安定するかと思います。
よって、高品質は秘訣推奨。
最高品質は集中加工でよろしいかと。
ただ、インナークワイエットもこのままトレースすると9なので、どこかしらで集中加工をしないと11にするのは無理です。
なので、高品質で一切集中加工を使うな!というわけではありません。要所要所で判断して使いましょう。
(ただ、無理にインナー11にするよりも、インナー9+工面2のほうがいい場合もあります)
一応非マイスター向けですが、マイスターの場合は、このスキル回しのマスターズメンドがニメーヤの紡車に置き換わる感じになるので、CPに余裕が生まれます。
また、ターン数を引き伸ばす手法はマイスターにはお手の物なので、マイスターであるほうが作りやすいのは確かです。
(ニメーヤ回しや職人の魂で安易にターンを引き伸ばせる為)
長くなりましたが、参考になる部分があればこれ幸い(∩´∀`)∩
最初の1つ目(副道具推奨)を越えれば、あとは余裕になってくるので、これから作る人は頑張って下さい!
(今日のメンテで護符緩和くるか…!?)
そろそろ作ろうと思ってんでこれは助かりますぞ!
メンテ明けたら護符やらなきゃ……(遠い目)
シバルリー系と同じ感じですね~
自分は最初の工面無くしてマスタ2を2回でやってましたが☆2になると作業的に工面の方が良さげな感じかな?
>>じゃがさん
ようこそ!黙々採集世界へ!
>>Tailさん
シバルリー系なら、私も工面は使いませんね~。
どっちかというと倹約にします。
マスタ2を2回で★2がやれるなら、工面2に置き換えると、多分CP残量的に余裕だと思いますよ!
非マイスターのスキル回し参考にさせて頂きました。
スキル回しで、工面2+突貫は2回で足りると思いますが、いかがでしょうか?
作業736です。
確信473
工面2+突貫360を2回
工面2+模範作業2 173
模範作業2 103
で工数1469
>>Ninoさん
※3に書いてあるように、確信と突貫1回はトレードオフで、上のスキル回しでは、確信+突貫2回を想定しています。
なので、Ninoさんがお試しになられたように、突貫2回で正解です。
ちょっと書き方がややこしいですかね(;・∀・)
ありがとうございます、なるほどそういう意味でしたか。
補足も読んだのですが、若干分かりにくかったです。
突貫の後にヘイスティがもう一回入るなとか。
個人的には失敗する可能性のある突貫は、なるべく減らしたいので、確信+突貫2回を基本にして、補足でトレードオフ出来るって感じの方が分かりやすいかもしれません。
細かい事書いてすみませんでした、大変助かりました。