悪鬼羅刹と一騎打ちし
断罪して不浄に塗れ
荒みきって死者の幻聴すら聞こえる我が身には
純真さ、美しさ、価値のあるものは
眩しすぎて、もはや痛みすら生じるよ。
どうか、優しい世界のままであってくれと
願うばかりさ。
リアル身内を断罪して
私は身内に恨まれている。
数年経っても、強烈な記憶さ。
だから、優しくて美しい世界を
汚れた両眼から、有り難く見ているんだ。
無くならないでほしいなと。
私の血まみれの手はもう何も掴んではいけないから
優しい美しい世界を遠目に見る姿でありたい。
触れて、汚すのも嫌だ。
近づくことも、畏れ多い。
けれどね、志だけは同等でありたい。
優しくて美しい世界の存続を願っているのだよ。
ほんと、よく生きてるよなあと
呆れてる。
とか色んな感情を込めて一言。
いつもの、生きるのクソめんどくせえ。
ではでは
腹痛にのたうちながら追記
2026.02.06 22:27
チクチク痛いのは、何でだ。
吐きそう、というか嘔吐したほうがもはや楽なのでは。
やっぱり、リアルで初回カウンセリングで
トラウマを話した後に
高難易度に行く無茶をしたからか。
今の私にポジションの役割責任とか負えない。
中途退場してしまったよ。最悪ですね。
私のやらかしをパーティ外で
どんな批判をされたのだろうとか考えると
内輪パーティに入るのは恐ろしすぎる。
やはり、私がいない方が世界は美しく回る。
ひたすらに我が存在に罪悪感を抱く。
仕事が出来ないなら、出しゃばるんじゃない、とね。
憧れてやまない、高難易度も
私には難しい。……とりあえず、暫くオイジュス籠ろう。
1人でのんびり遊ぶのが、多分平和で
誰にも迷惑をかけない。
自分の下手さ、自身の存在を呪わずに済む。
ゲームですら、自傷になるようなことはしたくない。
美しい世界から私は、隔絶されているけど
遠くから憧れるくらいは
してもいいんじゃないかと思いたいもの。