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自分の考え方のルーツを理解した話

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新生の頃(バハ行ってたの時)から、極とかエンドコンテンツ行く時は、

かなり準備してから行くのが基本。

そんな私を見て、いつもエタバンパートナーまっきから

「そんなに予習とかしなくてもすぐ慣れるよ。大丈夫だって」と言われ

そりゃ、あんたはそれで大丈夫だけど、わたしゃそうじゃないんだよ!

と、何度か言い争いというか、険悪になったこともありながらも、

いつも準備(予習)でほぼ完ぺきに全部覚えるくらいまでやってましたと。



で、昨日から極ゴルベーザの勉強してて気づいたんだけど、

これピアノの取り組み方と同じなんだよね。

ピアノの場合、まず楽譜を見て、曲の流れとかを全部見て、ある程度イメージを作る。

そこから初めてピアノの前に座って実際に弾いて練習。

まちがいやすいところを、徹底的に反復して修正。

このころになると暗譜してるので、楽譜なしで練習を続ける。

間違いやすいところを全部つぶしたら、通しでひたすら練習。

イメージ通りになるまで練習して完成。

こんな感じで、事前にイメージを作ってから、練習、イメージと乖離をなくしつつ練習、

常にイメージに近くなるように練習。



FFの今回の極ゴルベーザの場合。

とりあえず解説のない流れだけのクリア動画を見てみる。

何度か見て流れがわかったら解説付きの動画を見る。

文字で説明している解説ページも見てギミックを完全に理解する。

解説付きの動画見る。

ここで初めて練習に参加(実プレイ)

実際にやるとギミックで見えなかったこととか、上手くできないとかを復習。

解説付きの動画見る。

解説なしのクリア動画を数種類見る(2択とかがあるので)。

この時、動画を見ながら自分の動きを再現イメージしながら見る。

練習に参加して、全部のギミックを体験して自信がついたらクリア目的のパーティに参加

あとは、野良なのでメンバーに恵まれることを祈りつつがんばる



こんな感じで、コンテンツがピアノの練習と取り組み方が同じなんだよね。

私の場合、全部覚えないと綺麗に動けないし、アドリブもできない。

最初の練習行くまでに時間はかけるけど、練習行くようになると2回目か、3回目くらいで

バフの使いどころとか含めて、自分の中で出来上がってしまうので、

クリアした後もほぼ失敗はしなくなるのはメリットなんだけど、

でも、まっきと一緒に行ってた頃はFCメンバーだけで行けてたので、

あの頃だったらこんなに準備しなくてよかったかもしれないな、って最近は思ってた。

わちゃわちゃするのも、また楽しいし、そういうことができた環境だったから、

逆にもったいなかった気がする。



さて、今日はピアノばっかりやってたから、極ゴルベーザの予習進んでないけどどうしよ。

誰か一緒に行く人がいるといいんだけどな。。。。うちのメンバー6.4になっても誰も来てないっていうw
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