いよいよグラフィックアップデート対応のベンチマーク配信開始ということで、さっそく回してみました。
今回は前回暁月ベンチをRTX4080SUPERで回した結果との比較です。
それ以前との比較はこちらの日記から★PC構成
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◎設定は最高品質、フルスクリーン(HDRなし)で計測です。★1980×1080(FHD) 暁月ベンチ…SCORE: 30968
平均フレームレート: 225.4926
最低フレームレート: 71 黄金ベンチ…SCORE: 26048
平均フレームレート: 200.8166
最低フレームレート: 67★2560×1440(WQHD) 暁月ベンチ…SCORE: 28294
平均フレームレート: 206.1089
最低フレームレート: 72 黄金ベンチ…SCORE: 23602
平均フレームレート: 177.0838
最低フレームレート: 68★3440×1440(UWQHD) 暁月ベンチ…SCORE: 25305
平均フレームレート: 183.1378
最低フレームレート: 68 黄金ベンチ…SCORE: 19874
平均フレームレート: 146.2652
最低フレームレート: 62大体16%くらいの低下率でしょうか、惜しくもUWQHDでスコア2万切りでした。
CPUはともかくマザーボードがDDR4メモリ用なので、これがDDR5メモリになるともう少しスコアが上がったかもしれません。
グラボの方は
GPU使用率100%稼働が続くシーンでも温度が最高で65℃あたりで安定だったので、簡易水冷の効果が出ていた感じです(長時間運用だと上がっていくと思いますが)
とはいえプレイ時には数時間とか長時間プレイが多いと思うので、実際は最高画質ではなくチューニングしていくことになると思います。
予約済みアーリーアクセスから遊ぶ予定ですが、まずは新ジョブレベリングしながら90になったらメインクエスト始めると思うので、レベリングしながら最適解を探っていくことにします。
クーラー:Cooler Master MASTERLIQUID 360L
M/B:ASUS PRIME B760-PLUS D4
メモリ:DDR4 16MB×4(64MB)
電源:ANTEC HCG1000 EXTREME(1000W)
グラボ:INNO3D GEFORCE RTX 4080 SUPER iCHILL BLACK
:GIGABYTE GV-N208TGAMING OC-11GC(RTX2080Ti)
ケース:Thermaltake Core V71 TG
モニター:IO DATA EX-LDQ271DB(WQHD)×2
:IO DATA LCD-GCWQ341XDB(UWQHD)
:LG 34WP60C-B(UWQHD)