2015/03/21 初稿
2018/04/21 蒼天、紅蓮追加(3.0~4.0)
2020/04/08 漆黒追加(4.1~5.0)、文字数制限のため内容整理
2020/09/06 漆黒追加(5.1~5.3)、〃
2021/02/20 漆黒追加(5.4)
2021/06/19 星座クリスタルを追加(5.3)
2023/01/15 画像を復旧
2025/04/06 PLLと6.0座の説明を追加し、内容整理
【2.0】新生エオルゼア5年前 - カルテノー平原(lv14 王宮の晩餐会 カットシーン2)
ラハブレアがバハムートを見たのは、第三星暦以来のようです。
彼の目的は
この星が「真の姿」を取り戻す事のようです。
トトラクの千獄(lv24 獄の底から響く声 カットシーン1)
ハイデリンを星に巣喰う病巣と言ってます。
ハウケタ御用邸(lv28 ダルタンクール家の悲劇 カットシーン1)
十二杖と十二剣と言うアシエンが出てきました。
啓示空間って、なんでしょうね。
タイタン討伐後(lv34 憤怒の岩神タイタン カットシーン4)
時空転移の魔法を軽々使えるようです。
アルテマウェポン撃破後(最終決戦 魔導城プラエトリウム カットシーン12)
ざっくりまとめると、
・星の理が乱れてるのはハイデリンのせい
・理を正すためには、真なる神が再臨するしかない
・再臨にはより大きな混沌が必要
アシエン会議【2.0エンディング】(lv50 究極幻想アルテマウェポン カットシーン4)
ゾディアークらしきクリスタルを視ました。
アシエン・パシュタロット、イゲオルム、ナプリアレスが登場しました。
【2.x】第七星暦ストーリー白法衣(失われし伝承と存在 カットシーン2・4)
ミンフィリアとの会話と、その後のシーン。
まとめると、こんな感じでしょうか。
・この世界に来たのは数千年ぶり
・光の戦士たちは
超える力の真なる能力を引き出してはいない
・直にハイデリンは失われ、すべては、あるべき姿に戻る
・黒法衣とは目的が違う
アシエン会議【2.1】(2.1 石の家へ カットシーン2)
白法衣、エリディブスの目的は
人の覚醒なのでしょうか。
アシエン会議【2.3】(2.3 還りし神、巡りし魂)
アシエン・エメロロアルス、ウルテマが登場しました。
これはゾディアークらしき像が写りました。
シヴァ討滅後(2.4 氷神シヴァの輝き カットシーン4)
超える力を持つ者への
「神」の憑依が、2.3で言ってた「新たな知を与える」事でしょうか。
※このパッチから、ボイスがアシエン語から日本語に変わりました。
ナプリアレス(2.5 その者ナプリアレス カットシーン1)
この
人ならざる者とは、何でしょうか。
(2.5 その者ナプリアレス カットシーン2)
ナプリアレスは転生組で、次元圧壊を起こしたいようです。
2.55クリア(2.55 希望の灯火 カットシーン5)
ウリエンジェが闇の使徒から招待を受けました。
【3.0】蒼天のイシュガルドラーヴァナ討滅後(武神降臨 カットシーン5)
グナース族にラーヴァナを降ろさせたのは、イゲオルムのようです。
ニーズヘッグ討滅後(皇都騒乱 カットシーン2)
トールダンに神降ろしを教えたのも、ラハブレア達のようです。
ビスマルク討滅後(魔大陸の鍵 カットシーン6)
イゲオルムは、神を狩る光の戦士が気に入らないようです。
魔科学研究所 三闘神制御区(蒼天のイシュガルド カットシーン1)
アシエンたちの目的をわかりやすく教えてもらいました。
超える力の真なる使い方プライム討滅後イゲオルムが退場しました。
ラハブレアが退場しました。
神はアシエンのエーテルを喰らうことができるようです。
【3.0】エンディング(蒼天のイシュガルド カットシーン12)
月にエリディブスがいました。
召喚士、レベル60クエストハウケタで会ったアシエン(四助祭)が再登場しました。
ラハブレアと同じく、メギドフレイムやシャドウフレアなどを使ってきました。
【3.x】竜詩戦争 完結編 ~ 戦後編パッチ3.1(その先に待つ者は カットシーン2)
闇の戦士との過去視で、ミトロンらしきアシエンが登場しました。
(光と闇の境界 カットシーン6)
ウリエンジェと話すエリディブス。
その後、明らかになったゲルンの託宣の内容終焉を迎えし世界においては、すべての生命が等しくエーテルへと還り、
その奔流は流れを変えて、原初の世界に注がれるパッチ3.4(魂を継ぐ者 カットシーン3)
鉄仮面と話すエリディブス。
パッチ3.5 三闘神クエスト(永き冥路の果てに カットシーン4)
ウヌクアルハイが語る、エリディブス。
調停者と名乗る彼は、ハイデリンも危機に瀕していると告げたそうです。
パッチ3.5 アレキサンダー(加速する危機 カットシーン1)
旧FF14で登場したトラヴァンシェーが、アシエンの現身であると説明されました。
関連日記:
【ハイデリンの悪い事は】大概こいつのせい【4.0】紅蓮のリベレーター4.0ではアシエンは殆ど登場しませんでした。
海底宮殿 紫水宮アシエンと思わしき黒き衣の異形が、聖なる守護獣を招く秘技を伝えたそうです。
【4.0】エンディング(紅蓮のリベレーター カットシーン8)
ヴァリスと話すエリディブス。
ヴァリスは、真の姿を取り戻した世界に、人の棲まう場所があるか疑っているようです。
【4.x】解放戦争 戦後編4.1、4.2ではアシエンの登場はありませんでした。
パッチ4.3影の狩人は、上位アシエンを2体倒しているようです。
のちの
第68回 PLLで、ウルテマとデュダルフォンであることがわかりました。
※本当に倒されているかは明かされていない
パッチ4.4(狂乱の前奏曲 カットシーン3)
エメトセルクが初登場しました。
また、ヴァリスとエリディブスの会話(過去)もありました。
関連日記:
ソル・ゾス・ガルヴァスについて振り返ってみるパッチ4.5(青龍壁展開 カットシーン1)
影の狩人から、アシエンについて聞きました。
・アシエンには、上位の赤き仮面の者と、下位の黒き仮面の者がいる
・赤き仮面の者たちの中にも階級があり、オリジナルと転生組がいる
・オリジナルはラハブレア、エリディブス、エメトセルク
(青龍壁展開 カットシーン2)
エメトセルクが再登場しました。
パッチ4.55(禁断の地エウレカ:ヒュダトス編 バルデシオンアーセル)
◯◯◯のメモを読むことにより、アシエン・エメロロアルスの消息がわかりました。
関連日記:
アシエン・エメロロアルスに疑問がある(英雄への鎮魂歌 クエストバトル)
闇の技を使う、ゼノスの顔を持つ男と戦いました。
(英雄への鎮魂歌 カットシーン8)
ヴァリスとエリディブスの会話がありました。
【5.0】漆黒のヴィランズ(Lv72 ミンフィリア救出作戦 カットシーン2)
エメトセルクが再々登場しました。
この後の彼との直接的なやり取りは、基本省略します。
(Lv75 キタンナ神影洞 カットシーン1)
オリジナルと呼ばれるアシエンは、ゾディアークを召喚せし者。
分かたれる以前の世界の人だということがわかりました。
(Lv78 目覚めたら カットシーン2)
ヴァリスとエリディブスとゼノスが対峙しました。
エリディブスは逃げ出しました。
(Lv79 光をもたらす者 カットシーン6)
ヴァウスリーを造ったのはエメトセルクだったことがわかりました。
(Lv80 漆黒のヴィランズ カットシーン10)
エリディブスの策は、暁の連中を第一世界に縛り続けることのようです。
エメトセルクのヒントトーク5.0のメインクエ中には、エメトセルクからヒントトークを聞ける箇所がありました。
・アシエンにとって、肉体は入れ替え可能な器
・第十三世界はイゲオルムがやりすぎたため、ヴォイドになった
・第一世界で活動していたのはミトロンとアログリフ
・アシエンは、ゾディアークとの強制的な同調(テンパード状態)が起きている。
・ただし、精神への干渉はいくらかは防げる。
また、6.0のメインクエ中では、各座の説明がありました。
関連日記:
エメトセルクのヒントトークパッチ5.1 ~ 5.3メインでは、エリディブスが多く登場しました。
その裏では、白いローブの男が登場しました。
パッチ5.1(白き誓約、黒き密約 カットシーン6)
白いローブの男は魂の色が、普通ではないようです。
また、ゾディアークを獲物と言います。
パッチ5.2(追憶の凶星 カットシーン5)
ゼノスは終末の記憶の夢を視るようです。
パッチ5.3白いローブの男の正体は、ファダニエルでした。
パッチ5.4( カットシーン6)
ミトロンとアログリフが登場しました。
顔の紋章と星座についてアシエン達は力を使う時、顔に紋章が浮かび上がります。
そして、その紋章はアシエン達、一人ひとり違うようです。
こちらの
Japan Expoでのインタビュー動画によると、この紋章はFF12の召喚獣の対存在に関係するようです。
また、12の召喚獣にはそれぞれ対になる13星座が設定されているようです。(
ピクシブ百科事典より)
5.3で手に入れた星座クリスタルと、6.0でわかった座の意味も、合わせて記載しておきます。
ラハブレア / マティウス (うお座)背徳の皇帝マティウスの対存在は深淵の司祭ラハブレア。
12の召喚獣マティウスの紋章が、14のラハブレアの顔に浮かび上がっています。
創造魔法の基礎理論を追求し、最高難度を誇る幻想生物創造を果たした者が就くことのできる座。
ナプリアレス / キュクレイン (さそり座)ナプリアレスの紋章をひっくり返すと、キュクレインの足の部分に合致します。
イゲオルム / シュミハザ (いて座)弁論と知識を充実させる役の座。
エメトセルク / ザルエラ (ふたご座)エーテル界(冥界)を見守る座。
エリディブス / ゾディアーク (へびつかい座)エリディブスだけ12の対存在には名前がありません。
FFTのエリディブスが召喚する召喚獣がゾディアークで、その繋がりでしょうか。
ファダニエル / ハシュマリム (しし座)物質界、すでに存在する物事の理を解明する座。
ミトロン / カオス (おうし座)水棲生物創造の専門家が就く座。
アログリフ / ベリアス (おひつじ座)陸棲生物の創造と畜産の専門家が就く座。
パシュタロット / ゼロムス (かに座)規律の制定と秩序の維持を行う座。
エメロロアルス / ファムフリート (みずがめ座)医療を牽引する者が就く座。
ウルテマ (おとめ座)芸術を振興させる役の座。
デュダルフォン / アドラメレク(やぎ座)ハルマルト / エクスデス(てんびん座)菌類や植物創造の専門家が就く座。
索引ラハブレア 2.0 ~ 3.0
パシュタロット 2.0
イゲオルム 2.0 ~ 3.0
ナプリアレス 2.0 ~ 2.5
エリディブス 2.1 ~ 5.3
エメロロアルス 2.3、4.55
ウルテマ 2.3
ミトロン 3.1、5.4
アログリフ 5.4
エメトセルク 4.4 ~ 5.0
ファダニエル 5.3 ~
ハルマルト
デュダルフォン
あとがき?吉Pは
こちらのインタビューで『新生FFXIVの物語は単純な勧善懲悪ではなく』と言ってました。
また、
こちらのインタビューによると、紅蓮までは無理にアシエンについて掘り下げなかったそうです。
そして、今後もアシエンたちの掘り下げは続くそうです。
今後明かされるアシエンの秘密が楽しみですね。
関連日記
・
古代人についてまとめてみる・
アシエン達を紅蓮まで振り返った日記の、跡地