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リリィベルと仲良くなりたい

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私はまだまだヒーラーの動きが安定していないので、募集があると極シタデルや幻シヴァなどにはいって練習しています
どちらもクリアはできるのですが、やはり咄嗟の対応であったりPTメンバーのミスのリカバリーをいれると適切な回復ができなかったりギミック処理を忘れていたりといったことがよくあります

どういう状況でも回復・ギミック処理の順番や何を使うか・使えるかの確認を冷静に選択するのはヒーラーの地力の部分かなぁと思うのですね
特に学者はバリアを入れるジョブなので、ここは必修科目なように思いますのでちゃんと使えていると胸を張りたいなら避けて通れないところでしょうか


【ヒーラー共通の必須事項】---

・なるべくスキルを使う(何もしていない時間を作らない)

死炎法の中断や無駄なルインラ、ギミック処理時に手が止まっていたりなど何もしていない時間が結構あるのです。。


・ギミック処理、回復のタイミング、回復スキルの選択、回復対象の選択の処理の順番

処理項目が増えると冷静な選択ができなくて、そのままギミックミスや回復遅延に繋がってしまったりします
どれを最優先するか、安置やPTリストなどどこから順に見ていくかのパターン化しておくのが良いのかなぁと思ってます


【学者特有の事項】---

・フローの数とリキャストの把握
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これも処理項目が増えるとかなり曖昧になりますね。。
特にエナジードレインを使った時はわからなくなりやすいです

加えて、学者のちょっと歪なところはエーテルフローのリキャストが戻りきってしまうとフローをロスするところと、フロー消費スキルのリキャストがフローと一致していないところですね
途中で秘策+不撓不屈などを行うと、次のフローが戻った時に不撓不屈がいつ戻るのか確認する必要が出てきます
セラフィムのコンソレションはセラフィムが戻り次第必ず2回分戻っているのでそんなことはないのですが。。


白のリリーは回復を攻撃を兼ねてるので積極的に消費しやすいんですけどねぇ(´-`).。oO
学者はフローを必要分残して使い切る場合、次のフローまでPTメンバーがノーミス前提という判断になるのが難しいところですね
ただ、これはもしかしたら学者の場合そうあるべきなのかもしれませんね
相方はダイア占ちゃんか白ちゃんなので、イレギュラーなミスのリカバリーをある程度お任せしてその分タイムラインで決まってる攻撃については必ずケアするっていうのがヒーラー間のデザインなのかなぁと思わないでもないです
陣や不撓不屈やセラフィムが高性能なのに対し、単体回復はいまひとつなのはそういうことなのかなぁと



・妖精をうまく操作する

いままでこれを求められることがなかったのでやってませんでしたが、多分こういうのもできるようにしていかないといけないのなのかなと思って最近特に練習している部分です

例えば、幻シヴァで妖精を中央に待機させておけば杖の散開>中央戻りでの回復がとても楽になりますね
一応戻りながらルインラ+秘策不屈とかで戻せるのですが、この時妖精が中央にいるならルインラ+陣+光の囁きやフェイブレッシングでもいいので秘策を他のところに回せたりしますね
移動が遅れて漏れた人や単体回復が必要な人がいたら秘策鼓舞激励にあてたりとか
ヘイルストームが当たらないのであれば、ルインラでなく死炎法を選択することもできますし、パーマフロストを完全に無視できるんじゃないかなぁとも思ってます

一方、これも幻シヴァでしたら弓装備のときに待機から追従にしておかないと弓受けのタンクさんにエーテルパクトをつけれなかったり。。
慣れてないので本当によく忘れます(-_-;)

エーテルパクト自体も非常に高性能なのはわかるのですが私は結構持て余していまして、不必要につけっぱなしにしてしまっていたり、ついこちらより活性や応急鼓舞激励で対応してしまったりと無駄が多いです(;´Д`)
手足のように妖精を使えてこその学者だと思いますので、ここはぜひとも上手く使えるようになりたいですね
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