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軽くおさらいしましょう。
分割前の世界においてイデアの暴走から生じた終末の災厄。
これを鎮めるために、「14人委員会」が中心となり、世界の約半数の命を贄にして
蛮神ゾディアークを召喚。
新たな星の理たる蛮神ゾディアークにより終末の災厄は沈静化した。
しかし、この強大な力に対する管理について生き残った古代人の間で意見が割れ、
反ゾディアーク派(=ヴェーネス派)がアンチゾディアークとして、蛮神ハイデリンを召喚。
ハイデリンとゾディアークは戦い、ハイデリンが最後に放った一撃がゾディアークを打ち破り、
さらにはその攻撃に余波で世界は14に分割されてしまった。
1.項小題に掲げた通り、ハイデリンは光の蛮神、一方でゾディアークは闇の蛮神とされています。
光と闇の属性については、漆黒編でウリエンジェさんが説明していた通り、
「光=霊極性=沈静と静的な作用」となり、一方で「闇=星極性=活性と動的な作用」とされています。
しかし、思い出してください。
古代において、イデアの暴走(=活性化?)からくる終末の災厄を収めたのは何だったでしょうか。
ゾディアークです。
活性を鎮めたのが、同じく活性を司る星極性である闇の蛮神ゾディアーク?
なんかしっくりきません。