この記事はパッチ5.5時点での
白魔道士【エンドコンテンツ】の攻略用マクロについての説明になります。
便宜上、
LV1~50までの間を【新生編】
Lv51~60までの間を【蒼天編】
Lv61~70までの間を【紅蓮編】
Lv71~80までの間を【漆黒編】
Lv80で挑める高難易度コンテンツは【エンドコンテンツ】と記載しています。
攻略用マクロとは、極や零式をする際にマクロで予めギミックに対しての散開場所・処理法を
明記する事で事故を防ぎつつ攻略を進めていく為のものです。
通常のコンテンツでも自分を中心とした範囲攻撃を敵が撃って来ていたと思います。
それらのコンテンツでは重なってもダメージが増えるくらいでしたが
零式では重なると即死する(もしくは瀕死になるダメージを受ける)為
それらの事故を防ぐ為に攻略用マクロが必要となってきます。
また、各ロール毎の処理法も存在しミスすると全滅する攻撃もある為予めロール毎の動きを
決めておく意味でも使われます。
マクロを流した際の暗黙の了解
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以下のマクロは【極ダイヤウェポン捕獲作戦】 及び 【希望の園エデン零式・再生編1~4層」の
野良では比較的メジャーなマクロになります。
ギミック内容については各々予習をお願いします。
※攻略動画によっては処理法がこちらに記載されているマクロと違う場合があります
(ヴォイドゲート・アンプリファイアなど)。
また、マクロにある処理法はそれぞれの処理方法が複合されている事が多いです。
(4層前半を例に挙げると【タイタンイディル式】+【ライオンTTakito式】など)
攻略用マクロ
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パーティーボーナスとLBゲージについて
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その3へ
【MT・ST】
メインタンクとサブタンクのこと。
最初にヘイト1位を維持し続ける人がMT、そうでない人がSTになります。
MTになる優先順位は左から、STになる優先順位は逆に右からになります。
戦士 暗黒騎士 ガンブレイカー ナイト
ガンブレイカーMT、暗黒騎士STといった組み合わせもありますが、基本的に上記の順番が多いです。
【D1~D4】
DPSロールの事。
D1とD2はメレー枠(D2枠は例外あり)で
左からD1枠を担当する事が多く、D2枠は右から担当する事が多いです。
侍 モンク 竜騎士 忍者
D3はレンジ枠が担当する事が基本です。
詩人 踊り子 機工士
D4はキャスター枠が担当する事が基本です。
召喚士 赤魔道士 黒魔道士
【H1・H2】
ヒーラーロールの事。
H1はピュアヒーラー、H2はバリアヒーラーが担当する事が多いです。
左から順にH1を担当、H2は右から担当していきます。
白魔道士 占星術師 学者