詩人・忍者・白・学者・召喚のジョブクエをやったので感想と記念SSでも。
※(ネタバレ)カットシーンのSSがあるので、まだ終わってない人は見ちゃダメ絶対ニゲロー!!
lv80ジョブクエは漆黒のロールクエが終わると受けられるようになるので、
どのジョブクエでもロールクエに関連した選択肢が出る模様
・・なんだけど!あまりにもロールクエをやったのが昔のことで選択肢の意味が最初分からなかった(;´∀`)
なんのこと?って、検索しちゃったよ。
どのジョブもふ~んって感じだったけど、lv80クエの中で学者クエは一番意味があったなーって感じだった。
●詩人
Click to showClick to hide
●忍者
Click to showClick to hide
●白
Click to showClick to hide
●学者
Click to showClick to hide
●召喚
召喚は学者がlv80になったので、自動的にカンストしました。
せっかくだから使ってみようかと思ったら、使えないスキルがいっぱぁ~~い(;´∀`)
そう、クエストずっとやってなかったのです…。
どこからって?lv30からぁ~~(;´∀`)
その昔、FF14には
フィジカルボーナスやら
サブジョブなんていうものがあってなぁ・・
フィジカルボーナスは、レベルが上がる度にステータスにポイントを振り分けられたんじゃ。
しかしクラスごとに振り分けるので、DPSロールとヒーラーロールの大元になる巴術士は
DPSorヒーラーのどちらか選んで遊ぶか、フィジカルボーナスをその都度リセットするアイテムを消費していたんじゃあ。
そんなこんなで私は学者として遊んでいたので、召喚士は触らずでした。
その後も触ってみようかと思うと、ガラッとスキルが変わったりというのがあって、そのまんまに…
クエストは、Lv30のジョブになるところだけやって、そのあとタイタンを覚えるとカーバンクルがジャガイモに置き換わってしまうので止めていたんだと思います(;'∀')
いまはミラプリできるようになったので良くなったなぁ~
本体Lv80なんで、モリモリとスキルを覚えていきます
↓クエスト中に訪れたアジス・ラー。こんな救命艇みたいなのあったっけ
↓眠りについたプリンク。いいキャラだったなぁ
プリンクは、アラグ時代の大召喚士
サラ サリが後世に召喚魔法を伝えるために残した使い魔。
召喚魔法は召喚中のエーテルを浴びないと覚えられないので、召喚獣がたくさん湧く時代はいいのだけど、
その力を使って召喚獣を倒してしまうと、結果的に新たな召喚士は生まれなくなってしまう…
それが召喚士が途絶えた原因だった。
サラ サリはそんな魔法を後世へ伝えるため、新たな召喚士が生まれたら目覚めるように仕掛けをして本型の使い魔「プリンキピア」を作った。
当時のアラグは魔科学が発達していたが、そのようなハイテクアイテムだと後世の人が使えないだろうということで原始的な本の形にしたらしい。
先見の明がすごい。
それと、アラグ時代に召喚士がその力を悪用したせいで召喚士が弾圧され(資料も闇に葬られた)たことから、正しい心をもった人に伝えるという使命も持っていた。
お爺ちゃん執事みたいなキャラだったプリンク、最後の秘術をヒカセンに伝え、この時代での役目は終わったということで再び眠りについた。
~こっからLv80クエ~
Click to showClick to hide
心が入ってないと音楽は伝わらないんだぜ!っていうことで、見本を見せるために何故かわざわざアバラシア雲海まで出向いてコラボライプをすることになった。
ギドゥロだっけ?緑の格好をした詩人の彼は、粋じゃないって新人教育をやりたがらなかったけど、ヒカセンとのセッションならと喜んで参加――
曲はどうする?ってことで、ヒカセンの冒険譚を元にすることに
はい、まずこの選択肢。愛を求めた放蕩息子??って誰よ
調べたら、ロールクエに出てきた詩人のオスッテちゃんね。
下の選択肢は、アルバートの仲間だった詩人メスッテのことだね。
まぁ、戦歌のお手本なわけだから、そんな放蕩息子の愉快な歌より、壮絶な闇センのお話の方がドラマティックよね~
って、おいおい・・おじいちゃんその場で即興で作ったのが急にはじまる~
歌うのはヒカセンじゃないのねwww