Character
約2週間でレベル40超えました!!
ブーストのおかげでめっちゃレベル上がる_(┐「ε:)_
この調子なら、もう2週間でレベル80になるね(*'▽'*)
今年中には、120まで行ける…‼︎
どんどん僕は強くなる。。。
恐ろしい成長スピードだ。。。
僕は、自分が、、、恐い。。。
イツカ ボクハ ボクジャナクナル、、、
ノ、カナ…??
ポンチョ着た女児「ババ様!けーくんの様子がおかしいよ…‼︎」
ババ様「…あかん。これはあかんで。
こいつは、村に災いをもたらす厄災でんがなまんがな!!」
村人「今すぐこいつを追放しろ!!」
村人「出てけー!村から出てけー!!」
ババ様「出んがなまんがなー!!!」
ーーーー1年後ーーーー
大手FCメン「なんだこいつは!俺の攻撃がまるで効いてない!?」
ケイ「…レベル70か。ふん、ゴミめ」
アル鯖四天王「こいつのレベル…!?
…1080!?なぜレベルキャップがない!?」
ケイ「レベルキャップ?
そんなもの、とうの昔に思い出と共に捨てたわ!!!!」
ケイエルの圧倒的な力を前に、アル鯖の廃人たちは次々に屈した。
そして、瞬く間にアル鯖はケイエルによって支配された。
独裁政治が始まる。アル鯖の暗黒期が始まるのだ。
誰もがそう思った。
だが、現実は違った。
ケイエルは、その圧倒的な力によって民族間紛争を鎮圧。
バハ鯖からの侵攻を幾度となく阻止。
己の私利私欲を捨て、貧民を憂い、
チョコワを配って回った。
また、政治面でもその類稀なる才能を発揮させる。
それまで頭しか可食部がなく捨てられていたララフェルの研究を行い、
頭を刈っても適切な生育を行えば、また頭が生えてくることを発見。
食料自給率を飛躍的に上昇させた。
病に伏せてもなお、
病室を抜け出しすお茶目さは変わらなかった。
ポンチョ着たJK「けーくん。あなたはその絶大な力を、何故自分ではなく他人のために使うの?」
ケイ「…強さの果てには何があると思う?」
ポンチョ「・・・」
ケイ「孤独だよ。永遠に終わらない孤独。
だがな、その強さを使って他人の孤独を取り除くことはできるんだ」
ポンチョ「・・・(何言ってんだこいつ)」
ケイエルは、たくさんの仲間に看取られながらその生涯に幕を閉じた。
きっと、彼は最後の最後で
孤独から解き放たれただろう。
ケイエルの死に多くの国民が涙した。
敵国のバハ鯖兵でさえ、その日だけは武器を捨て、ケイエルに祈りを捧げたという。
ーーーーそして現代ーーーー
あれから、この世界はどうなっただろうか?
汚職が後を絶たない腐敗政治
地球を貪る環境破壊
テロ、紛争による憎しみの連鎖
貧困に苦しむ南半球の子供たち
肌や目の色の違いだけで起きる人種差別
ケイエルの描いた未来はこんな世界だっただろうか?
世界のお偉いさん方、これ見てるんだろ?
あなたの強さは何のために使うの…??
運営さん、映画化お願いします
自分から初手のコメントかよ… (。-`ω´-)
日記で初めて声出して笑ったw
毎回良い話成分が3%くらい含まれてるのが腹立ちますねw( ゚д゚)
なんだこの日記w
なんでこんなの思いつくんだ?
天才なのか変態なのかw
でもこれララフェルにおこられるでしょう(^◇^;)
想像力豊か・・・悪く言えば妄想・・・あるいは厨二なんとか・・・
う、うん楽しいよ!この調子でボクタチヲタノシマセテオクレ・・・
優遇鯖じゃなくなっちゃうので、レベル上げ頑張ってねー!
行けるときは一緒に行きますので、FCでまた声かけてねー!( ¯ᆺ¯ *)
けーちゃん、すごいね。
圧倒的な強さは、孤独になっちゃうんだよ。
だから、私程度がイチバン♪(極めたことの無い私が言うのもなんだけど)
周りには誰かがいてくれて、温かく見守ってくれてるもん。けーちゃんも、そういう風に温かい目で私を見ててくれてると思ってます(*'ω'*)
私の言いたいことは大体ポンチョが言ってくれてた
ベルさん
0コメ回避術でんがなまんがな!
ロドスターも気楽やないんやで!
にぃさん
僕のした単純作業がこの世界を回り回って
まだ出会ったこともない人の笑い声を作っていく( ´_ゝ`)
ハルクさん
ララフェルはキノコの一種ですから、火を通せば食べられますよ(*'▽'*)
アルさん
こんなことを考えてるいると、気付いたら1日が終わってるんです。
人生とは短く儚いものですね。
アオさん
優遇鯖でなくなったとしても、皆の力でケイエル優遇鯖にすることはできます!!
これからはhimechanとして頑張ります(´,,・ω・,,`)
ダンジョンお付き合いお願いします!!
ぷーちゃん
もちろん見守ってるよ!(後ろで弓をヒュンヒュンしながら)
ぷーちゃんがんばえー!
ぷいきゅあがんばえー!
ダッチさん
僕の言いたいことも大体言ってくれてます。
期待に答える素晴らしさもとても立派に思えますが、肩を張らずにゆっくりじっくり楽しんでくださいませ(●´ω`●)