※メインクエのネタバレ注意です
※長文です
紅蓮祭を通り越して新生祭が始まってしまった!
5周年おめでとうございます~!
14時間生放送は色々楽しく拝見しました、こんばんはマリーです。
メインは3.0も大詰め!の日記です。
今回スクショがあまりないので、文字文字するかも。
新生エンター・プライズ号に乗って、改めて魔大陸を目指す一行。
皆の知恵を結集させ完成した、竜の眼槍verを使い、魔大陸のAT●ィールドを突破!
(意外な大きさに驚いてSSを撮り逃すマリー)
そこに便乗して侵入してくる帝国軍…君たちもちょっとは努力しようよ…図書館クリアしてきてよ…。
しかも突破した瞬間こちらを消しにかかってくる…。
このままじゃ墜落するのは時間の問題…と思ったところで、飛び込んで来たのはフレースヴェルグとイゼルちゃん…!
…………。
久しぶり、とか言う暇もなく、イゼルちゃんはいってしまった……。
(スクショが下手すぎてつらい)
最後に何か言葉を交わしたかったなあ、またシチュー作ってもらいたかったなあ…。
でもイゼルちゃんはイシュガルドで別れたあの日からまた色々考えて、自分の意思でここに来てくれたんだな~って、蒼天秘話見てて分かったので。
最後に彼女がちゃんと自分の人生を見付けられたことは嬉しく思います。
あの4人での短い旅が、ちょっとでも彼女の人生でいい思い出になってたらいいなあ(´∀`)
と書きつつ、色んなことを思い出して涙が出てきてしまった…。
アルフィノくんも言ってたけど、イゼルちゃん仲間になってくれないのかな~って思ってたんですよねぇ(´;ω;`)
エスティニアンも最後にイゼルちゃんの名前を呼んでくれたりして……(´;ω;`)
また皆でご飯食べてお話したかったね……。
と落ち込んでばかりもいられないので、皆で先に進むことに。
イシュガルドはずっと自然に溢れたフィールドを旅して来たので、文明感のあるアジス・ラーは異質な感じを受けますね。
でもバハやクリタワを思い出してちょっと懐かしい(´∀`)
ウェッジが見付けたガイドさんに連れられて、大陸をあちこち移動するマリーたち。
ワープ装置とかキメラとか…クリタワではクローン技術まで出てきたり、本当にハイテクな文明なんだなあ…アラグ帝国。
そりゃ技術が欲しくなるのも納得よね…と頷きつつワープを繰り返す…。
なんかワープの度にすごく飛ばされてるんだけど、これ遠回りでは…?と疑い出すマリー。
そんな中、こちらも着陸していたらしい帝国軍を発見。
アラグ文明の技術を求めているらしく、止めるべきだと思いつつもまずはスルーして教皇を優先することに。
と思っていたけど、エンカウントしてしまったので戦闘開始。
棒立ちになってしまったりアルフィノくんの顔が隠れてしまったり…。
やっぱりバトル中のスクショは難しい…(戦おうよ)
2枚目に小さくだけど、アルフィノくんの新しいカーくんもいますね(´∀`)
マトーヤばあちゃんのとこでお勉強した結果かな。
黒っぽい子だから、次は白い子も出てくるのかなあ…わくわく。
そしてアルフィノくんのこの台詞。
あれっ!私タタルちゃんに頼まれてるんだけどな!?と後ろ髪を引かれるマリー。
けれどもエスティニアンにも急かされ、1人でワープして先に進むことに。
エスティニアン…アルフィノくんをどうか…代わりに守って…。
あと眼をありがとう…お守り…って言うにはちょっと…うん、まがまがしてるけどw
ワープしてきたものの、次のワープ装置が壊れてると告げられ、更においていかれるマリー。
ガイドさん…せめて一緒にいてよ…(´;ω;`)
と思ったら、新たなガイド役:ミドガルズオルムくんが!
ちょうどいいとばかりにとある竜の元に案内されるマリー。
拘束されてしまってるけど、カッコいい竜さんだ…!
この竜さんは昔バハムートと一緒にいたものの、アラグ帝国と戦って家族を亡くし、その復讐にアシエンと繋がり、結果的に騙され……贖罪のためにここに留まっているらしい。
争いをなくすためには神様に頼る人たちとアシエンを倒せと言われ、頷く冒険者さん。
そして光のクリスタルがようやく全て解き放たれる。
ハイデリンさん久しぶり!ミンフィリアちゃんは!?
と聞く暇もなく、現実に戻ってくるヒカセン…相変わらずの一方通行…ぐぬぬ。
けれどもミドガルズオルムくんには認めてもらえたようで、まさかのマウント化…!
竜の背中に乗れるなんて…!(楽しい…!)
ゆくぞって言われたけど、楽しすぎてこのタイミングでアジス・ラーのマップを埋め埋めしてた覚えがw
そして魔大陸の大きさにビビる。広い。
空中散歩に満足したところで、蒼天最後のID魔科学研究所へ。
魔科学研究所、一枚もスクショ撮れてなかった(´;ω;`)
相変わらずの未予習で飛びこませてもらって、クリアはしたもののギミックはほぼ謎のまま…(˘ω˘)
低レベのジョブを育成してるとルレで蒼天のコンテンツは当たらないので、なかなか復習が出来ないですね~><
今度コンテンツ復習ツアーとかしたい。
そう言えばここでまた帝国のお兄さんと戦ったんだった!
倒すにはちょっとしんどいぞ…と思ってたら、決着はつかず。
代わりに今度はアシエンたちが登場。
ヒカセン随分敵が増えたなあ…と思いつつ撃破。
ムーンブリダちゃんからもらった白聖石と、エスティニアンにもらった竜の眼でアシエンを1人閉じ込める冒険者さん。
しかしアシエンはもう1人…どうしよう…というところで満を持して教皇登場。
やっと倒せるのか!?とファイティングポーズを取るマリーの横で、教皇はハルドラスの遺体を持ってきたかと思えば剣に変化させる。
え……何が起こってんの……?(;・∀・)
そしてさくっとラハブレアを回収する教皇。
え?え……?(; ・`д・´)
いや、ラスボスが教皇たちなのは分かってたけど、ラハブレアがここで退場するのはちょっと予想外…。
突然のことに戦意を落っことしたマリーに宣戦布告して去っていく教皇。
解放される最終コンテンツ。
な、流れが早すぎる…!!!
ストーリーの勢いのまま、続けて出来たら良かったのですが、研究所クリア時にはもう遅い時間…。
クリア後にはまた長いムビが入るよ~と言われ、決着は別の日に持ち越すことに。
そして迎えた最終決戦…!
LSメンバーさんにPTを集めてもらい、のびのびと初見を楽しませてもらいました!ありがとうございました!(´∀`)
多様な攻撃が襲いかかってきて、華麗に回避……出来ずに足を引っ張りまくるマリー><
自分は全く周りを気にする余裕がなかったんですが、PTメンバーのおかげで無事にクリア~!
教皇組とはここで決着…なのかな?
PTの皆さまと別れ、やりきった感でムービーに入るマリーの元に歩み寄ってくるエスティニアン。
ちょっと待って、アルフィノくんは?ヤ・シュトラちゃんは??
他のメンバーがいないことを心配するマリーをスルーして、竜の眼を2つ抱え上げるエスティニアン。
そこに突然響くニーズヘッグの声。
嫌な予感に身構えるマリー。
え、え、エスティニアンー!!!?
まさかここで倒さなくちゃいけないやつなの…!?
とコントローラーを握りしめるマリーの中の人。
けれども何も言わずに去っていくエスティニアン(竜)
いやもうあれはニーズヘッグなのかな……。
なすすべもなく、とりあえず崩壊しだすフィールドから脱出する冒険者さん。
そしてエンタープライズで迎えてくれる仲間たち(無事でよかった!)
ヤ・シュトラちゃん以外、エスティニアン不在に気付かないのか…せめてアルフィノくんは気付いてあげて…><
そのままイシュガルドまで帰還した一行。
ミドガルズオルムくんに乗ったまま着地して大丈夫なの…とびくびくしつつも、アイメリク卿がちゃんと対応してくれる。イケメン。
そのままミドガルズオルムくんと対話するアイメリク卿。有能。
そしてエスティニアン不在にも触れてくれる。さすが。
まだまだ問題は山積みだぞ…という感じで去っていくミドガルズオルムくん。
〆のムービーが始まって、イシュガルドが軍事同盟に復帰します。
ナナモ様お元気そうで安心した~(´∀`)
そしてオルシュファンのお墓参り…。
多分ここでドラゴンヘッドのキャラの台詞も変わるのかな?
コランティオやヤエルちゃんの台詞に何度も泣かされる…。
お墓参りに行くとフランセルとも顔を合わせたりして…やっぱり皆に愛されてるなあオルシュファン…(´;ω;`)
一段落する冒険者さんとアルフィノくん、タタルちゃん。
この3人でイシュガルド入りした時はどうなることかと思ったけど、あの日よりも皆明るい顔を出来てる気がします。
正直全てが良い結果だったとは言えない3.0のストーリーでしたが、それでも竜族と交流出来たり、イシュガルドが一歩を踏み出すお手伝いが出来たり、結構頑張ったんじゃないかなあ。
タタルちゃんもアルフィノくんもお疲れさま。
ちょっと休んだらまた頑張ろうね~(´∀`)
というところで、長くなりましたが3.0終了です!
エスティニアンのことや帝国の脅威など問題は残っているものの、新しいコンテンツも色々追加されて、紅蓮に行けるまでにまだまだ楽しいことがたくさん待っていそう!(・∀・)
ここからまた寄り道が捗りそうで、紅蓮に行けるのはいつになるかな…?という感じですが、この先登場するであろう新キャラたちにも興味深々なマリーです。
とりあえず60IDやレイド、アライアンスをがばっと解放したので、皆さまぜひ一緒に行ってください~(´∀`)