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奏天のイシュガルドコンテストなるものが
本日(じゃなくて4月11日まででした)の17時まで開催されております。
技術とか設備とか教養とかはさておき、記念参加してみましたとさ。パイッサは関係ない。
※ついでのお絵描きです。歌詞がポルトガル語なのにふぉるまがはフランス語っていうなんだかなー。(だってポルトガル語わかんないんだもん)
Meu coração está frio como pedra.
Minha visão é borrada.
Parece que o brume desta cidade.
Noite no brume.
Eu pensei ter ouvido o seu riso era.
Eu pensei ter ouvido o seu canto era.
Mas o que me resta mais nada.
Eu nem sequer deixaram a força para lutar.
Noite no brume.
Eu ando esta linha.
Noite no brume.
[Noite no Brume]ライナーノーツより抜粋
「——この曲は、どういった経緯でできたんでしょう?」
「あの頃、ぼくたちはさ。いや、今思い返してみてもさ。すべてが夢のようだった、遠い夏の日々さ。風みたいにかけぬけて。さながらあの子が空から落ちてきた星のひとつぶみたいに見えたんだ」「その子との思い出の曲……ということでしょうか?」
「まぁ、ぼくはいつでも帰って行くんだけどね。2度と戻らない遠い日々だとわかってはいてもね。目を閉じるとさ。あの子の声が聞こえるのさ。だからこうやって囁くような感じかな」「若干、影を帯びている雰囲気なのはそのせいなのですね」
「あぁ、これはF.A.D.O.っていう演奏法さ」「Fado(運命)ですか?」
「いや、南海の港町に伝わってる民謡みたいなものだよ。でも語源の運命って点を意識したのは確かさ」「なるほど。話は変わりますが次のツアーはリムサ・ロミンサから始めるそうですね。何か意図は——」
冒頭に書いた通りコンテストがあったので作ってみましたとさ。音楽もどきはmacさんにプリインストールされているガレージバンドさんをいじくってみました……が、予定外なのは動画をちょこちょこいじくるつもりがAfterEffectsが現在のmacさんのグラボ非対応でスーパーデンジャラス遅いってことでした。凝ったものを作るつもりはなかったのですが、それどころじゃない由々しき遅さ!助けてAd●beさん!こちとらinte|入ってるんだよ!助けてモウリーニョさん!(もうなにがなんだか)
ファドっていうのは実際にあるポルトガル歌謡なのです。アマリアロドリゲスさんがそこそこ有名だけど日本での知名度は不明。そんな音にしようかな〜って適当に弄っていたら光田康典さんっぽくなってしまいました。というかク■ノ■ス。なので、会話の下りはラジカルドリーマーズからまるぱくり。でも話し方がなんとなくライ麦畑ライク。
絵の方は前回に引き続きなんちゃってクロスハッチングのエチュード(´・ω・`)b
なお、いろはす討滅戦はやっとHP半分削って後半フェイズに突入した模様。
「魔神のオ●●が激しく揺れる!!」って出てくる辺り。