こんばんは!
ニックですどうも。
昨日はメインを進めたりジョブクエストを進めたりしていました。
物語はヤンサ前半の佳境。(だとおもう)
しかしここヤンサは高低差があって風脈探しが面倒なこと面倒なこと。
西方向100Mだというので走っていったら、今度は東方向20M。おい!
そんなわけでこれは走り回るのは無理だー。
助けてくれ〜バタえも〜ん!
バタえもん「これから私のことはバタニアンと呼べ!」
私「…バタにあーん!」
バタニアン「よし、これを授けよう」
私「こ、これは?」
バタニアン「かげつホルンだ!」
私「なんと!」
バタニアン「吹くとどこからともなくかげつさんが駆けつけてくれる!」
私「やった!ありがとうバタえもん!!」
というわけで、かげつホルンをいただきました。
さて、早速吹いてみましょう!
フォフォーーン!
かげつさん「え、なになに何事?」
私「ほんとにきた」
私「カクカクシカジカで風脈集めを手伝ってください」
かげつさん「ああそういうことね、いいよー」
私「え?このモーグリマウント?」
かげつさん「そうだよー」
私「隣同士?」
かげつさん「うん、そうだけど嫌ならチョコボもあるよ」
私「いやいやそんなねえ別に嫌ってわけではないんだけどこんなのに夜二人で乗っててFCメンバーとかかげつさんのごにょごにょさんとかにみられたら誤解されないかなあとかおもったり何だりしたらちょっときがひけるなーっていうかまあ私としては別にいいんだけどかげつさんが気にするんじゃないかなーなんて思いますしほらわたしってこんな格好してるから目立つしいやほんと決して嫌ってわけではないんですけど」
かげつさん「ウザっ歩けよ」
私「乗らせていただきます」
私「いやっほーー!いえー!ヤンサの庶民達、みてるー!?」
かげつさん「ちょっとうるさい!」
私「かげつさん、高いところ怖くないですか?私の右手、空いてますよ?」
かげつさん「落とそうか」
私「かげつさん」
かげつさん「今度はなに?」
私「ちょっと確認忘れてたんですけど、これいくらですか?」
かげつさん「タクシー料金が2万ギルでしょ、モーグリオプションが5千ギル、封脈探索で一つ千ギル、チェキ一枚につき1万ギルでー、会話料金が3千ギル/分、騒いでてうるさかったから迷惑料1万ギルね」
私「降ろしてください」
かげつさん「だーめ」
私「いやああああああ」
●ビスマルク
前後して、ゆきさんのビスマルクのお手伝い!
私「いやあ、メルヴィナお姉様が落ちるなんて番狂わせもいいとこですね」
メルヴィナお姉様「言わないで」
私「大丈夫、メルヴィナお姉様の強さはみんなわかってますよ!」
メルヴィナお姉様「ニックに慰められるなんて屈辱…」
ゆきさんがちょっと、見切れてますね(笑)
私(教皇庁装備、ララフェルサイズもかわいい…)
●夜
私「マッキー!」
マッキー「なに?」
私「マッキーて確か、やみさんがFCに入ったあと、少ししてから入ったよね?」
マッキー「忘れた」
私「やみさんがいないところでマッキーはよくやみさんの身を案じてるよね」
マッキー「知らない」
私「やみさんは生き別れた姉がいるってこないだ言ってた、マッキーもどこかに妹がいるって言ってたね」
マッキー「…」
私「…二人で一緒に姉妹探せば?」
マッキー「カンの悪いガキは嫌いだよ」
FCメンバーも一年前に比べるとかなり増えて、日々楽しい時間を過ごしています。
私の日記も完全にFC内輪ネタになってしまっています。
それでも読んでくださってる人がいるので感無量です。
いつもありがとうございます。
とまあ、今日はこんな一日でしたよ、マスター。
マスター「そうかい、あとは任せて、ゆっくり休みな」
私「ほーい」
おやすみなさい、また明日。