こんにちは。
基本的なプレイスタイルはまったりゆるゆるな私ですが、ついに、白魔道士(サブジョブ)がレベル40になりました。
これはとても意義のあることです。
というのもサブジョブはヒーラーにしますと宣言してから、早八か月ですからね。
長かった、、、
バタえもん「君、学者やるっていってなかったっけ」
私「細かいことはいいんだよ」
ちなみにこの写真のぐーちゃんが無表情なのは、バッターさんと、FF10の中ボス、ユウナレスカの衣装について盛り上がってしまったら、風紀的にアウトだったようで、あきれられてしまったことが原因です。
最近色々あったので、SSで適当に振り返ります。
●メルヴィナお姉様とマハデート
メルヴィナお姉様「きれいな景色ね」
私「あなたの美しさには、及びませんよ・・・」
●ぐーちゃんトリップ
マスター「あれ?ぐーちゃんは?」
メルヴィナお姉様「さっきまでそこにいたけど、どこ行ったのかしら」
ぐーちゃん「うわぁぁぁああああアアアアーーー!!!」
●インスパイア
私「いやーいい写真とれました、あ、みてください、これ」
マスター「お、いいじゃんって、これ俺の写真の構図ぱくったろ?」
私「・・・インスパイアを受けたんです」
●カルン
ぐーちゃん「えらるさん、もう逃げられませんよ!」
私「マスターのパンツどこに隠したんですか!!」
えらるさん「しらないしらない!私じゃない!」
アイビスにゃんにゃん「え?マスター今フル〇〇なの?」
●パンツ
マスター「いや~パンツなくなったときはどうしようかと思ったよ~くるちゃんのブルマ履きそうになったよ~」
くるて師匠「は?」
ぐーちゃん「風紀的にアウトですね」
メルヴィナお姉様(アフロが風でふわふわしてる・・・)
●英雄
私「だめだ、、倒せない、もう、、」
マスター「あきらめんじゃねえ!お前は俺の背中に回れ!」
メルヴィナお姉様「でも、これ、さすがにちょっと厳しいんじゃ・・」
ぐーちゃん「回復が間に合いません!」
アリー嬢「そろそろやばいわね、潮時かしら・・・」
「やれやれ、みんなしてあせっちゃって、、もっとまったり行くにゃ~ん」
マスター「お、遅かったじゃねえか・・・アイビスにゃんにゃん!!」
アイビスにゃんにゃん「ヒーローは遅れてくるもんにゃん」
●お月見
くるて師匠「ニックさん、出がけにお願いしていたお団子はありますか?」
私「あ!ハウスに忘れてきちゃった・・・」
ぐーちゃん「えー!!」
アリー嬢「ニックに任せちゃダメっていったのに・・・」
マスター「まあまあみんな、俺の頭のお団子で勘弁してくれねえかな」
白雪さん「・・・臭そう」
メルヴィナお姉様「ぷっ」
アイビスにゃんにゃん「zzz」
●一発ギャグ
私「今年の歓迎会の一発ギャグどうしよう・・・」
くるて師匠「私の秘伝を教えてあげましょう」
私「ありがとうございます!」
くるて師匠「しぇー!!」
●入浴
私「ふんふふ~ん♪」
メルヴィナお姉様「・・・」
私「あっ」
メルヴィナお姉様「ニック・・・あなた、そこでなにを・・・」
私「えっあ、あの、入浴を・・・」
メルヴィナお姉様「アリーさん、、、もうどうしましょうかこの人」
アリー嬢「メルさん殺る気満々じゃん・・・」
私「いやまって、え、だってここ、お風呂だよね!?え、私間違ってる!?」
メルヴィナお姉様「あなたの言い分はわかったわ」
アリー嬢「ぐーちゃん、被告からは以上だってさ」
ぐーちゃん「・・・アウト!!」
私「えええええ!!」
●入浴2
メルヴィナお姉様「まあでも、ここお風呂だしね・・・ふう」
アリー嬢「なかなかいい湯加減・・・」
私(ちょ、え、これは、何、私出たほうがいいのかな、どうしよう)
ぐーちゃん「ニックさん、セクハラですね」
私「うそおお」
マスター(なんだあのハーレムは!!!くっそーうらやましい、どうしようどうやればあの中に自然に入れる、ニックはどうしてあんな状況に。。自然に、まるでニックと一緒に風呂に入りたかったていで、「ようニック、気持ちよさそうだな、俺も一緒に入れてくれよ!」これだ、これでいける、、だがまてよ、服は、服はどうする、パンツは脱げない脱いだらアウトだ。でもこれ外行きパンツだし、つけたまま入るわけにはいかない、どうする、どうする、、、)
●入浴3
私「メルヴィナお姉様、、いい湯加減ですね」
メルヴィナお姉様「あなたここだけトリミングして、私たちが二人で入ってるように見せようとしてない?」
私(やばいばれてる・・)
マスター(壁からすーっと入れば自然に風呂に入れるかな・・・)
●入浴4
私「白雪さん・・・今度二人で、温泉旅行にいきませんか・・・」
白雪さん「ブリーフ履いてる男の人はちょっと嫌かな・・・」
●記念撮影
私「お風呂場で集合写真とるFCもなかなか珍しいと思いますよ」
マスター「かたいこと言うなよ、俺の力作なんだからさ」
●セフィロト
そんなに強くなかったですね。次は極いきましょう。
●夢
私「白雪さん・・・あなたの美しい瞳に見つめられたら、、私はもう・・・」
白雪さん「ニックちゃん・・・近くでみたら、あなたの顔って男らしいのね・・・」
私「白雪さん・・・」
白雪さん「ニックちゃん・・・」
私「という夢を見ました」
マスター「うらやましい夢だなまったくよ、現実なんて、むなしいだけだぜ・・・」
アリー嬢「あほ二人発見」
●ひなさん
ひなさん「あ、あの、このFCにいる上で、注意点とかってありますか?やっちゃいけないこととか・・・」
アリー嬢「うーんそうね、金ピカと肌色には近寄らないほうがいいよ」
ひなさん「わかりました!(*´▽`*)b」
金ピカ&肌色「・・・」
肌色「俺マスターなんだけど・・・」
金ピカ「現実なんてこんなもんですよ」
さてさて、人が多いといろいろありますね。
SSもおのずと多くなってしまいます。
それではまた。