この記事は、
エオルゼアの生活をちょっと面白くするために書かれています。
攻略要素はほとんどないのでご了承ください。
その2以降もタグ
「エオルゼアをちょっと楽しくしよう」から見ることができますので、ダンジョンに行く前や、行った後にぜひ一読ください。
最後にも書いていますが、皆さんのコメントで「よりちょっと楽しくなる」ように豆知識を書いてくださると嬉しいです。
まずは、初めて挑戦するダンジョン「天然要害 サスタシャ浸食洞」について。誤変換で「新食堂」とタイプしてしまった人も多いはず・・・えっ、多くない?
何のために行くんだっけ?
海賊団「海蛇の舌」とサハギン族が何やら怪しい動きをしているということで調査するというのが目的。
海蛇の舌は、蛮神リヴァイアサンを信奉し、サハギン族に仕えるという変わった海賊団。
当然、他の海賊団からは嫌われている・・・そりゃそうだよね。
略奪行為なども行う、
リムサのわかりやすい敵役・・・なんだけど、主体性が無いというか影が薄い気がする。
クァールが住み着いているという噂もあるが、実は海蛇の舌が番犬よろしく放ったもの。本当の番犬も出てくるから、動物の扱いには長けているのかもしれない。
途中のメモから謎を解いて、
正しい手続きをしてもなぜか番クァールが出てくる不思議・・・。
入る前にやっておこう
初心者の館を一通り終わらせて装備をもらうと、そのあとがかなり楽になります。
また、
洞窟入り口にいるアヴィール、エッダなどの面々の話を聞いておくと、その後の展開が楽しめます。
初心者に優しく
サクサク進みがちなコンテンツファインダーですが、サスタシャ、その次のタムタラぐらいは初見の方がいたら、優しくゆっくり進んであげてもいいんじゃないかな。
注目のアイテム
最後のボスの宝箱から手に入るストライカーシリーズと、アコライトシリーズは序盤の装備にしてはおしゃれ。
次のダンジョンでもドロップするので、ここで急いで揃える必要は無い。
途中の宝箱から手に入るも、この時点では高値(大体1万ギル前後)で売れるので、少し寄り道して取らせてあげると初心者さんは嬉しいかも。
登場人物
マディソン船長:船長なのに陸で戦うことになる・・・可哀そう。
後ほど行くことになる「逆襲要害 サスタシャ浸食洞(通称サスタシャハード)」で、再会することになるので名前ぐらいは憶えておいてあげましょう。
アントーキング・コリブリ:船長のペット? の鳥。
彼の横で何やら呟いているあいつです。
先述のサスタシャハードで再開することに・・・再会どころか英雄(プレイヤー)に飼われることとなり、今回の登場人物の誰よりも長い付き合いになることも。
FF11を元ネタにした「イヤラシイ」というセリフが有名。
鯱牙のデェン:ラスボス。よく見るとファンキーな格好をしている。それだけ・・・。
景色がきれい
慣れない間はそれどころじゃないかもしれませんが、余裕が出たら周りを見回してみるといいですよ。
LVが上がったら制限解除で一人で観光してもいいかも。
以上、こんな豆知識もあるよっというコメントよろしくお願いします。むしろ、熟練プレイヤーのみなさんの、コメントが聞けるのを期待して書いている節もありおりはべり。